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埋蔵金発掘が趣味の人

1 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 18:22:40 ID:F8l5552L
前スレ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/

2 :赤城本命:2006/10/10(火) 18:37:11 ID:TfffzBBb
ありがとうございます。
私は別にどこでもいいのです。
よくシベリア送りになってます。

3 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 18:55:31 ID:C2CU2OEG
>>2
前スレ>>388の行為は完全に違法行為ですね。
それに対して合法的な手順を踏んだ上で趣味として活動している
人達が「違法ですよ。然るべき手順をしてください」など指摘しないのこそ
おかしいでしょう。同類と言われても仕方ないと思います。
貴方は合法的な活動をしているのですか?

4 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 18:57:07 ID:v6xhYvy3
この開設で、本来の「埋蔵金」の開設になればいいのですが・・・
今後の展開を期待します!

5 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 19:03:23 ID:v6xhYvy3
3番さん、全ての答えが前ページの「992」番です。

6 :赤城本命:2006/10/10(火) 19:28:24 ID:TfffzBBb
>>3
 >>388は埋蔵金探したうえで、横領したのですか?
  偶然発掘して、横領したのではないですか。


7 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 19:47:58 ID:v6xhYvy3
赤城本命さん、私は以前から赤城探索について、一つ気になっていることがあります。
それは、「梶川式探知機」で調査していた「三枝さん」の探索が、以前より気になっています。
みんな、水野さんの探索ばかり表面的に考えていますが、「梶川式」は、「埋蔵金関係」では、
実績がないように思われがちですが、「成島」では梶川式により「砂金」を発見されていますし、
三重県の「賢島」では、梶川式により「井戸水」が発見されたと聞いています。
三枝さんも、「梶川式」の調査結果のところまで調査したか疑問です。
三枝さんの「発掘現場」は、可能性はないのでしょうか?

8 :赤城本命:2006/10/10(火) 19:55:56 ID:TfffzBBb
>>7さん
 三枝さんの発掘が梶川式測定器で行われた事実は知りませんでした。
「日本の埋蔵金」ではそのような記述はなかったようにおもいますが?
 私は水野家の付近は埋蔵地として考えていません。同時に三枝さんの
 発掘地点についても同様です。ただし、関連性があるのは事実です。
 梶川式測定器については、あまり情報を持っていません。(日本の埋蔵金
 以外と言う意味です。)

9 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 19:56:43 ID:uNWl37rr
盗掘集団はアウトロー行けや。馬鹿盗賊どもがよ。

10 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 20:30:43 ID:v6xhYvy3
赤城本命さん、申し訳ありません。三枝さんでは無く「桜井さん」です。
(日本の埋蔵金・下・P72です)

11 :赤城本命:2006/10/10(火) 20:46:40 ID:TfffzBBb
>>10さん
 桜井さんの件?手元に本がありません。
 庄司さんと剣持汎輝さんの場所と同じところですか?
 ちょっと質問いいですか?「日本の…」の中の水野家の
 部分はほかの関係書に比べて異なった記述が多いように
 思います。三枝さんの部分は非常に臨場感があるように
 私は思いますが、どう思われますか?

12 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 21:41:16 ID:v6xhYvy3
10番です。「赤城」と言うより、「徳川」の埋蔵金には、以前「360」という
雑誌に面白い記事が載っていたり、「夢見つけ隊」と言う雑誌に連載で載っていたり、
と色々な方が色々な見解を出しています。はたして、どれが正しいのか、それとも、まだ
正解は出ていないのか?(当然、正解が出ていれば、もう掘り出しているのでは?)



13 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 21:45:13 ID:v6xhYvy3
12番です。赤城は、「正解」が出ても、誰かさんが非難している「盗掘」等は、
規模が大きすぎて、無理です。掘れば、必ずわかりますょ!

14 :赤城本命:2006/10/10(火) 22:16:00 ID:TfffzBBb
発掘するとすれば、地権者の承諾を受けてでしょう。

15 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 22:18:16 ID:PyD66dK9
初めて書き込む建築関係のシロウトです。15年以上前の話です。場所-伊豆半島の
何とかスポーツ公園造成現場、私の友人A君(建設機械レンタル会社配送係)が
仲良くなった大手ゼネコン監督に配送中-こんなの出てきちゃったよ-と金印をみせられた。
きちんと報告すれば日本史に影響があったかもしれないのに・・・つっこんできいたら
しまったーというかおでそれ以上は教えてもらえませんでした。

16 :名無しの愉しみ:2006/10/10(火) 22:18:58 ID:hWr/iWlu
埋蔵金万歳\(^O^)/

17 :名無しの愉しみ:2006/10/11(水) 18:20:27 ID:aKFwYdfW
15番さん、「金印」かぁ。すごいすごい!
その話が、本当なら埋蔵金を掘り当てるより色々な意味で「価値」は、あると思いますょ。
(金なので、ある意味埋蔵金かも知れませんが)


18 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 10:56:05 ID:k/jPn5Pb
埋蔵金に関する板ですね。面白そう。
開設者の方、サンキュウーです。


19 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 10:59:32 ID:???
山梨の胡散臭い話はどうなった?

20 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 20:49:49 ID:28i3iygQ
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1160473818/
こっちにもあるよ。

21 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 21:19:30 ID:kpj5oZjC
19の方、「山梨の胡散臭い話」とは、どの話の事ですか?

22 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 23:02:45 ID:kpj5oZjC
私感ですが、『埋蔵金探索』とは、「真実の話」「胡散臭い話」「合法的」
「非合法的」全てを含んだ物が、埋蔵金探索だと思っています。
「賛成」や「反対」は、人それぞれの考え方や価値観があるので結構ですが、
ここの所を「理解」できないと、「埋蔵金」は語れないと思います。

23 :名無しの愉しみ:2006/10/14(土) 23:31:43 ID:???
>>22
もう、そういう書き込みやめろや!

24 :赤城本命:2006/10/15(日) 10:45:02 ID:1JstptXy
>>19さん
>山梨の胡散臭い話はどうなった?
増穂町の件でしたら、全部スルーかと思います。
完全に詐●行為とおもわれます。

25 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 10:56:13 ID:???
>>24
お前自体が詐欺だろw

26 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:01:28 ID:cjqZQsz7
ガンダム系CGIゲーム MST。意外に奥が深い
http://homepage2.nifty.com/gyakuten/gyakutenhp/gyakumain.html
一度は体験をお勧め、cgi最高峰ゲーム

27 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:07:30 ID:???
>>24
上げないでくれませんか。

28 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:18:21 ID:???
>>24
そうだ、上げるな、盗人め

29 :赤城本命:2006/10/15(日) 11:38:43 ID:1JstptXy
あれ?
またいろいろ来てる。

30 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:39:15 ID:???
5 名前:出土地不明 sage 投稿日:2006/10/10(火) 18:52:52 ID:KIpEvBjL
971 名前:赤城本命[] 投稿日:2006/10/10(火) 16:20:51 ID:AQ9TMAMz
>>964
誰が一体、法律違反してるの。
妄想してるのはあなたでは。ほのぼのスレを荒らさないでね。

いつになったら1000超えるのか。そっちのほうが気になる。

974 名前:出土地不明[sage] 投稿日:2006/10/10(火) 17:04:39 ID:HjGHCgSb
>>971
上の方でお宝発掘して届出もせず家建てた奴がいるだろ!

975 名前:出土地不明[sage] 投稿日:2006/10/10(火) 17:05:51 ID:HjGHCgSb
>>338のことだよ!

998 名前:出土地不明[sage] 投稿日:2006/10/10(火) 18:48:25 ID:HjGHCgSb
>>989
>>338の行為は完全に違法行為ですね。
それに対して合法的な手順を踏んだ上で趣味として活動している
人達が「違法ですよ。然るべき手順をしてください」など指摘しないのこそ
おかしいでしょう。同類と言われても仕方ないと思います。
貴方は合法的な活動をしているのですか?


31 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:40:17 ID:???

6 名前:出土地不明 投稿日:2006/10/10(火) 18:54:06 ID:KIpEvBjL
972 名前:出土地不明[] 投稿日:2006/10/10(火) 16:49:51 ID:3pKRouO5
上で掘り返したとかいってる人が複数いたようですが
ちゃんと許可取って自治体と警察に報告してるんですか?
自分の土地でも遺失物拾得の届け出は必要ですよ?


いずれにしても埋蔵金探索は鼬害
古文書解読は日本史の範疇だし
宝探しや勝手な発掘が考古学だと思われるのは仕事にしてる人間にしてみれば迷惑千万



との指摘に対する犯罪者のありがたいお答え↓



980 名前:赤城本命[] 投稿日:2006/10/10(火) 18:09:47 ID:AQ9TMAMz
>>979
過疎スレですのでたまにしかきませんが。
ここは上品なスレですので、下品な言葉はやめてね。
何を考えるかは、良心の自由ですが。
何が楽しいかは、幸福権の追求ですが。
最近来てる人は日本国憲法もわからない人たちですか?

32 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 11:44:06 ID:???
>>29
赤城さん、上げると荒らしが来るので下げでお願いします。

33 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 12:01:37 ID:4Wp4A9G1
どちらにしても、誹謗・中傷の方「ジャマ」です。
(こう書き込むと、「お前がジャマだ」と書き込む方々のことです。)
何もここに入らなくても、もっと「ふさわしい」所で、好きなだけ書き込んでください。
まぁ、一番良いのは相手にしないことなので、これからは、「雑音」程度に思っています。

34 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 12:36:31 ID:???
>>33
自分で書いた文章よく読め。
そのままお前に返すわw

35 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 12:47:11 ID:???
>>33
上げるな!って言ってるだろ!

36 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 13:29:34 ID:???
>>34
盗人は自己中だからなw
>>35
盗人はさすがにマナーが悪いなw

37 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 15:38:22 ID:4Wp4A9G1
誰か「結城の宝」について、ご存じの方おられますか?
女性の方で精力的に、やっておられる方は以前、テレビ・雑誌等で見かけましたが・・・

38 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 16:43:10 ID:???
500円20枚をお札に。の話を書いた者です。
その後が遅くなりすみません。
10日に救う会にメールしました。
お返事はまだいただいておりません。
たぶん中傷扱いで流されるんでしょうね。
あちこちに貼られた私のレスを見つけびっくりしましたが、
皆さんに知っていただけただけで十分だと思っております。
正当な事を言っても中傷だ募金妨害だのとおっしゃる救う会の方には
なにも期待していません。

以下は私ごとになります。
11年前に母の脳死判定を受けました。
母はドナーカードをもっていました。
すぐにコーディネーターからお話がありました。
それまでの私は脳死移植に対しては特に否定的ではありませんでした。
でも脳死は人の死には見えませんでした。
意思(遺志)に背く形になりましたがお断りしました。
母は数週間後に多臓器不全で亡くなりました。
その間、様々は資料を読みあさり悩みました。
このような経緯があったために、今回のような募金には反対でした。
しかし幼稚園でさくらちゃんの話を聞いてきて心配していた娘の気持ちに負け
街頭募金しました
子供が幼いから言ってもわからないだろうと
娘の気持ちを尊重した結果あのような経験をしました。
楽なほうを選んだ私の間違いでした。

今回はあらためていろいろなことを考えました。
長文と自分語り(悲劇のヒロインのような)のスレ汚し申し訳ありませんでした。


39 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 16:50:58 ID:???
感動出来るかもわからんし 前に書いたヤツだが  コソーリ置いておきますよ・・・
みんな 感動出来る詩を書こう! 俺はいつもそれを志してる まだ出来てないけどもねw
___________________________________________________________________________________________________

『海』
酷く痩せた顔
表情変えず 君は絵を描き続ける
何にも無いこの部屋
モチーフはいつも 君の頭の中

折れた筆
寒さにかじかむ手
そこら中の傑作達を眺めてたら
目は乾いて 泪も流せなくなった

機械のように
動き続けるその手
「いつか君を あの海へ連れて行こう」
遠い約束 うっかり忘れかけてた

 君がいなくなった
 黒い行列は少なめだった

久しく写真を撮ってなかった君は 最後に笑ってる自分を描いた
長い間 笑ってなかったんだろね 笑顔がおかしい


あの日から くもり空
どんなに探しても 雲の切れ間は見当たらない
この灰色の海に
僕も 君も 深く 沈んでいた

40 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 16:52:37 ID:???
みみず のどかわいた みずどこや
まっくら つちのなか みみつんぼ

みみず めくらがつちのなか
おまえ ひとりぼっちでも みみずというか 
 
まっくらつちのなか みずがほしいか
ひょっこり いっぴき みみずのつんぼ

おひさまみなかったか かぜきこえなかったか
どうして かれえだみたいに かわいたか

みみずにやろうか ほらみずだ 
おまえひとりで さんにんまえか
ほしかったみずは しょっぱいぞ
みみず のどかわいた みずどこや
まっくら つちのなか みみつんぼ

みみず めくらがつちのなか
おまえ ひとりぼっちでも みみずというか 
 
まっくらつちのなか みずがほしいか
ひょっこり いっぴき みみずのつんぼ

おひさまみなかったか かぜきこえなかったか
どうして かれえだみたいに かわいたか

みみずにやろうか ほらみずだ 
おまえひとりで さんにんまえか
ほしかったみずは しょっぱいぞ

41 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 16:56:41 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/

42 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 16:57:50 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/

43 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:05:42 ID:???

とても小さく、かわいらしい人だった
駅の近くの街灯の下で
大きなバックを抱えて座っていたね

僕が駆け寄ると
ニッコリ笑って・・・

それから五日。
彼女との生活。

色々な事を話したね
もっともっと色んな事を話したかった

君は僕が眠っている間に
消えてしまった。
そして、もう二度と話すことが出来なくなった。

それからしばらくしてからの事でした
君がこの世に別れを告げて
旅だって行ったと。

始めからすべてわかっていたんだね
僕はもうしばらくコッチにいるね。

君が残したモノを
僕が出来る限り守っていく為に



44 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:09:34 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/



45 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:10:21 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/



46 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:11:20 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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47 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:11:52 ID:qnxjfN6+
>>33 お前がジャマだ

48 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:11:55 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/



49 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:13:02 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/

50 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:19:00 ID:???
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
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51 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:20:14 ID:???
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52 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:21:34 ID:???
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53 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:24:36 ID:???
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54 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:25:18 ID:???
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55 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:28:18 ID:???
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56 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:33:08 ID:???
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57 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:33:50 ID:???
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58 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:36:43 ID:???
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59 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:38:58 ID:???
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60 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:52:13 ID:???
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61 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 17:53:56 ID:???
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http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/
http://academy4.2ch.net/test/read.cgi/archeology/1123257272/




62 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 18:31:08 ID:4Wp4A9G1
「ID:???」の方々、これがあなた達の言う「マナー」ですか?
(結局、誰かに「かまって」もらわなくては生きていけない「生物」か?)

63 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 18:43:47 ID:???
>>62
上げると荒らされるから下げてって上の方でも言ってるでしょ。

64 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 19:06:40 ID:???
                           ,,ッツmmmmmmmミッ、、
                        ッツmmmmmmmmmmmミッ
                      ッツmmmmmmmmmmmmmミッ
                     ッツmmmmmmmmmmmmmmmミッ
                   ッツmmmmmmmmmmmmmmmmm
                   ツmmmmmmmmmmmmmmmmmm
                     mmmmmmmmmmmmmmmmmmm
                  mmm"゙            ゙"mmmmmmミ
                   ミm:::"      ・        ゙ミmmmmmツ
                   m::: 丶/|::/!!!     ミ;=   mmmmm   
                    |::::: r",,ゞィ     ヨ ●ヾ   ゙ミmmmツ
                     |::::::イ●ノ   /  、 "'ーヘヽ    ゙mmツ
                    |::::::: :"" ,.゙ ・  ・ '' ヽ、""         |<リシュリュー程度で埼京だとう
                    ヽ::::: :"  )ッm)(           ノ
                      ゙゙''''‐ッツmm,,,,,,,,,,,,,,,,,,,....-‐-‐''''~
                     ッツmmmミ"
    ゙゙''''‐-...,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,....-‐-‐''''~

65 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 19:38:11 ID:4Wp4A9G1
もう、十分「荒らされて」ますょ!
63さん、結局貴方も「ID:???」ですか?
説得力無し!!!

66 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 20:04:18 ID:???
>>65
お前は初心者だろ。
お前よ、メール欄にsageって入れろやボケ。
スレを上げないことで荒らしを少しでも防げるんだよ。
わかったか?


67 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 20:15:55 ID:???
>>66
ありがとう。65とは別人。

68 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 20:58:28 ID:4Wp4A9G1
65です。
66さん、ありがとうございます。おっしゃるとおり、初心者です。
そこで、もう一つ質問です。「sage」と入れるのは、名前欄ですか、メール欄
ですか、それとも、書き込みの最初に入れるのですか?詳しくご指導を!
何分、初心者ですので、ご了承下さい!

69 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 21:02:34 ID:???
>>68
メール欄だよ。乱暴な言葉になって悪かったよ。
書き込む前に入れとく。

あと2ch専用のブラウザがあるから利用すると便利。
http://www8.plala.or.jp/uro/live2ch/

70 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 21:12:45 ID:???
メール欄にsageを入れないで書き込みすると、このカテゴリーのトップに
上がってしまうのです。そうすると、荒らしに会いやすい。
「上げるな」って言うのは、荒らしの標的になるのを避けたいのです。
sageをメール欄に入れて書き込みすると、カテゴリーのトップに上がることはありません。
sageを入れることで、ひっそりとお話ができるということです。

71 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 22:59:20 ID:???
>>70
フムフム。なるほど。へえー。
ついでにもうひとつ。アンカーのしたに横棒入れるのどうするの。


72 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 23:07:07 ID:4Wp4A9G1
sage
69さん、ありがとうございました。(感謝!)
申し訳ありませんが、これからも解らないことは、聞きます。


73 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 23:12:10 ID:???
72は、失敗です。(頑張ります!)

74 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 23:22:19 ID:???
>>71
半角の「>」を2つ書いてレス番号の数字を半角で

75 :名無しの愉しみ:2006/10/15(日) 23:43:48 ID:???
>>71

>>71 ←全角
>>71←半角


76 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 00:08:31 ID:???
>>75
test

77 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 00:10:26 ID:???
>>74>>75
サンクス。

78 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 17:46:20 ID:???
上記を表示すると、どうなるのですか?
(利点を教えてください)

79 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 17:54:00 ID:???
>>78
>>69みたいな専用ブラウザをしようすると、
>>78←ここにマウスを乗せると78の内容がパッと浮かび上がる。
専用ブラウザをインストールしなさい。やればわかる。

80 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 17:57:40 ID:???
申し訳ありません。
専用ブラウザは、どうやってインストールするのですか?
「専用ブラウザ」とは、何ですか?
よろしく、お願いします。

81 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 18:01:25 ID:???
「赤城本命」「銀山本部」「成政」(敬称略です)等々の方々、見ていたら
又、書き込んでくださいね!

82 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 18:08:52 ID:???
A、確認。

83 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 18:17:31 ID:???
>>80
http://www8.plala.or.jp/uro/live2ch/

とにかく、ここの説明読んでみな

84 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 21:09:08 ID:???
test

85 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 21:18:55 ID:???
>>81
同感。please come back again。

86 :名無しの愉しみ:2006/10/16(月) 22:29:01 ID:???
>>81
test

87 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 14:51:22 ID:???
>>81、85
コソーリ。

88 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 18:16:03 ID:???
それはそうと、元スレは悲惨なことになってますな。
こちらのほうがすこし安全?

89 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 19:51:57 ID:???
>>88
安全、安全
>>87
「コソーリ」の意味は?

90 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 20:38:29 ID:???
>>89
こっそり来ましたって意味です。頭文字Aです。


91 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 21:32:32 ID:???
「A」さん、了解です!
Aさん、以前同様「実のある」書き込み頼みます!(期待大)

92 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 22:06:44 ID:???
>>91
ちょくちょく来てますから、またね。

93 :名無しの愉しみ:2006/10/17(火) 23:24:19 ID:???
この板が、過疎気味でも「埋蔵金発掘が趣味の人」書き込みましょう!


94 :名無しの愉しみ:2006/10/18(水) 10:15:21 ID:???
此処まで荒れてるスレは珍しい。w

95 :名無しの愉しみ:2006/10/18(水) 15:31:25 ID:???
本当、もうひどいことになっちゃった。
このスレもアラシの人の好意でたててもらったの。
トホホ。

96 :名無しの愉しみ:2006/10/18(水) 18:48:02 ID:???
日本の三大埋宝
・徳川の埋蔵金「赤城山が最有力」
・豊臣の埋蔵金「多田銀山が最有力」
・結城の埋蔵金及び黒部の埋蔵金
 ・結城は城跡か?(隠居の城跡も含む)
 ・黒部は、一箇所に49個の瓶か7箇所に七個づつか?

97 :名無しの愉しみ:2006/10/18(水) 18:52:12 ID:???
そろそろ埋蔵金の話しようよ

98 :修二郎:2006/10/18(水) 21:54:39 ID:???
畠山清行氏著、日本の埋蔵金「武田の秘宝」の最初に出てくる高橋修二郎の
埋蔵金について、その埋蔵地を推理します。小埋蔵金なので、既に発見され
てしまっている可能性がありますが、発掘されたという情報もありません。
高橋修二郎が書き残した帳面は雨にたたかれ、文字は部分部分消えていた。
  「高橋(以下十字不明)・・・に
   腕の形(以下九字不明)・・・る
   大本(三字不明)右三本(八字不明)
   山(五字不明)あり穴は大きな岩の
   左からみ(七字不明)・・・る
   木で(六字不明)・・・本
   棒は大(六字不明)・・・十枚
   のべ板(四字不明)・・・二つの穴
   にもま(五字不明)・・・ある
   右の(三字不明)・・・口は川につ
   いて下って三つ目の(一字不明)
   のほらあなから入る」
これを解読、推理して埋蔵場所に迫ります。(続く)

99 :名無しの愉しみ:2006/10/19(木) 18:19:17 ID:???
赤城は、「赤城」と「榛名」を結ぶ不動の線上ににある「鈴ヶ岳」の麓に、
小さな「不動明王」あり。
上毛三山を結ぶ不動の線に着目!
三枝氏が発掘を行った長井小川田から真東へ沼尾川沿いに走ると、正面に
「双永寺」が見えてくる。
例の三枚の銅板が床下から出土した寺である。また、埋蔵金の守り役とみられる
児玉某が滞在していた所でもあるという。
この寺の「山号」に注目、「鈴嶽山双永寺」とある。
鈴嶽山は、「鈴ヶ岳」のこと、赤城山麓の一峯で、ちょうどこの寺の裏山に当たるのだが、
これが、赤城と桑名の山頂を結ぶ不動の線上に位置する。
大岩の頂上のくぼみには、石宮がある。
(今日は、これまで!)

100 :名無しの愉しみ:2006/10/19(木) 18:45:27 ID:???
ヘー(・∀・)チゴイネ!

101 :赤城三太郎:2006/10/19(木) 20:38:13 ID:???
まだまだ、すごい「話」出しますょ〜!

102 :名無しの愉しみ:2006/10/19(木) 21:14:09 ID:???
>>99
鈴ヶ岳は初耳。その、大岩の頂上のくぼみに鳥が卵を産んで去った???

103 :赤城三太郎:2006/10/19(木) 22:12:05 ID:???
>>102
「石宮」が、有る事が重要では?
※要するに、一つの「印」では?(何かのね)

104 :名無しの愉しみ:2006/10/20(金) 21:20:51 ID:???
>>99
ごめんなさい。上記のようにとられも、しかたありません。
いつか真実の姿を述べたい思っています。本当にごめんなさい。
私の仮説は違います。判りにくい文でゴメンナサイ。

105 :名無しの愉しみ:2006/10/20(金) 21:27:56 ID:???
<<99

ごめんね。書けないよ。いつか書くときをあるかもしれない。
でも、今は書けない。ごめん。頭文字A

106 :赤城本命:2006/10/20(金) 21:39:28 ID:???
>>99
私の仮説はあくまでも一般の人の納得してもらうのが条件です。
一部の埋葬金趣味の人に評価されても何か意味がありますか?

107 :修二郎:2006/10/20(金) 21:44:18 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
時:明治40年頃のある秋の朝
所:山梨県塩山市高橋地区近辺、「花魁淵」の近く
発見者:高橋修二郎
修二郎の遺体発見者:二の瀬部落の宇沢某、炭焼きで生計をたてていた
発見したもの:焚き火跡、鍋、米、缶詰、天幕、皮製の鞄と中に棒金10本
       修二郎の手帳
       近くの崖に引きちぎれた雨よけマント、崖下に高橋修二郎の
       遺体
修二郎の身元:東京日本橋小伝馬町のアサバ写真館主
修二郎の探索歴:夏から秋にかけて2度ぐらいずつ山入りしていた
        その年の9月の末に、四谷の実弟憲三郎を訪れ、「今度は
        九分九厘間違いなしという所を、俺はこの前に行った時、
        さがし当てているから一緒に行かないか」とさそっている
これらのことから、高橋修二郎が発見した埋蔵金は、大菩薩峠の北側で、二
の瀬部落から歩いて1〜2時間の範囲内、川のそば、めったに人が通らない
ところにあることになります。(続く)


108 :赤城本命:2006/10/20(金) 22:11:29 ID:???
>>106
カタリはやめてね。
私は一般の人が認めてこそ価値があると思います。
だいたい同じこと言ってるから。


109 :名無しの愉しみ:2006/10/21(土) 12:01:28 ID:???
>>106 >>108
この二人は、同一人物?
それとも「108」さんが、書いているように、「106」は、「偽・赤城本命」?
「106」の「赤城本命」さん、人それぞれ、「埋蔵金」に対する思いは違います。
一部の「埋蔵金趣味の人」に評価されても、されなくても
又、一般の人が認めても、認めなくても、「結構・結構」では?
要するに、各自の思い思いでやれば良いのでは、と言うことです。
「埋蔵金」は、ターゲットの埋蔵金対し「発見」されるまで「全て」が「仮説」と見られるのが、
「世の中」では?
(当然、発見されても規模が小さい物は、非公開だとは思いますが)
もし、発見されれば発見した事も重要ですが、それまでの「プロセス」は、
もっと「重要」な場合も多々有ると思いますが。
武田の「修二郎」さん、(続く)をワクワクしながら期待しています。 

110 :名無しの愉しみ:2006/10/21(土) 12:22:36 ID:???
一般の人には、発見されるまで全てが、仮説・夢物語です。
※決して悪意で言っているわけでは、ありません。
※本当の「埋蔵金発掘が趣味の人」以外には、理解されにくいと言う事です。
一般の人に、わかってもらうには、「出す」しかありません。
※しかし、公開は諸般の事情により難しいが。

111 :名無しの愉しみ:2006/10/21(土) 16:00:33 ID:???
名前欄に「fusianasan」と入れてみてください。
メール欄に「guest」と入れます。
本文に「裏2ch」と入れます。

そうすると「裏2ch」に入ることができます。
裏2chでは今月いっぱいまでH画像やH動画を無料で見れます。
試してみるといいよ。(^-^)/

112 :修二郎:2006/10/21(土) 21:02:56 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
修二郎の残したメモ(謎文)から、次のことが解ります。
(1)「高橋」という固有名詞の近辺、又はそこが起点となっている。
   現地で「高橋」がつくのは、高橋神社、高橋川、市ノ瀬高橋の3つである。
(2)埋蔵地は3ヶ所あり、1ヵ所は山の中腹又は崖の斜面にあり、近くに
   大きな岩がある。他の2ヶ所は川のそばのほらあなにある。
(3)埋蔵金の種類は、金の延棒と延板である。
(4)埋蔵量は、棒金で何十本程度であり、まるどう、たけながし、こがね
   の記述が無いので、埋蔵金の種類、埋蔵量から推して、穴山梅雪の大
   埋蔵金とは別口の小埋蔵金と考えられる。
(5)偶然に3ヶ所同時に発見できるはずはないので、修二郎は何らかの
   秘文か秘図、又はその写しを入手していたと考えられる。 (続く)        



113 :名無しの愉しみ:2006/10/21(土) 21:03:42 ID:???
>>111
これすげーな!ありがと!

114 :p6f9ff3.ibrknt01.ap.so-net.ne.jp:2006/10/21(土) 22:01:37 ID:???
裏2ch

115 ::2006/10/21(土) 23:30:02 ID:???
>>111 >>113
これ「誰」?・・・場を知るべし、己を知るべし!!!

116 ::2006/10/21(土) 23:54:01 ID:???
>>114
あなたもです。・・・場を知るべし、己を知るべし!!!

117 :名無しの愉しみ:2006/10/22(日) 00:12:30 ID:???
武田の秘宝の話が出てきているので、みなさんに一つ質問です。
穴山梅雪の秘宝の秘文中、隠し湯とは、
今現在の冷泉も含み、武田信玄の隠し湯(温泉)なのか?
それとも、穴山梅雪の隠し湯なのか?
それとも、隠し湯とは、温泉では無く、別の解釈をするものなのか?
お教えください。

118 :ZD083193.ppp.dion.ne.jp:2006/10/22(日) 09:44:09 ID:???
裏2ch

119 :名無しの愉しみ:2006/10/22(日) 20:15:42 ID:???
修二郎さん、早く、早く、続きを! 

120 :名無しの愉しみ:2006/10/22(日) 20:17:53 ID:???
頭文字Aさん、貴方の書き込める範囲で、書き込みを!

121 :名無しの愉しみ:2006/10/22(日) 20:22:49 ID:???
>>81 >>85
同感!!!

122 :名無しの愉しみ:2006/10/22(日) 21:31:44 ID:???
あ!

123 :修二郎:2006/10/23(月) 22:08:23 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
埋蔵地への起点と思われる固有名詞「高橋」について考えます。
(1)「高橋神社」と仮定すると、第1の埋蔵地は、高橋神社裏の「石保戸」
   山となります。ここは、泉昌彦さんの本によると、採鉱跡と思われる
   洞穴がいくつかあった。埋蔵には最適である。しかし、第2、第3の
   洞穴は川のそばのはずであり、高橋神社近くの川といえば高橋川しか
   ありません。高橋川は現地へ行ってみれば分るように、雑木林の中を
   穏やかに流れるごくありふれた川で、険しい崖や岩穴などはありませ
   ん。従って「高橋神社」はないと考えます。
(2)「高橋川」と仮定すると、(1)と同じ理由でこれもないと考えます。
(3)残るは「市ノ瀬高橋」ということになります。大菩薩の北側、鶏冠山
   で栄えた黒川金山の金掘りの末裔が暮らす「市ノ瀬高橋」地区には、
   「一之瀬」「二の瀬」「三ノ瀬」などの集落があります。その「二の瀬」
   の宇沢某が高橋修二郎を発見したのであります。     (続く)

124 ::2006/10/23(月) 23:14:52 ID:???
参上! 祝・新装開設
これからも、埋蔵金発掘が趣味の人にとって、実のある板になることを願います。
さて、>>117さん、武田・梅雪の宝についての質問なので、私の私感を書き込みます。
梅雪の宝の場合の隠し湯とは、この世界の通説では、やはり信玄の温泉を指します。
信玄の隠し湯と言っても何ヶ所か有り、この世界で一番有名なのが、下部温泉です。
下部の隠し湯については、今まで色々な人が挑戦していますが、その中でも一番有名
なのが、諸澄さんです。下部には、中山金山等色々な金山が隣接しています。
確かに、貴方の言われるとおり、隠し湯の解釈も重要ですが、その次に続く秘文
「岩(石)打て岩(石)うて、地蔵もうて」の部分が重要と私は考えています。(参考までに)

●『再掲載』●
成政さんへ (私の懇願です)
迷惑なのは百も承知ですが、この書き込みを見ておられたら、一度下記アドレスへ
連絡を切望いたします。

(アドレス)
shinobi.524.takara@hotmail.co.jp (成政さんからの、連絡を心よりお待ちします。)



125 :名無しの愉しみ:2006/10/28(土) 06:02:08 ID:HcTJhJ/b
>>15
それってかなり貴重なものだよ。


126 :修二郎:2006/10/29(日) 20:49:47 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
修二郎が残した謎文中、「川について下って」について考えます。
そもそも何故川について下るのか?通常、人が大勢暮らす集落から人里離れ
た山奥に向かうには、集落から尾根に通じる山道を登ります。山道は、川との
関係で考えると、通常、川に沿って小道が平行しています。従って、普通
だったら川について下った所にある第2、第3の埋蔵場所に最初に辿りつき、
第1の埋蔵場所は最後に発見されるはずです。修二郎のメモは通常とは逆と
なっています。このことは次のことを想像させます。
(1)この川は「沢登り」を趣味とする人以外は、河口からは直接さかのぼ
  り難い川ではないか。あるいは川の中流しか山道との接点が無い川では
  なかろうか。
(2)この川の水は、山奥から集落に向かって流れているのではなくて、逆
  に、修二郎が起点とした集落から遠ざかる方向に流れているのではなか
  ろうか。


127 :15:2006/10/31(火) 20:43:28 ID:???
>>125
そう思います、だから15年以上たったいまでも時々金印の文句は
何だったんだろう?とか気になって仕方が有りません

128 :名無しの愉しみ:2006/10/31(火) 23:56:22 ID:???
ここである物を買い取ってもらいますた
イヒヒヒヒ

http://zaraba.qp.land.to/up/src/1162305785262.jpg

129 ::2006/11/01(水) 22:42:15 ID:???
>>128
場を知るべし、己を知るべし!!!

130 :名無しの愉しみ:2006/11/03(金) 19:37:59 ID:5qxO1CbB
>>15
もし、その金印が魏国から卑弥呼に送られた
モノであったら...日本史の教科書が大きく
変わりますな。
今現在確認することは不可能なのでしょうか?

131 :名無しの愉しみ:2006/11/03(金) 19:50:52 ID:0fqEqN46


132 :名無しの愉しみ:2006/11/03(金) 20:05:10 ID:???
>>130及び>>131
書き込みをする場合は、名前の次のE−mail「欄」に小文字で、sage
と入れてから「書き込み」をお願いします。
書き込みの「ルール」です。

133 :赤城心之介:2006/11/03(金) 22:10:46 ID:???
最近、修二郎さん以外、埋蔵金について、あまり書き込みが無いので、ある本に書かれていた
「山城赤心(古兵法研究家)」さん、という方が書かれた赤城に関する文章を掲載します。
※長文のため、何回かにかけて掲載します。
※パソコンで漢字変換出来ない場合は、ひらがなで書く場合があり、誤字脱字等は、
 ご了承ください。

(以下、ほぼ原文のままで)
赤城の埋蔵金伝説に疑問を持つ向きもあるかと思われるので、私の考えを述べさせてもらうと、
「無い」と断言できる証拠が乏しい反面、「有るかもしれない」と思える証拠は圧倒的に多い
ので、ここは「有る」ことを前提にして話を進めます。
結論から述べると、御用金は数ヶ所に分散隠匿されているということ、大埋宝の場合は、少額
のものを探しやすく掘り出しやすい所に隠しておいて、本命(多額の物)を掘るための資金に
充当することがある。この準備金のことを「内ど金」(ないどきん)と呼ぶ。確かな情報では
ないが、明治38年に赤城の津久田原でこれを掘り当てた人物がいるらしい。しかし赤城には
本命は無く、ここは八門遁甲を解き、本命に到達するための基点なのである。これまでに出土
した物証の多くは、探索者の眼を本命からそらし、赤城に釘付けにするための囮であるとみて
よい。埋蔵の実行者は、表向きは儒学者とされているが、林流の軍学者で八門遁甲の奥義を極
めた林鶴梁である。この工作は、井伊大老の遺志を継ぎ、切れ者小栗忠順と林鶴梁が画策した、
いわば幕末の英知を結集して行った一大プロジェクトだったのである。(つづく・・・)





134 :sage:2006/11/03(金) 22:37:51 ID:wt5fFDjc
>>133
楽しみ楽しみワクワクヽ(^o^)丿

135 :夢仙人:2006/11/03(金) 23:10:57 ID:jIrBdN7X
いいねぇ!トレジャーハンター。夢だね!

136 :名無しの愉しみ:2006/11/04(土) 01:16:42 ID:gI69wLTt
だから
カゴメカゴメの都市伝説

137 :赤城本命:2006/11/04(土) 17:23:18 ID:a+jbdl8Z
>>133
お手並み拝見。

138 :赤城心之介:2006/11/04(土) 18:25:46 ID:???
>>133(つづき)
『術策にはまった水野家』
徳川埋蔵金の探索に最初に手を染めた水野智義は、当初榛名山に目を付け、当局に発掘
願いまで申請しておきながら、何故かぎりぎりになって津久田原に鞍替えした。
理由は不明だが、この時点で智義は概ね方向を見誤り、八門遁甲の恐ろしい術策に
はまってしまったのである。八門遁甲の解読に捷径(しょうけい)はない。
「飛び級」をやるとまったく収拾がつかなくなる。とまれ、津久田の空井戸から三寸余
の黄金像を発見したのはお手柄だったといえるが、その後の進展は何も無いといってよい。
埋蔵金の守り役という児玉某から得た助言をもとにしていると聞くが、守り役が肝心の
ことをペラペラ喋るわけがない。(つづく・・・)

139 :名無しの愉しみ:2006/11/04(土) 18:28:47 ID:???
>>132
みなさん、ルールを守りましょう。

140 :赤城本命:2006/11/04(土) 19:25:54 ID:???
>>138
フムフム。

141 :修二郎:2006/11/04(土) 21:15:02 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
その日の修二郎の軌跡について考えます。
市ノ瀬高橋近辺に行くには、青梅から奥多摩湖を経由して行く方法、埼玉方面から
山を越えて入る方法もあるが、修二郎は東京日本橋小伝馬町在住であったので、
中央線を利用し、塩山駅に降り立ったと思われる。野営用の天幕、鉄鍋に木の蓋、
米、缶詰、それに外国製と思われる皮製の大きな鞄、それに帽子付きの雨よけマント
を担いで市ノ瀬高橋に向かって足早に歩き始めた。何故足早かというと、前回の調査で、
九分九厘まで間違いなしという所を探しあてているので、野営と雨天対策も万全に、
また掘り出すのに必要な道具も持参して、埋蔵地に向かってまっしぐら、逸る気持は
修二郎を足早にさせたに違いありません。(だんだん小説家のような気分になって
来ました。(^ 。^))ルートとしては、六本木峠を越え、金場沢沿いの山道を下り、
神金小学校分校の辺りに出て柳沢川の上流に至り、川沿いの道を花魁淵方面に向かって
下って行ったと思われます。




142 :赤城心之介:2006/11/05(日) 13:08:41 ID:???
>>138(つづき)
『空井戸から出た黄金像は、家康ではなく諸葛孔明』
ここで、源次郎の井戸と言われていた津久田の空井戸から出土した黄金像について考えてみたい。
発見当時から、これは権現像、つまり徳川家康だと言われ続けてきて誰も疑問を持たなかった。
しかしである。幕府関係者が畏れ多くも神君として崇め奉る家康公を、鳥も通わぬ深山原野に、
それも粗末な瓶に入れて泥の中に埋めるなどという暴挙非礼をするだろうか。
では、黄金像は一体誰か。八門遁甲の開祖、諸葛孔明である。このことは、御用金が八門遁甲の術
をもって埋蔵されていることを示酸するものである。
それがわかると、次は八門遁甲の基本的な組立てへと進むわけだが、これは三才であると看破している。
古代中国では、宇宙を構成するものは「天・地・人」の三要素であると考えられた。
これを「三才観」というが、易でもこの三才観に基づいて陰陽の画を三つ重ねて「卦」を立てる。
ここでは上毛三山(赤城、榛名、妙義)を、天盤、地盤、人盤に見立てているのは明らかで、不動の線
(基本となる線)は、各々の山頂を結ぶ線である。ただ、どの山が天盤であり、地盤で人盤かは即断を
許さない。また常識的には本命(埋蔵地)はまず天盤だが、これも断定はし難い。
なお、不動の線についていま少し詳細に述べておくが、八門遁甲では必ず年月を経ても移動する可能性
のないものを基準点として利用する。山が最も多く使われるが、神社・仏閣もしかりである。
大岩や巨木が利用されることもある。また、基本となる不動の線上に既にある地物が利用されることも
あれば、物証が埋伏されていることもある。
次に八門遁甲の謎解きによって現地での探索を行い、成果を上げた者がいるので、その足取りを追いな
がら解説を進めていこう。(つづく・・・)

※この掲載内容について、質問や意見等の返答には一切答えられませんので、ご了承ください。


143 :赤城心之介:2006/11/05(日) 14:39:14 ID:???
【徳川埋蔵金・番外編】「八門遁甲」について
八門遁甲は、古代の中国思想に端を発している。従って、現在も占いとして行われている
易や九星術などと流れを同じくする。使用される用語には多くの共通点があるので、まず、
十干十二支(干支)の基礎知識くらいは身につけておく必要がある。
干支は、その組合せで、年・月・日・時・方向を表す。最低でも「子が北」、「午が南」、
「卯が東」、「「酉が西」といった、十二支が示す方向は覚えておきたい。
また九星術というのは、九つの星を五行(木・火・土・金・水)と方位に配し、これを生年
にあてはめて吉凶を占うものだが、五行を配した九つの星とその方位は、「一白水星=北」
「二黒土星=西南」「三碧木星=東」「四緑木星=東南」「五黄土星=中央」「六白金星=西北」
「七赤金星=西」「八白土星=東北」「九紫火星=南」である。
易は、太極(天地が分かれる前の混沌とした状態)から生じた陰と陽で自然界すべてを表すもの。
宇宙を構成するものは「天地人」の三要素であるとする「三才観」に基づいて、陰陽を三つ重ねた
ものを小成卦という。
乾(けん)・だ(変換できず)・離(り)・震(しん)・巽(そん)・かん(変換できず)
・ごん(変換できず)・坤(こん)の八つで八卦となる。
小成卦を二つ重ねたものを大成卦といい、六十四の「象」として表し、これが「易」の基本となる。

※図で示すと解りやすいのだが、小生、パソコン音痴なのでご勘弁願いたい。




144 :修二郎:2006/11/06(月) 22:49:37 ID:???
<高橋修二郎の埋蔵金>
ちょっと話が脇道にそれますますが、「日本の埋蔵金」によれば、市ノ瀬高
橋、花魁淵、黒川金山、大菩薩近辺には、次のような話が出て来ます。
(1)甲府から高柳村(高橋村?)に移住して来た平右衛門が埋蔵金を発見
  したが、何者かに斬り殺された。
(2)明治8年、旧幕時代に御書院番をつとめていた、なんとか甲斐守という
  人の子孫で、辺見正順という人物が十名ほどの家来を連れて部落へ乗り込み
  埋宝の探索を始めた。約1か月続いたが失敗に終った。
(3)大正元年、帝国電灯の社員金沢猪作が大菩薩登山の途中、道に迷い、正に
  埋蔵金を発掘中の弓削一司郎と出会い、埋蔵金の現物を目撃した。
(4)天保11年、地元高柳村(=高橋村?)の名主、次郎左衛門と倅善蔵が幕府
  に願い出て金鉱を試掘している。「黒川金鉱開掘一件」として、国会図書館
  にも記録が残っている。その前に佐渡金山の開掘に当たっていたプロの
  田辺某が再開掘に挑んだが失敗しており、次郎左衛門達の試掘は金掘りより
  埋蔵金掘りが本当の目的だったかもしれない。
(5)そして、高橋修二郎は発見した埋蔵金の一部を鞄に入れたまま崖から
  転落死していた。
これらの話がすべて畠山氏の作り話だとは考え難いのであります。


145 :赤城本命:2006/11/07(火) 07:25:45 ID:???
>>143
八門遁甲というより、易学の基本ですね。もうすこし詳しくお願いします。
>>144
畠山氏の著作は貴重なものですが、実際には不正確は記述が多いのも事実です。
どれが真実に近いかは、他の傍証などを勘案したうえ判断するしかないでしょう。

146 ::2006/11/07(火) 20:23:21 ID:???
成政さんへ ●願● >>124

147 :名無しの愉しみ:2006/11/09(木) 07:43:12 ID:R39fEUPv
難易度ランキング
埋蔵金はあるが発見する確率はきわめて低い。
もっと確率の高いことに目を向けろ!!

埋蔵金発見>>>>>>ベンチャービジネス成功>>画家として成功>>司法試験合格>>東大合格>>


148 ::2006/11/09(木) 20:08:51 ID:???
>>147
書き込む場合は、E−mail(省略可):の欄に必ず、「sage」と
入れてから、書き込むこと。
別板(埋蔵金U)で、忠告したはずだが・・・(学習能力???)


149 :softbank218130157008.bbtec.net:2006/11/11(土) 03:40:20 ID:???
あああ

150 :softbank218130157008.bbtec.net:2006/11/11(土) 03:42:13 ID:???
裏2ch

151 :softbank218130157008.bbtec.net:2006/11/11(土) 03:44:27 ID:???
裏2ch

152 ::2006/11/11(土) 11:30:12 ID:???
>>149 >>150 >>151
去れ!
場を知るべし、己を知るべし!!!


153 :赤城心之介:2006/11/11(土) 16:51:01 ID:???
>>142(つづき)
『斯界の権威・畠山清行氏の推理』
これから述べる人たちは、少なくとも八門遁甲の八の字くらいの心得はあり、また術策の恐ろしさを
十全に見聞きしてきた人たちであり、今までの失敗者たちを遙かに凌駕する位置にあることは疑念の余地がない。
先鋒は斯界の権威、故畠山清行氏が唱えた「年丸橋近傍説」であるが、これをまず検証してみよう。
源次郎の井戸(A)から北進すると蝮観音(B)があり、更に北進すると馬頭観音(C)がある。
このA・B・Cは、各々等距離だ。これを結ぶ線を更に延長し、深山双永寺から真西に延ばした線と交わった地点、
即ち年丸橋近傍が埋蔵地であると主張している。
さすがこの道60年の大ベテランだけあって明快な説だが、問題がないわけではない。確かにBからは、
いわゆる準備金なるものも出土しているが、囮も有り得るのだ。その証拠にCより先に何も地物が無いし、またAの
南点に在るべき鎮物も無い。動かし難い最大の問題点は、その地形的条件である。
現地を実踏すれば一目瞭然だが、要するに山土手際であり、埋蔵するには甚だ不適切と言わざるを得ない所だ。
(つづく・・・)

154 :黒部の太陽:2006/11/11(土) 19:02:55 ID:???
【序章】
始めまして、「黒部の太陽」です。これからよろしくお願いします。
私は、これから日本の埋蔵金中「黒部の宝(佐々成政の軍用金)」について、
今まで、色々と「本・雑誌」等に既に掲載された内容をここで改めて私の知る範囲で
掲載します。従って、私が独自に調査したわけでは無いので、これからの掲載内容に
ついて、各読者からの「質問・意見」等には、一切答えられませんのでご了承ください。
尚、掲載内容の「信憑性」等についても、各自でお考えください。(本日は、これまで!)



155 :名無しの愉しみ:2006/11/11(土) 22:40:39 ID:???
<黒部の太陽様
楽しみです(^O^)/
よろしくお願いします。

156 :赤城本命:2006/11/14(火) 21:25:34 ID:???
>>142
>『空井戸から出た黄金像は、家康ではなく諸葛孔明』
ここで、源次郎の井戸と言われていた津久田の空井戸から出土した黄金像について考えてみたい。
発見当時から、これは権現像、つまり徳川家康だと言われ続けてきて誰も疑問を持たなかった。

これは面白い考え方ですが、諸葛孔明とする論拠は?

157 :名無しの愉しみ:2006/11/14(火) 22:03:14 ID:???
素人で、申し訳ありませんが・・・
逆に、黄金像を徳川家康とする論拠は? 水野家の言い伝え等でなく何か特定
できる物(古文書等)は在るのですか?
※特に、特定できる物が在る場合は少なくても家康像発見前の物でなくてはなりませんが・・・
 発見前の物と言うのは、その存在(年代)がです。
 発見自体は、極論を言うと今でもいいのですが、特定のものが作られた年代が発見前の物
 という意味です。
※決して、赤城心之介さんの味方というわけではありません。
 ただ、逆に疑問に思っただけです。

158 :名無しの愉しみ:2006/11/14(火) 22:54:48 ID:???
何だかんだ言っても、結局この世界は見つけた者が「正解=正」です!
色々な人が、色々な「仮説」で研究・調査を行っていますが、発見した人のみが、勝ち組です。
興味のない人にとっては、結果が全てです。
しかも、その結果は「発見」以外、認められません。
発見以外、妄想・妄想の世界です。(あしからず)

159 :名無しの愉しみ:2006/11/14(火) 22:59:23 ID:???
家康像という物は、現在残されている家康の肖像画と全然似てないんじゃないの〜。

160 :赤城本命:2006/11/15(水) 07:02:40 ID:???
>>157
水野家に伝わる資料(古文書と呼べるかどうか?)以外はありません。
これからそのようなものが出る可能性はありますが、水野家の資料以上に
怪しいものでしょう。
家康像は、双栄寺謎文中にある一将と考えられたこともありましたが、
埋蔵の主役が幕臣であることを考えると、家康像を一将とよぶ訳がありませんから、
一将であれば、家康説は消え去るのです。逆に一将であれば、諸葛孔明説の可能性
が出てきます。

161 :赤城本命:2006/11/15(水) 16:12:25 ID:???
>>157
この像について、なんと呼ぶのが妥当かはっきりとはしていませんが、私は
「神君」像とよぶべきだと考えています。
それは「埋蔵金」スレで述べた双栄寺天狗堂の掲額の最後の部分に「神君の訓えなり」
という文章があるのが私の論拠です。
私は赤城心之介さんの諸葛孔明説を真っ向から否定するつもりはありません。
むしろ、新説として面白いと思っています。

162 :赤城本命:2006/11/15(水) 16:15:48 ID:???
>>159
同感です。似てませんね。

163 :名無しの愉しみ:2006/11/16(木) 10:46:55 ID:???
>>161
同感です。

164 :赤城心之介:2006/11/16(木) 12:02:52 ID:???
>>153(つづき)
『榛名に目をつけたS氏』
 八門遁甲研究歴10年という、東京在住のS氏が筆者の助言を礎に実際に発掘したのが、榛名山麓の北面。
そこは赤城山津久田原の源次郎の井戸の東西線上に位置する場所だった。曰く「結界説」である。
 井戸を基点として真北に迦葉山麓の天狗堂まで線を引く。これを「臨」とすると、等倍は真西にあたる榛名
山麓の十二ヶ原で、これを「兵」とする説だが、なるほど研究家だけあって刮目に値する考え方だ。いわゆる
陰の九字で、この結界説は悪くない、と注目していたら、期待通り成果があった。
S氏の報告を聞くと、現在は畑地の十二ヶ原は、かつて草刈場だったが、土地の古老が原っぱの真ん中に空井戸が
あったと証言。この空井戸から北進すると、現在は涸沼だが弁天池があったとも証言。
更に北進すると、この十二ヶ原を一望可能の小高い山の上に石宮六社があり、更に北進すると六文銭を寺紋とする
林昌寺(中之条町)がある。
S氏はこの弁天池の浮島辺りを発掘し、ついに泥中から瓶を発見、中に数字を刻んだ「銅板三枚」があったが、
余りに腐食甚だしく判読不能であったと聞く。S氏の調査はここまでで、潔く撤退してしまったようである。
(つづく・・・)

165 :名無しの愉しみ:2006/11/17(金) 16:58:48 ID:???
はじめまして
楽しく拝見させていただきました。
早速ですが、
>>142でご説明していらっしゃいますが
>不動の線についていま少し詳細に述べておくが、八門遁甲では必ず年月を経ても移動する可能性
>のないものを基準点として利用する。山が最も多く使われるが、神社・仏閣もしかりである。
に私も注目しております。
水野家に伝わる資料がどこまで信憑性があるかはわかりませんけど基にしています。
水野家の資料の中の地図とおぼしき図の一番上の点線の折れ曲がる部分を●●山と、折れ曲がった先の▲部分を日光東照宮とにらんでいます。
そう、実線が点線に変わっているのは、ずっと向こうを表現しているものだと思っております。
では、●●山とどの山をつなぐか・・・次週お楽しみで

また、水野家の資料2の真ん中に「中」の方位図?
本来ならば、「酉(方位西)」の位置が、なぜわざわざこれだけ「西」と書いてあるのか・・・。
西は、西方浄土の意味あいが・・・・次週お楽しみで


166 :名無しの愉しみ:2006/11/17(金) 20:07:11 ID:???
>>165さん、大変申し訳ありませんが、貴方の投稿文の中の「水野家の資料2」とは
何ですか???
2の意味が、今ひとつわかりません。(番号の意味です)
数ある水野家の資料の一部だということで、貴方が付けられた番号という意味ならわかりますが・・・



167 :名無しの愉しみ:2006/11/17(金) 20:13:58 ID:???
実線と点線の描写は、「多田銀山(豊臣の宝)」の「ひょうたん」の形をした図
でも描かれていますね。
※多田銀山の場合は、実線部分が山で、点線部分が水に写った部分を表している
 とも言われていますが。

168 :赤城本命:2006/11/18(土) 21:20:20 ID:???
>>166
横からすみません。
ここで言う2とは双栄寺の銅版 方位図の意味です。
その前の文章は 銅版 地図に関するものです。(別人)

169 :黒部の太陽:2006/11/19(日) 13:30:25 ID:???
参考(>>154
※誤字・脱字・長文 等々は、ご了承願いたい!

【第1話】黒部(佐々成政)埋蔵金伝説の背景
(悲劇の敗将・佐々成政)
黒部の埋蔵金伝説について、伝えられているような莫大な黄金が、戦国武将佐々成政の手にあったのかどうか、
歴史をひもといてみる必要がある。
 成政は1539(天文8)年、尾張国春日井郡比良村(現在の名古屋市西区)に生まれた。佐々家の始祖は
佐々木源氏盛綱といわれる。その孫の氏綱が上総国佐々荘を領し、以後佐々姓を名乗るようになった。
その子孫は尾張に移り、織田氏に仕えた。成政は16歳のときから織田信長に従って、1573(天正元)年
には朝倉義景を討ち、翌々年には本願寺一揆において功を成し、越前国府中を賜るが、信長が越中を平定する
と、富山城を与えられた。五十四万石の領主となれば、立派なものである。このころが成政の戦国武将として
の全盛期だった。
 しかし、1582(天正10)年の本能寺の変以後、彼の運命は大きく変わる。信長の敵を討った羽柴秀吉
が主権者の位置に立つと、他の信長の旧臣たちは抵抗し、多くは滅ぼされた。柴田勝家、佐久間盛政らである。
信長の遺子信雄は徳川家康と結んで、1584(天正12)年、小牧・長久手の戦を起こす。成政はこれに呼応
して、加賀の前田利家を攻めた。約半年後に家康と秀吉は和議を結ぶが、成政はこれに不満で、家康、信雄に抗
戦を訴えたが聞き入れられなかった。
 成政のこの動きに激怒した秀吉は、翌年成政を攻めた。孤立してしまった成政はこれに抗しきれず降伏したが、
秀吉は許そうとはしなかった。信雄のはからいで危うく命は助かったものの、所領は越中新川一郡だけ、その身
は大坂詰めとなり、秀吉に従って九州を平定した後は肥後国を与えられるが、土豪の反抗を独力で押さえられず、
その責任を問われて1588(天正16)年5月、自刃を命ぜられた。享年53歳という。
 佐々成政の武将としての大まかな経歴は以上だが、「軍用金の埋蔵伝説」と関連すると思われる史実を「第2話」
では、拾ってみることにする。
(本日は、これまで!)

170 :名無しの愉しみ:2006/11/19(日) 13:46:03 ID:???
>>165
できれば、「名無しの愉しみ」でなく、ペンネームで書き込みを!
※各人の話が混同されるため。あくまで、お願いですが・・・

171 :名無しの愉しみ:2006/11/19(日) 14:26:13 ID:KSA+QAEj
私は埋蔵金発掘よlりも
彼女に私のオシッコを飲んでもらう方が楽しく感じています。
コップにした物を飲ますより、やはりチンチンを咥えてもらって
オシッコする方がいいです。1滴でもこぼしたらムチで打ってやります。

172 :名無しの愉しみ:2006/11/19(日) 15:22:16 ID:5ILrkMYq

とってもいい趣味ですね。

173 :名無しの愉しみ:2006/11/19(日) 22:38:13 ID:ngs+WjZ2
先日富山に行き富山城址を散策したばかり。
黒部の太陽殿の話 とても楽しみにしております。

174 :165:2006/11/20(月) 09:56:37 ID:???
こんにちは 165です。
>>168さんの補助を頂いたとおり双栄寺の銅版です。
無断リンクですが、双栄寺の銅版のgif版がありますので、ご参考ください。
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000025.gif
↑を1としております。
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000026.gif
↑を2としております。



175 :165:2006/11/20(月) 10:13:30 ID:???
あと、予断ですが、面白い話をご紹介します。
webを巡回中に「徳川埋蔵金」の新説がありました。無断でご紹介をw
時は幕末。新撰組が江戸を追われ千葉県流山市に駐屯し、そこで近藤が捕まったことは周知と思います。
その近藤が、流山を戦火に巻き込みたくないので投降したとのことですが、京都で戦いを繰り広げた新選組みが、
流山程度(流山市民の方すいません)の宿で、なぜ合戦しなかったのかが疑問です。
また、投降後に近藤が、なぜ身分を誤魔化そうとしたりしたのか?
流山の「徳川埋蔵金を掘り起こすための時間稼ぎ」という説がありました。
新撰組が会津若松に敗走するに当たって、埋蔵金を掘り起こしもっていく・・・近藤は、その時間稼ぎをし、すべてを土方に託した。
確かに徳川方ですし、勝海舟らとも親しいので、埋蔵金の話しを聞いていたのかも知れません。
流山市には、赤城神社(流山6丁目649) があります。
伝説によると、「そのむかし大洪水によって上州赤城山の崩れた土塊が流れついたのが赤城神社奥の"赤城山"であり、
"山が流れてきた"から"流山"という地名がついた」となっている。
別説では、赤城山のお札が流れ着いたからともいい、地名の起源をひもとく面白い伝説である。
などと、香ばしい話もあります。
その周りには、神社仏閣が多く存在し「権現神社(東照権現とは無関係)」なる神社もあります。
しかし、近藤が投降するまでの滞在たった2日 新撰組が出立するのもその後わずかな日にち
土方は、近藤を犠牲に「赤城」から埋蔵金を掘り出したのでしょうか?
それとも、群馬の赤城を千葉の赤城と勘違いしたのでしょうか?
何万両もの大金を何艘もの船で利根川をさかのぼって、中仙道を荷車で・・・思いっきり目立ちすぎますね。
江戸に近い江戸川のほとりの赤城神社へなら、簡単に運べそうですが・・・特に回数(7回)に別けて運べそう・・・。
さて、真相はいかに!!


176 :赤城本命:2006/11/20(月) 11:24:13 ID:???
>>165
謎文はなかったのですか?

177 :165:2006/11/20(月) 11:56:48 ID:???
<始めにおことわり>
>>175でも書きました新説ですが、
新説ではなく、この話は埋蔵金とまったく関係なさそうな流山市民の主婦のブログの中で、
その主婦の旦那が新撰組の駐留が不自然だと言っていることが書いてあり、その中に赤城神社に埋蔵金があるんじゃないかと
言っているって記述がありました。
それを見た私が想像と、いろいろ調べてみた結果です。

<私が思うこと>
言い伝えによる「上州赤城山の崩れた土塊が流れついたのが赤城神社奥の"赤城山"」
なんと!赤城山は、流山にもあったのです!
>>133にもあるとおり「群馬赤城に釘付けにするための囮」
群馬の赤城山は、ブラフ(はったり)という話を多く耳にします。
まさに群馬探索は、八門遁甲にはまっているかもしれません!
寺の床下から >>174 の銅版が出たりさぁ 変な老人が巻物くれたりさぁ
あきらかに不自然で怪しいw

<最後に>
新撰組が掘り出した後か、それとも掘り出せないでそのままなのか!
今度の24日有給をとって、4連休で掘りに行こうかな〜

178 :165:2006/11/20(月) 11:59:09 ID:???
>>176
大義兵法秘図書のことかしら?
全文は、どこにもUPされていないんだよね〜

179 :165:2006/11/20(月) 12:13:15 ID:???
あー 3枚目の銅版のことか
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000027.gif

これね

180 :赤城本命:2006/11/20(月) 16:22:51 ID:???
>>165
ありがとう。赤城説の基礎だから、みんなも見たほうがいいよ。
>>178
全文読みたい。

181 :165:2006/11/20(月) 16:59:17 ID:???
http://www7.wind.ne.jp/akagi-shoko/maizo/index.htm
↑に大義兵法秘図書(写真)と、その一文が載っています。
また、家康像や銅版の写真も載っています。
注意書きには、家康が征夷大将軍の「装束」を付けたものである。と、あります。

182 ::2006/11/20(月) 17:55:58 ID:???
>>171
場を知るべし、己を知るべし!!!

183 :名無しの愉しみ:2006/11/20(月) 18:01:17 ID:???
みなさ〜ん!
書き込む場合は、E−mail(省略可)の欄に、小文字でsageと
入れてから、書き込みましょう。
書き込みの「ルール・常識」です。ご協力をお願いします。


184 :名無しの愉しみ:2006/11/20(月) 18:08:37 ID:???
銅板は、>>164 の文中にも三枚出ている。
赤城に関しては、世に知られていない、銅板がある事も事実です。
(みなさん、十分注意するように)

185 :赤城本命:2006/11/20(月) 20:27:06 ID:???
>>181
天狗堂の掲額

星辰土に入ると雖も、山峰に証を得れば

百世安養なること、神君の訓えなり

こんなの見たこと無いですか。昭和58年頃、週刊誌の中で見つけたものですが、
今、どこをさがしてもありません。記事は故畠山清行氏のものでした。

186 :名無しの愉しみ:2006/11/20(月) 22:12:34 ID:???
世良田の長楽寺(だったかな?)の境内にも赤城山と古井戸がありますよ。
展示室に入ると「赤城山」の額もあったように記憶しています。徳川に興味
がある人がみれば、「もしかして!」と思うでしょう。長楽寺は天海(だっ
たかな?)が住職を務めたお寺です。境内の赤城山は古墳みたいにこんもり
しています。

187 ::2006/11/20(月) 22:50:43 ID:???
成政さんへ ●願● >>124

188 :165:2006/11/22(水) 01:50:46 ID:???
>>185 天狗堂の掲額なるものはありませんでした。

世良田の長楽寺には、東照宮もありますね。
徳川発祥の地だそうです。
どこも怪しいね〜(苦笑)

実は、銅版2の図と同じ場所をすでに発見しております。

189 :165:2006/11/22(水) 10:13:23 ID:???
>>188
で言った場所は、図の中の▲(木?)、○の解釈をかえると、実は現在二箇所あるんです。
いずれも赤城山周辺ではありませんでした。(流山は余談ですので、この二箇所に入っていません(笑))
ちなみに破線の部分は、やはり距離感をあらわしております(遠くにある)
図2と、地図を見比べると、そっくりなんで鳥肌立ちますよ(笑)
図1に関しては、まだ現地調査していません。
ただ予想としては、「中(仮)」の地点に立てば「そこが「中」で正解だよ」という図だと思います。
図3にかんしては、図2の「中」の地点をより性格に「そこが「中」で正解だよ」という補足だと考えています。

図3に関して、
甲(一八六:1+8+6=15 1+5=6)六は、六道輪廻(地獄)を表し、△
乙(ニ九七:2+9+7=18 1+8=9)「一を萬物の始めとしているので、九は、最後(終わり)で、△
丙(三一八:3+1+8=12 1+2=3)三は、縁起がいい数字や徳川御三家などで、○
丁(四ニ九:4+2+9=15 1+5=6)※甲と同様で、△
戊(五三:5+3=8)八は、日本古来から聖数としている○
己(六四:6+4=0)0は、無△
庚(七五:7+5=2)と、いきたいが「庚の日は凶」である。庚の日を三伏といい
三伏とは、種まき・療養・遠行・男女の和合など、全て慎むべき日とされている。
また、庚(かのえ)は「金の兄」で金性であり、金は火に伏せられることとなっているので、「無印」
それと、庚の横の「口」の意味は、「口は物事の始めという意味やモノを飲み込む穴を一般的に持つ。」

http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000025.gif
↑を1としております。
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000026.gif
↑を2としております。
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000027.gif
↑を3としております。

んで、この板は、具体的に掘っている、掘り出した、研究している、メンバー募集って人がいないみたいですね。
残念。。

190 :165:2006/11/22(水) 10:33:28 ID:???
図3中に「戊己ト記セルハ丁目ヲ続キタル記ナリ」が、数字の変化(解釈の変化)と、地域を表しております。
よって、甲〜戊までの目印で「そこが「中(中心)」で正解だよ」の意味であり、「己まで行くと行きすぎだよ」と表しております。
また、六道輪廻(地獄)には、それぞれ「観音様」がおりますので、それも手がかりの一つだと考えております。
このことを私なりに考慮すると、まさに一箇所の場所しかないのです。

ちょっとさぁ この板を群馬大学の考古学の教授とか見てないかねぇ
あとは、より詳しい調査(地中探査等)して掘り出すだけなんだよね(笑)
個人で掘り出すのは、技術や埋蔵金の量で目立ちすぎるからあきらめるよ(笑)

191 :165:2006/11/22(水) 11:09:15 ID:???
総額400万両、万延小判金:売価152.000円 買取価格10万円として4千億円
持ち10%もらって400億円・・・もう10%でいいよ!!


192 :名無しの愉しみ:2006/11/22(水) 21:48:44 ID:???
長楽寺の天海住職は、日光東照宮の住職でもあり、家康を精神的に支えた1人
だったらしい。日光大改修の際、廃材を持ってきて長楽寺に使ったという。
つまり、「運搬」と「土木工事」、「家康の顧問先生」とそろっている。
・・・しかし、時代が250年もずれてる。・・・残念!!!(チョッと古かったかな!)

193 :名無しの愉しみ:2006/11/22(水) 22:49:59 ID:v1EM+GgZ
今日は彼女のオシッコ茶漬けを食べました♪

194 ::2006/11/22(水) 23:04:28 ID:???
>>193
場を知るべし、己を知るべし!

195 :埋蔵金有志会:2006/11/22(水) 23:13:02 ID:???
165さん、貴方が有志をこの板で募れば全国には快く「参加」する方々がたくさんいますょ!
但し、募り方・この板の利用方法等を慎重に。

196 :名無しの愉しみ:2006/11/22(水) 23:18:40 ID:???
みなさ〜ん。書き込みは、>>183 で、お願いしますよ。

197 :名無しの愉しみ:2006/11/22(水) 23:26:39 ID:???
【参考】店での小判売価150,000円なら、通常の買取価格は、売価の3分の1までと
    考えるのが、妥当な線です。

198 :赤城本命:2006/11/23(木) 01:17:59 ID:???
>>197
400万枚もでれば、地金換算が妥当でしょう。

199 :165:2006/11/23(木) 01:25:37 ID:???
さて、いよいよ 最後になりました。
図1ですが、東西南北でいきますか
東(図1では卯)卯は、草原が茂る イメージ的になだらかな平らな地
西(図1では西)西は、縮む イメージ的に勾配がきつくなっていく感じかな
 ※なぜ 酉と書かなかったのかは疑問ですね。西方浄土を意味したかったのでしょうか
南(図1では牛)牛は、突き当たる イメージ的に崖や川、道に突き当たる感じ
北(図1では子)子は、若草が増える んーイメージでは、森や林、もしくは、未開の地って感じかしら
あと、乾などは、北西などを意味するので、銅版の方位の補助的な役割かと思われ

それと、なぜ「中」の字が、西向きなのか?この時代は、地球儀とかもありますから、地図は上が北だったと思うんだけどね。
やはり「中」から見て西が神聖な方角だったのでは???
以上のことから、「本当に埋蔵金を隠したことを教えるつもりの図面」ならば、
この銅版を作成した時代は、地図が精密ではないので、
このような表記で、その土地の高さなどを表現したかったのではないかと思います。
ここで図2を見て見よう。
左端の文字「上毛赤城・・・」と、書かれている。ってことは、上を北と仮定する。
上記で書いた東西南北の意味と比べて見ると、
東は、勾配がなだらかな感じ。
西は、やはり勾配がきつくなっている感じもする。
北は、他の方向と違い詳細に書ききれていないので、やはり未開の地っぽい
南は、二股に分かれている道もしくは、川と思われるものが、上は図の端まで行っているのに対して、
途中で切れている。やはりなんらかの突き当たりなのだろうか?
※八卦では書いたとおりの方向だが、後天図である。

さて、七臣とあるので、7箇所に埋蔵金がある思われがちだが、
私は、>>189で書いた○の部分にしかないと思う。△は、家康像みたいななんらかの目印が埋まっている感じがする。
また、庚には、トラップがあるかもしれない。

200 :165:2006/11/23(木) 01:26:27 ID:???
以上が、私が思った「徳川埋蔵金」の探索方法です。
これ以外の資料(絵皿の画像など)が、世に出回っていないのでここまでです。
あとは、詳しい現地調査しかないですね。
まぁ「かごめかごめ」より、信憑性があると思っていますが(笑)
この場所と、そっくりな場所はあります。ただ、問題が、「中」から甲乙・・・までの距離がわからないこと。
仮に図2の▲が、生めた場所とすれば、まさに但し書きの「一将を見つけたら・・・六臣までは簡単にみつかる 遠くの▲を除けばね。」
また、▲が意味するものがわかった時点で、「中」がどこかわかる。まさに「七臣に達すれば一将がわかる。」

では、さようなら

201 :165:2006/11/23(木) 01:57:53 ID:???
それと、よく考えてもらうと・・・みなさん自分自身が「宝」を埋めたとして宝のありかを×ってするよね?
んで、その×の場所がわかるように目印(ドクロ岩とか、大きな木や滝とか(笑))を書き込んでいく
海賊の宝の地図みたいなイメージ。
そう考えると、「中」一箇所に埋まっているんじゃないのかなー?っても思う 今日この頃

それと、図3だが、但し書きって、文章の一番後に書かないか?
実は、作った後に「一将がわかれば、みんなわかるじゃん」って思って付け加えたんじゃないのかな?

まぁ 赤城山を掘ってる人たちは、「庚」をつかんだだろうねー
「口は物事の始めという意味やモノを飲み込む穴を一般的に持つ。」
埋蔵金の話が一番初めに持ち上がり、何代(何人)にもわたって穴を掘って金を飲み込まれていますw
まさにトラップに引っかかってますw

んー 埋蔵金見つけても地金換算かー 
地金換算じゃー現地調査が面倒になってきますたw

202 :赤城本命:2006/11/23(木) 11:00:57 ID:???
>>165
方位図についての疑問
@四正と四隅の逆転…通常、子卯午酉は辺に配置され、四正と呼ばれます。
          乾艮巽坤は四隅と呼ばれ、四つの隅に配置されますが、
          逆転構造になっています。
謎文についての疑問
@七臣に達すれば分証揃って一将顕る  一将を覚えむるときは、七臣に達して
 天下平なりの意味が矛盾しているように思います。
A甲から始まる数字については一八六は新しいほうで、昭和60年頃は別の数字が
 使用されていましたよ。


203 :名無しの愉しみ:2006/11/23(木) 12:47:16 ID:???
165さん、貴殿に感服!!!(決して、嫌みではありません)
よくぞ、この板で、ここまで詳しく書き込んでくださいました。
ただただ、感謝!感謝!

204 :名無しの愉しみ:2006/11/23(木) 12:49:52 ID:???
165さん、今後の「埋蔵金発掘が趣味の人」にとって、力強い書き込みだと思います。

205 :赤城心之介:2006/11/23(木) 13:38:19 ID:???
>>164(つづき)
『貴重な物証を発見したF氏』
さて、次なる人物は四国在住のF氏である。八門遁甲に関する精通度からいえば、F氏はS氏を
遙かに上回っていた。
 彼はまず、津久田の空井戸から出土した黄金像を孔明像、即ち八門遁甲を示すものであると解釈し、
ここを出発点と看破したのはさすがである。また、像の上に燈心皿があったのはいわゆる「道明かし」、
即ち此の地点より孔明が灯りを点して「きょう導」すると解釈したのも大正解である。
燈心皿に彫られた「子」と「社」の解釈であるが、この皿が伏せてあったことからこれを「陰遁術」で
あると解釈し、「社」を地社に合わせ、蝮観音の西に一字一石塔を発見、その下の「経石」から「卯壱」
なる白石を掘り出したのである。
「卯壱」の解釈には苦しんだようだが、結局、空井戸より卯の方角に壱里の「足しん」とし、古地図を見て
判明したのが「羽端の壱本松」。
 現場には風化、破壊された五輪塔があった。陰遁であるから「水」の部分に注目すると(陽遁なら「火」の部分)、
微かに●●(パソコン変換できず)と読み取れたのである。
(つづく・・・)

206 :165:2006/11/23(木) 15:53:59 ID:???
>202赤城本命さん
1、逆転の構図
@四正と四隅の逆転
八卦の「後天図」では、乾(北西)艮(東北)巽(東南)坤(西南)震(東)兌(西)離(南)坎(北)
八卦の「先天図」では、乾(南)艮(西北)巽(西南)坤(北)震(北東)兌(南東)離(東)坎(西)

赤城本命さんの逆転構造とは、先天図による坤(北)と、子(北)の位置が逆だということですよね?
後天図では、坤(西南)なので、逆転ではありません。
<十二支・八卦・十干を組み合わせた二十四方向では下記のようになります(もっと細かいですが略します)>
子、艮 、卯、巽 、午、坤 、酉、乾 、子
北、北東、東、南東、南、南西、西、北西、北

A四正と四隅の逆転
ご指摘の通り通常、子卯午酉は辺に配置されます。
では、A4(B5でもいいです)のコピー用紙を2枚お手元にご用意ください。
1枚目は、辺に東西南北を記入し、定規を使わずに線を引いて見てください。
辺の左右から均等の位置に線が引けたでしょうか?
2枚目も定規を使わずに角を基点として、対角線に線を引いてみてください。綺麗に引けましたか?
安易な考えではございますが、四正と四隅の逆転は、このために発生したものだと思っております。
安易な考えとお叱りを受けるやも知れませんが、そもそも銅版が「正方形」ではないので、そこまで手が込んだ「方位図」ではないと考えているためです。
で、なんで実線ではなくて点線(破線)なのかは、以前も書きましたが、「遠く」を表したものだと思います。


207 :165:2006/11/23(木) 15:54:57 ID:???
2、なぞの文章
@七臣に達すれば分証揃って一将顕る。但し書きの一将を覚えむるときは、七臣に達して天下平なり

先に7箇所に到達すれば、分(分配された)証(証拠)揃って一将顕る(あらわれる)
一将を覚えているならば、7箇所に到達して「天下泰平(平和)」か「天下を平らげる(たいらげる:食い尽くす)
みなさんは、後記の「7箇所のお宝を使って、官軍から逆転して天下を取る」のイメージがありませんか?
一将を(仮)に家康公としましょう。
家康公を覚えているならば、7箇所の証拠を見つけた時に家康公を思い出して、戦いも収まる(平和になる)のではないかと、思っています。
赤城山を掘ってる人たちは、「庚」をつかんで、「俗に家康公」と言われている黄金の立像を発見しています。
時代が時代ならば、その立像をご本尊としてお寺を作りませんかね?浅草の浅草寺なんか、言い伝えでは、川から引き上げた観音様で寺を作ってるぐらいですからw
但し書きにしたのは、製作者の心境の変化?かもしれませんね。

3、甲から始まる数字について
現在、私の手元には、新しい?甲一八六の図しかありませんので、この解釈になっております。
その漢数字自体、疑っていますけどねw
なぜならば、甲から庚にかけて(横に)、一〜九を書いただけですからねぇ
これをもって、方向と尺度(歩幅、)の歩数とするのには、いささか疑問です。
余談ですが、ベトナム戦争時にはGPSがありませんので、現在位置を歩幅(歩数)で計測(方向はコンパス使用)していました。その際に2名〜3名(分隊の約半数)で歩幅を数えていました。
昭和60年頃は別の数字がわかれば(それが正しければ)、解釈も変わってくると思います。

208 :165:2006/11/23(木) 17:12:14 ID:???
私が主張する7箇所に埋蔵金は無い!には、下記の理由があります。
城村津久田原説に最初に着眼した水野智義(今の水野さんのご先祖)が、掘るきっかけですね。
まぁこれも水野家からの話でしょうから、信憑性は低いもののこれしか手がかりないですからw

幕府の勘定吟味役であった蔵人(智義さんの母の内縁の夫とされている 一説に伯父)が 、慶応4年(注・幕府が滅亡する年)の1月から4月、幕府の要人の指示で甲斐国甲府に赴き、
甲府城代の柴田監物とともに甲府の幕府御金蔵にあった24万両を上野国榛名山方面に運び、その地へ隠匿した、というものであった。
また、やはり要人の指示を受けた別働隊によって江戸から数百万両の御用金も上野方面に運ばれて隠匿されたはず、と蔵人は続けた。
蔵人によれば、榛名山の隠匿場所に行ってみたところ、すでにそこは掘り出されていたので、「柴田殿(幕府甲府城代)が赤城方面に移したのに違いない」と確信した、という。
また、蔵人は「自分は甲州の24万両にだけ関与しており、江戸からの金子については知らない」と語ったとされる。

超重要なのが!!!いいですか?みなさん テストにだしますよ? ノートに書いてね!
「蔵人によれば、榛名山の隠匿場所に行ってみたところ すでにそこは掘り出されていた」
榛名山説は、ここからうまれたのではないしょうか?
「すでにそこは掘り出されていた」が、後世に伝わらずに「埋めた」ことだけが残っているのではないでしょうか?

また、文を読むと、「一気に埋蔵金を集めたわけではなく、分けて運んだ。また、甲府分は一旦埋めた」ことがわかります。
蔵人が、幕府甲府城代の柴田と打ち合わせもなく、なんでもう一度榛名山の仮埋蔵場所に行ったのか?「ねこばばのつもりか」「そこから赤城まで運ぶつもり」だったのかはわかりませんがw

ここで疑問です。
@赤城に集める理由がわかりません。
A甲府分は、榛名山に埋めたままでよかったような気がします。
Bおまけにわざわざ遠くに運ばなくても甲府に埋めればよかったのでは?
Cさらに!一旦赤城に集めた物を再度分散して埋める必要があったかどうかです。
分散すれば、それだけ手間もかかりますし、なんといっても「発見される確率が7倍になります(損失は1/7ですみますけど)」

209 :165:2006/11/23(木) 17:12:47 ID:???
そこで、7箇所の話にもどります。まぁ7っていう数字にしている自体、話が上手すぎる気がしますけどねw
7箇所とは、仮埋蔵場所ではなかったのか?
そう!それぞれの仮埋蔵場所から掘り出して「一箇所に集めた(発見されれば全損、でも一箇所なら発見されずらい。)」もしくは、「集めようとした(ここ重要)」
その掘り起こした仮埋蔵場所に7つの目印を埋めた(埋めようとした)のではないかと思ってしまいます。
※目印とは、私が言う「ここが中心(一将)で正解だよ」って、指し示す回答ね
よく、7箇所はそれぞれ「一将を掘るための準備金が埋まっている」と、言われていますが、
私としては、「なんで一将の近所にわざわざ準備金を埋める必要なんかあるの?」って、感じです。
んで、甲〜庚での○△ ○は、「まだ掘り起こしていないのよ(そのままにしたよ)」 △は、「掘り起こして目印を埋めますた」 ではないかと!!

んー???私が発見した「中」から見れば、榛名山は北西だな
庚になるなー? 甲府分が「庚」なのか???「榛名山の隠匿場所に行ってみたところ、すでにそこは掘り出されていたので」って、蔵人は掘ってみたもしくは、掘り出された穴があったんだな
掘り出したから○も△もないのか? まだ掘り出していない(中に集めていない)部分が、○△か? 掘って穴を開けたまんまだから「口(穴の意味)」を記載したんか??
ってことは、甲府の24万両は、「中」に持ってきたってこと?
んー自分も矛盾してきた なぞは深まる。

210 :165:2006/11/23(木) 17:22:10 ID:???
訂正
>>206のAに「定規を使わないで」と、ありますが、
「定規の目盛りを使わないで」の誤りです。
お詫びいたします。

211 :名無しの愉しみ:2006/11/23(木) 21:44:48 ID:???
感謝・感服!!! (>>203 >>204)です。

212 :名無しの愉しみ:2006/11/23(木) 21:53:17 ID:???
赤城本命さんへ
 165さんに、ここまで詳しく見解を述べられて、さて、貴方の見解は・・・
 ※ここまで、この板で詳しく述べられたのは「165さん」ぐらいだと思います。
  色々な意味で、とても勇気のいることだと思います。
  (頭が下がるだけです)

213 :名無しの愉しみ:2006/11/23(木) 22:01:13 ID:???
みなさ〜ん。誰か、
・結城家の埋蔵金 ・里見家の埋蔵金
  について、調査・研究をされていたら書き込みを。

214 :赤城本命:2006/11/23(木) 22:31:41 ID:???
>>165
甲七四
乙六五
丙五六
丁四七
戊三八
己二九
庚一八
以上が以前言われていた謎文の数字です。
四正四隅の逆転と書いたのは曖昧だったですね。中央の中の字もなぜか傾いて
います。本当に言いたかったのは方位図の回転運動についてでした。
「中」は単に中心を意味するものと考えています。
謎文は甲から庚までの七つの干が出てきますが、残りの辛、壬、癸はどこへいったのですか?

215 :165:2006/11/24(金) 11:52:20 ID:???
はじめに
赤城埋蔵説を否定しているではなく、新たな説を説明していることをご理解ください。
榛名山を探索する。赤城山を探索する。他の場所を探索する。埋蔵金なんか無いと言う。人それぞれでいいと思います
最後に見つけた方が、正解だったというだけで、これ以上に色々な説があっても良いと思います。

赤城本命さん>>214の旧?謎の数字ありがとうございます。
なんで漢数字が、時代と共に変化したのがが疑問ですね。所有者もしくは、発表者の何らかの意図があったのでしょうかね。
そもそも三枚の銅版も家康像も現在は行方不明ってことで、それの存在自体が怪しくなっております。
パッっと見ただけですが、なんで「庚」だけ足して9なのかも疑問です。
まぁ足し算するかどうかも私の説なんで、正しいかどうかはわかりませんが(苦笑)
儒教の基本経典でもある易で用いられる基本図象でも六十四卦(ろくじゅうしけ)64個。
甲の「七四」は、64以上の数字になりますので、六十四卦で言われているような意味がないと思います。
また、これも庚〜甲にかけて一〜九の組み合わせですね。
さらに歩斟(ほしゃく)の割には、18歩って少ない気もします。ウチから隣のコンビニでも18歩以上ですね。
新旧どちらが正しいのかまったくわかりません。
また、双方偽物かもしれませんし、新旧ではなく、どちらかが、もう一枚(4枚目)の銅版なのかもしれません。
水野さんらにちゃんとした揃った資料の提出を願いたいものです(笑)

216 :165:2006/11/24(金) 11:52:57 ID:???
また、ご指摘の「辛、壬、癸」は、どこえ?ですが、十干そろえる必要があるのかわかりません。
七臣と語呂合わせで、甲〜庚(7つ)をかけただけではないかと思います。
そもそも二通りある八卦順序で、
伏羲八卦次序:乾・兌・離・震・巽・坎・艮・坤
文王八卦次序:乾・坤・震・巽・坎・離・艮・兌
図には、兌・離・震・坎もありません。よって、>>206で述べたように「方角の補助」としているだけだと考えております。
ですが、方角の補助としては、巽・乾が、辺の中央にないので、いささか戸惑いもあります。

また、四正四隅の逆転、方位図の回転運動ですが、
風水羅盤の八卦図は、南を上にしてあります。これは昔の中国(その他の国)においては、地図を含め南を上にしているためです。
方位の回転運動で、北から西へ向くのは、意味がわかりません。「中」が南向きならば、回転運動があるかと思われます。
ですが、図の「中」は、西を上にしていると思われるので、製作者の何らかの意図があると思われ、
西の方角に何らかの特別なものでもあるのかと、想像しているだけです。
※この時代中国において「考証学」の流行のため「先天図」のような図象にもとづく宋易は否定されるようになっています。

217 :165:2006/11/24(金) 11:53:28 ID:???
八門遁甲ついて、大体ですが、十干の「甲」が、六儀(戊・己・庚・辛・壬・癸)の中に隠れるといわれ、
さらに甲、または乙が、各々に変化して、三奇(乙、丙、丁)の中で入れ替わり、複雑な行動を示す術だそうです。んーよくわからん(笑)
そうすると、図の中には、甲も乙もでてくるし、それ以前に「辛・壬・癸」自体出てこないので、八門遁甲を盛り込んだ図とは考えにくい。
無理やりだけど、上記で記した二種類の八卦次序に甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸をあてはめた時に無論甲乙〜は、十干なので2個余る。
強引に「壬・癸」を切り離し、八卦に合わせて8個にした場合も考えよう。
再度言うが、「甲」が六儀(戊・己・庚・辛・壬・癸)の中に隠れる。ふむふむ。。
え?図に「兌・離・震・坎」が出てこないじゃない?八門遁甲が成り立っているのか?
では、八門遁甲の応用編で見てみよう、甲もしくは、乙が三奇(乙、丙、丁)に隠れることは述べた。
伏羲八卦次序では、確かに乙に値する「兌」がない。では、三奇(乙、丙、丁)に値する「離・震・巽」の中に隠れたか!?
ありゃ?「巽」は出てくるが、「離・震」自体が無い。一緒に隠れたらダメだってw
文王八卦次序にいたっては、甲・乙に値する乾・坤が出てくるので、八門遁甲にならない。
また、八門遁甲は兵学であって、埋蔵金など動かないものにほどこして意味があるのがも疑問である。
さらに乾・巽・艮・坤などが出てくるので、すわ!八卦か!となりますが、やはり兌・離・震・坎が出てこない んー
※この矛盾を補助(補完)する銅版や文献がないので、これが正解だとはいえません。
もしかしたら、掘り出された絵皿等に書かれていたかもしれません。

218 :165:2006/11/24(金) 11:54:00 ID:???
軍学者、儒学者であった林梁によって埋蔵が実施された=八卦(風水)、八門遁甲が使われている には、ならないと思う。
まぁ八門遁甲は、打ち首になるほどの兵学なので、埋蔵金のすごさを語る上での尾ヒレで付いたのかと思われます。
無論、憶測である。
林梁は、甲府勤番武士学問所徴典館学頭などを勤めていたので、甲府(甲州)の御用金に関して関わっていただけかもしれない。
それと出身が赤城山に近いことで土地勘があったから選ばれただけかもしれない。
おまけに明治11年まで生きているが、最後まで幕臣を全うしたといわれているので、忠義心が人一倍強かったから人選されたかもしれない。
著作に梁文鈔、林梁日記があるそうなので、一度読んでみたい。

もぅね。八卦・風水関係は複雑すぎるねー。風水で解明できるならDr.コパあたりが見つけてると思うよw

219 :165:2006/11/24(金) 12:37:23 ID:???
>>205で、赤城心之介さんがご紹介している「社」ですが、「中」から見て牛(南)の方向になります。

まぁ解釈はぞれぞれですが、とにかく資料が少なすぎますね。
皿とかも世に出てないし、物証に関しては、ほとんど昔話でその信憑性も問われる。
現在の時代において、物証が掘り出されたならば、放射性炭素(炭素14)で年代を測ることが可能である。
しかし、近代において新しい物証が、なぜかでてこない。
さらに今まで掘り出された物証を計測してみたいところだが、ほとんどの物証のありか(保存先)すら不鮮明になってしまっている。

徳川埋蔵金に挑んだ人物として、水野家の四人と比較される人物に三枝(さえぐさ)茂三郎がいる。
三枝茂三郎は、警察署長を退職した後、バス会社を経営しながら京橋区(現東京都中央区)区会議員(任期 昭和4年11月〜8年11月)を努めていた。
(中略)
巷間に喧伝されている説によると、使用人が偽装工作をした石を翁に見せると翁は小児のように喜んで酒手を与え、石が見つかった(とされる)場所を重点的に掘ったという。
そんなことが何度も何度も繰り返されたらしい。
警察署長・バス会社社長・区会議員など、前半生の華々しい履歴に比べ、後半生を埋蔵金のために翻弄され、終始、人に騙され続けたこの人物の話は、聞く者の涙を誘う
(徳川埋蔵金伝説検証事典 川口素生 著より)

上記のようなことから、偽装工作された物証が数多くあり、それらが埋蔵金の在りかをより複雑にしている。
さらにつけくわえるなら、八卦や八門遁甲などと言う事により複雑怪奇を装って、新たな資金提供をさせる言い訳にしているのかもしれない。
山下財宝と似ている。

220 :赤城本命:2006/11/24(金) 12:46:34 ID:???
>>165
謎文の数字の変遷についてはあなたの仰る通り疑問が残ります。第三の数字の
出現もあるかもしれません。この二つの数字については実は解読ずみなんです。
八門遁甲は易学の部分は多く残されていますが、それがすぐに赤城に活用できない
ので、あまり深く勉強すると、そちらの専門家になりますよ。
私の仮説では辛は一将としています。壬、癸は中心に配置します。
辛は本来方度足斟(方角と距離)を持つべきものでしたが、隠されています。
一将と七臣で八門にあたると思います。
「兌・離・震・坎」は東西南北のことですから、酉、卯、午、子に対応してますね。
足斟から歩数という考え方が主流のようですが、私は単に距離と考えています。

221 :赤城本命:2006/11/24(金) 12:58:09 ID:???
>>165 >>205
灯明皿(神君像と同出土)の記述は
@子二四芝下炭
A未三二四芝下石
B亥雨芝下石
中央に井、横に八社、判読不明の三字となっています。
三枝氏の発掘地点は結構面白いですよ。偽装でも八門遁甲によるものですから、
ヒントがありました。

222 :165:2006/11/24(金) 13:09:48 ID:???
お?赤城本命さんいるっぽいw

223 :赤城本命:2006/11/24(金) 13:49:29 ID:???
>>165
ついつい喋らされてしまいましたね。
あなたの言うように水野家由来の物証は怪しいですが、これしかないのも事実です。
三枝氏の発掘に興味をもつのは、水野家以外からの赤城に関する情報だからです。


224 :165:2006/11/24(金) 14:09:21 ID:???
易学は、複雑すぎて頭が痛くなるねー。
「兌・離・震・坎」は東西南北のことですから、酉、卯、午、子に対応しているのはわかりますが、
それは、風水の主流である「先天図」ではなく「後天図」になります。
まぁそうすると亀甲占いまでさかのぼることになりますので、わけがわからなくなりますw

ですが、一番悩むところが、「先天図」「後天図」においても「中」が、北もしくは、南に向きません。

灯明皿の文字ですが、簡単に考えると・・・もう簡単でいこうよw
子二四芝下炭
出土したところから「子(北)の方向へ 24歩(距離75p×24=180p)行ったところの 芝(坪芝という規格(1枚38cm×15cm)一束20枚を2束あわせて2.28m²)四方の隅(炭)を掘れ(下)」みたいな感じですかね。
ありゃ?2.28m²の隅を掘ると出土した場所と重なっちゃうな。。 んーそうなると、距離の計測単位が間違っているのか、芝の解釈(芝生の生えているところじゃ広大すぎる・・)が間違っているかぁ・・・謎

同様に未三二四芝下石
出土したところから未の方角(南西微南)に324歩(これも距離ね。一歩75pといわれています)行ったところの
芝(坪芝2.28m²)四方にある石の下を掘れみたいかな・・・。

もうわけわかりませんねー

225 :赤城本命:2006/11/24(金) 14:24:19 ID:???
>>165
一歩は3尺(約90センチ)ですよ。伊能忠敬は二歩一間の歩測で日本與地図
を作っています。

226 :165:2006/11/24(金) 14:25:40 ID:???
まぁ水野家由来の物証は本当に真偽怪しいですが、それを元に何代にもわたって清水さんが掘っているから
まんざら嘘でもなさそうな気もしますけどねー。

しかし、赤城本命さん そーとーご研究なさっていますね。感服いたします。
現地調査や掘ったりしたこともあるんですか? もしかして水野さんだったりしてw

227 :165:2006/11/24(金) 14:36:17 ID:???
約90pですか
んーそれでも出土した地点の真横になってしまうなぁ

228 :赤城本命:2006/11/24(金) 14:56:01 ID:???
>>165
物証同士に関連があるとすれば、どうですか?
実は銅板 謎文、大儀兵法秘図書、灯明皿、三枝氏の発掘状況の中に
偶然とは思えない関連性(規則性)を見つけまして、それで抜けられなくなった
のが真相です。はまると怖い世界です。


229 :165:2006/11/24(金) 15:34:14 ID:???
絵皿かと思っていましたが、灯明皿だとは思っていませんでした。
赤城本命さんのおかげで、疑問が、確信に変わりました。

大儀兵法秘図書を除いて
銅版(謎文)、灯明皿には関連がありますね。
また、灯明皿に書かれていた文字を見まして思ったことが

いいですかー いいますよー 「それは社寺です」

銅版は、社寺の屋根葺きによく用いられます。それを流用したと思っております。だから長方形なのではないでしょうか?
(前の書き込みで、そもそも正方形じゃないのがおかしいと、書いてあります。 地図(八卦図)として作るならば、正方形を用意すると思ったのです。)

灯明皿は、主に社寺において、仏塔・仏像・経巻の前に灯を灯すことには大きな功徳があるとして賛嘆されており、
灯明皿による供養行事が各地の社寺で行われるのもその影響かと思われます。
また、灯明皿に書かれている「八社」とは、八つの社寺を指すのではないでしょうか?
浅草では、三社祭なんて言いますしねー。

えへへへ・・実は、私の埋蔵されていると思われる場所を見つける時に「八つの社寺」に注目していたんですよ(笑)
なので、今まで、八卦や八門遁甲を軽く考えようって説でした。
これに基づいた「中」をすでに発見しております。「中」以外の七つまでの社寺の検討はすでについております。
ですが、残りの一社が、八門遁甲の術により、甲もしくは乙に当たり見つからないのかと思っております。

しかし、ここから進まないのは、上記で述べた「三社祭」を考えてしまうからです。
三社祭は、浅草寺の祭りではなく、浅草神社なのです。
浅草神社は、浅草の総鎮守とされ明治政府の神仏離令により「浅草寺」と分けられるまでは一体でした。
現在ある神社仏閣は、明治政府の神仏離令により別けられたものです。
八社が、神社にある仏閣なのか、お寺にある神社なのか不明なのです。

ありゃーついつい喋らされてしまいましたね。(笑)

糸井でてこーーい! 第2弾の土木番組やるぞおおおお!

230 :165:2006/11/24(金) 15:41:15 ID:???
大儀兵法秘図書を除いて としたのは、書かれている内容(兵法)がわからないからですw

231 :165:2006/11/24(金) 16:36:46 ID:???
灯油を買ってきました。今日は有給でお休みですw

んー いささか単純すぎたかなー。


232 :名無しの愉しみ:2006/11/24(金) 18:19:36 ID:???
165さん、赤城本命さん、感謝!感謝!感謝!
(もぅ、私が掘ります。冗談でなく!)

233 :名無しの愉しみ:2006/11/24(金) 18:22:53 ID:???
165さん、赤城本命さん、の「努力」及びこの板に書き込んでくれた「勇気」に乾杯!!!

234 :名無しの愉しみ:2006/11/24(金) 22:52:09 ID:???
《参考》 >>184

235 :赤城本命:2006/11/24(金) 23:05:22 ID:???
>>234
畠山氏の著作によれば、他にもあるよ。
剣持汎輝氏もそれらしいの出しているしね。
別に珍しいことじゃない。
判読不明の銅板に何の意味がありますか。この話は聞いたことがありません。

236 :名無しの愉しみ:2006/11/25(土) 00:02:13 ID:???
赤城本命、165、へ(敬称略)
結局、あなた方お二人も水野さん同様、八門遁甲の術中に、はまっているのでは?
隠した本人から聞けば(無理ですが!)
本当の隠し場所は「なぁんだ、こんな簡単な場所に隠していたのか」という場所であって、
それを、水野さん等々のように難しく難しく考えさせられる事、そのものが、もう術中に
陥って、最後は、蟻地獄のように抜けられない。あなた方も、その例では・・・
こう書き込むと反論されるとは思いますが、その反論自体が術中では・・・
それが、八門遁甲では・・・(あなた方に対する批判ではありません)

237 :234:2006/11/25(土) 00:17:37 ID:???
>>235 赤城本命さんへ
貴方と言い争う気は、ありませんが、こういった話も有るということです。
単なる「参考」までにと言うことです。
ついでに、言わせてもらうと貴方の「この話は聞いたことがありません。」ですが、
貴方だけが、「赤城」を研究しているのではありません。
世の中、貴方の知らない「赤城」の話は、まだまだ「山ほど」あることをご承知
ください。

238 :赤城本命:2006/11/25(土) 00:31:01 ID:???
>>237
具体的に例示してください。
私はすべて例示して、なるべく出典もあげて話しをさせていただいています。
「山ほど」ある話をきかせてください。

239 :発掘趣味人:2006/11/25(土) 00:36:38 ID:???
赤城地方の土質は、地下に潜れば頑丈な為、入口1bもあれば、後は地下の自由です。
もうすでに、一部は出てたりして・・・おっと、これ以上は(退散、退散)

240 :赤城本命:2006/11/25(土) 01:26:31 ID:???
>>234
すこし言葉がすぎましたね。ごめんなさい。
ご存知のように徳川伝説は上州一体に拡散し、小栗伝説、はてはかごめ歌まで
論拠とされるような状態です。しかし、徳川伝説は基本的には水野家による津久田
発掘が発端であり、そこを無視して他の比定地と新説をだすのはどうだろうと
いうのが私の持論です。中之条町の銅板の件ですが、記述か判読できなければ
それから何かを導き出すことが不可能だから、意味がないと言ったのです。
赤城本命ですから他説について冷たいのはご容赦ください。

241 :234:2006/11/25(土) 09:51:59 ID:???
>>240
快く、了解!(私も、大人げない)

242 :165:2006/11/25(土) 12:50:08 ID:???
うほほー 盛り上がってきましたねーやっぱり盛り上がらないと面白くありませんよねー
それと、このスレに来る方は、一部冷やかしを除いて、
なにかしら埋蔵金に興味ある方々でしょうから、より具体的な説や宝のありかの話にドキドキしてもらいたいものです。
また自分とは違った見解などを知って、さらに混乱するのもいいし、新たな発見をして一歩前進するのに役立つかもしれません。

宝探しは、私利私欲が交差する一大スペクタクルであって、男の最大のロマンだと思います。
みなさんもインディジョーンズを目指しましょう!


243 :名無しの愉しみ:2006/11/25(土) 12:52:54 ID:AtTREL4A
僕の夢は埋蔵金にオシッコをかけることでつ

244 :165:2006/11/25(土) 12:58:33 ID:???
まぁここで話されている徳川、佐々、結城など埋蔵金は、日本国内です。
インディジョーンズみたいに外国まで未を危険にさらしながら探す必要はありません。
言葉も通じますし、発掘に伴うお金も日本円です。移動も北海道から九州まで飛んだって4時間程度
砂漠を歩くわけでもなく、トロッコに乗ったり大きな石が転がってきたり、ドラゴンが火を噴いたり(秘宝伝?笑)
まぁ 気軽に探しに行けるお宝ってことですから「ルールやマナーを守って」楽しく行きましょう!
さてさて、では長文を書きましょうかね。

245 :165:2006/11/25(土) 13:00:19 ID:???
ん?私が八門遁甲にはまってるって?私の文をちゃんと読んでないのかな?長すぎるか(苦笑)
私は、「八卦や八門遁甲は、考えすぎだよ」との説ですよ。
八卦や八門遁甲を否定(100%否定ではない)派でが、やはり調査する上での基本的な八卦の知識は必要と考えています。
知らないと「兌・離・震・坎」は東西南北すらわかりませんしね。
今まで多くの方々が埋蔵金に挑戦してきています。
その中には、私より八卦等の知識が豊富な方も多かったと思います。そんな人達が解けない謎ということも事実です。

現在、世に一部出回っている水野家の証拠と言われる物以外に手がかりがないのも実情です。
今まで書いた文中にもありますが、「水野家の証拠と言われる品」自体も真偽定かではないと思っております。
もちろん他に出土?したといわれる「証拠」自体も同様に真偽定かではないことは言うまでもありません。
三枚の銅版以外にも銅版があったとして、それが本物かどうかがわかりません。
もしかして、水野家のが本物で、他は水野家の証拠に基づいて作成した偽物かもしれませんし、両方本物かもしれませんし、両方偽物かも
炭素14測定で年代を調べて見たいところですが、行方不明とか・・・。
また、近代において「証拠」は、出たのでしょうか? 近代に出れば、(公表した場合)年代測定が行われるでしょうが・・・。
そーいえば、糸井重里が何か見つけてたなぁ 年代測定したんかね?

246 :165:2006/11/25(土) 13:01:07 ID:???


さらに「証拠」を多くの人の目に晒す事態にも疑問をいだいています。
まぁどうしても解読できないので、公表して解読してもらおうという趣旨かもしれませんし、
公表することにより新たな資金提供者を得て、発掘資金を調達するのが目的かもしれませんね。(このへんは、M資金や山下財宝と同様の考えです)
私なら「独り占め」ですね!証拠が出土したことなんか誰に教えますか!
まぁそれと「出ちゃった」って話も聞きませんし、もちろん掘り出して黙っている方もいるかもしれませんがね。
大量の小判もしくは、金塊が出た場合には、「転売時に噂ぐらい立つ」と、思っているからです。無論、推測です。仮に「出ていない」としております。

まぁ平成までの長い期間に知識も資金も多く持っていた人達が挑戦してきたのに「出ていない」のは、「見つからないのか、無いのか、別の場所じゃないのか」なのです。
私は「そもそも難しく考えすぎなのかな?との視点」と、「こんだけ赤城山を探しているのに出ないのは、他じゃないのかな?」との視点なのです。>>208でも疑問を書きました。
基本的な考として、敵に奪われないように隠すのはわかるが、後世の幕臣等自分たち側の人間(埋めた本人は死んでいるとする)が、これでは掘り起こせないからです。
>>208にも書きましたが、「蔵人によれば、榛名山の隠匿場所に行ってみたところ すでにそこは掘り出されていた」
※掘り出されていた ので、埋めたと思われる。
え?隠匿場所にすぐにいけたし、掘れるんじゃない。24万両だよ?そんなにすぐにできていいのかい? おまけに複数(蔵人以外)の人でも隠匿場所に行けるんかい!
そう。。隠匿した人がわかる目印で十分なのです。ただ当てずっぽうに榛名山を彷徨うわけには行きませんから、目的地までの地図か目印でもあったんでしょう。
24万両の埋蔵金の地図か目印・・・。400万両になると銅版数枚や灯明皿に意味不明なことを書かなきゃダメなんですかね?んで、手元に置かずに寺の床下?不思議

247 :165:2006/11/25(土) 13:03:00 ID:???
畠山氏も剣持氏も諸説の内の一説に過ぎません。また、私や赤城本命さんの説も一説に過ぎないことを皆様ご理解ください。
とりあえず言っておきますが、私が場所の見当が付いてると言っており、堀に行けばいいと思う方も多いかも知れませんが、
@埼玉県在住なので、行くのが面倒 A車はあるが、発掘資材を積む積載能力がない B資金不足
上記の理由と、埋蔵金より謎解きにロマンを感じるからです。
まぁどうせ見つけたって謝礼程度で、発掘資金の元が取れるかもどうかわからないしー(笑)

確認のため「私は、赤城以外説」、「八卦や八門遁甲は、考えすぎだよ説」
赤城本命さんに対抗しているわけではありません。(笑)諸説ひとつですからー。
赤城本命さんと一緒に調査してみたいですねー。え?「中」の場所?それはここでは教えられないな(笑)
ところで社寺は、赤城本命さんと意見が一致かしら?

糸井まだかあああああああ? 先に掘っちまうぞおおおおお!

248 ::2006/11/25(土) 15:41:03 ID:???
>>243
場を知れ、己を知れ!
>>183の方が、君のために書き込んでいるだろぅ。

249 :格言!:2006/11/25(土) 15:44:01 ID:???
「夢はクスリ、あきらめは毒」
あきらめなければ、人生はどんどん楽しくなる!

250 :傍観者:2006/11/25(土) 15:50:04 ID:???
165さんへ、同感です。感謝!


251 :赤城心之介:2006/11/25(土) 17:16:38 ID:???
>>205(つづき)
この後の説明は差し支えるので割愛するが、結果的にF氏は「銀銭の小壺」と「一枚の銅板」を入手した。
 銅板には「三首の和歌」が彫られていた、
第一首は、
 ●東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 主なしとて春な 忘れそ
言わずもがな、有名な菅原道真の和歌である。八門遁甲の解読の段階では、判じ物や南部盲歴のような絵解き、
地口、文作、余意等、多種多様の謎解きがあると知って戴きたい。
 この和歌の解釈は以下の通りである。まず、「東風」とは、陰陽道でいう「東塞がり」の意である。
「貧乏風が吹いてきたら」すなわち「資金繰りに困ったら」というような意味だ。次の「梅の花」とは、
「埋める」に掛けた隠語で、埋蔵金の暗喩、そして「主」とは江戸城、「春な」は榛名山の意味である。
続いて第二首は、
 ●春告げる鳥啼くところ百旦の………れ此の花
一部腐食が甚だしく読み取れないが、「此の花」というのは梅の花のことである。つまり、埋宝の隠語で
あるし、百旦の場所とは「妙義山」を指す。不明の箇所が残念である。
三首目、
 ●仏手平七神伏して守りたる 人や知らずや掘り かねる井戸
仏手平とは津久田原の古名だから、三首の和歌は各々、「榛名山」「妙義山」「赤城山」の上毛三山を暗示
していることは判る。しかし、この先の解釈は空手空拳では難しく、やはりそれなりの物証が揃わぬことには
無理である。F氏の調査も家業が忙しくなったこともあり、ここまででストップしている。
(つづく・・・) ※次回は、いよいよ「最終回」です。

252 :現地調査人:2006/11/25(土) 17:52:25 ID:???
165さんへ、
以前、調査している人の書き込みが「少ない」旨の書き込みをされていましたが、
全ての「調査人」の人に該当するとは思いませんが、現地調査に「重き」を置いて
いる者にとっては、あまり書き込む「内容」が無いのが現状です。
なぜなら、貴方が書き込んでおられる詳しい内容「以下」の内容等で現地調査をし
ているからです。調査(現地行き)に重きを置いている者は、やはり結果は皆目です。
「土を掘るより、資料を掘れ」です。(故・畠山氏より)

253 :結城の鬼:2006/11/25(土) 21:30:33 ID:???
165さん、大変厚かましい「お願い」ですが…
「結城の宝」について、金光寺の山門の「三首の和歌」等々の謎文
解明できませんか?(当方、行き詰まり中!)
貴方が、結城の謎に取り組めば、なんだか解明できる気がします。
(決して、持ち上げて乗せているのではありません)
※迷惑は、重々承知!

254 :結城の鬼:2006/11/25(土) 21:35:58 ID:???
追伸!
金光寺の山門には、三首の謎の和歌以外、「謎の絵馬」(動物が宝珠を持っている)
山門の柱の上に彫られている「三首の和歌」以外の文字等々、色々あります。
※但し、通説では「結城の宝」の在処を示す物と言われているだけで、真相は「藪の中」
 という感じです。特に「三首の和歌」の意味が知りたい。

255 :梅雪:2006/11/25(土) 21:49:29 ID:???
書き込みが増えて盛り上がって来ましたね。歓迎、歓迎。
徳川は全然勉強してませんが、1箇所じゃなくて数箇所説もあるとなると、
興味が湧いてきましたです。

256 :黒部の太陽:2006/11/25(土) 22:25:43 ID:???
参考(>>154 >>169)※豆知識・・・佐々成政は、ササ ナリマサではなくサッサ ナリマサです。

【第2話】佐々成政の「黄金にまつわる」の背景
 一つは、室町中期から江戸初期にかけて、越中に数か所の優秀な金銀山があったという事実。すなわち、松倉、河原波、虎谷、
下田、吉野、亀谷といった鉱山である。そのうち、現在の魚津市から角川を10キロほど上ったところにあった松倉金山が最も古く、
応永年間(1394〜1426年)に開かれたものだ。成政が富山城主となるまでは越後の上杉氏が押さえていた。後の記録で、慶長
年間に一つの間歩(坑道)から月に大判(十両・目方44匁)にして300枚ないし500枚もの金が出ていたというから、驚異的な
優良鉱山だったらしい。大判500枚分というと、82.5キロ、現在の価格で1億5千万円以上になる。次に古い河原波金山は天文
年間(1533〜1553年)の開堀で、この二金山は天正年間に最盛期を迎えた。また、吉野銀山は天正元年、下田金山は天正2年、
亀谷銀山は天正6年の発見で、いずれも天正から元和にかけて最も栄えた。つまり、成政が治めた4年間というのは、新川郡を中心と
した越中のゴールドラッシュの時代だったのである。
 加賀の前田家に伝わる、合戦のもようを記録した古文書によると、成政の軍の本陣の兵士は皆、武具・馬具、旗指物などに黄金を施し、
あきれるほどきらびやかだったとある。
 以上の背景を考えると、天下人羽柴秀吉に敗れはしたものの、彼と対抗するに十分な「軍資金」を、佐々成政が貯えていたことは疑う
余地のない事実である。
 では、その莫大な「軍資金」をいつどこに隠したのか、その機会について「第3話」では、考えてみよう。
(本日は、これまで!)



257 :歓迎会:2006/11/25(土) 22:59:07 ID:???
ぉっ!
「梅雪さん」も、別板から参入(移動)してきましたね!大歓迎、大歓迎!
後は、「銀山本部さん」「成政さん」の参入か…待ち遠しい!!!
やはり、この板は、こうでなくっちゃ!
※特に、最近は「165さん」「赤城本命さん」の二人がこの板を盛り上げて
 くださっています。盛況大歓迎です!

258 :165:2006/11/26(日) 02:51:43 ID:???
結城の鬼様
三種の和歌、絵馬など、当方の手元にございませんので、なんともいえません。
書店等で資料等がありましたら見てみます。
で、三種の和歌の基本を少し、当然の話なのでご参考になるかわかりませんことを前置きしておきます。
和歌は、序詞(じょことば)と、掛詞が醍醐味です。
赤城心之介さんがご紹介している和歌で少々ご説明をば、、、和歌の解釈は、赤城埋蔵金と無関係ですのでご注意ください。

●東風吹かば匂ひおこせよ梅の花 主なしとて春な忘れそ
有名な道真の和歌ですが、「春な忘れそ」になったのは、治承4年(1180年)だそうです。
その前(初出:寛弘2年〜3年頃(1005〜1006年頃))は、「春を忘るな」『拾遺和歌集』巻第十六雑春

こっからが私の独断でいかせてもらいます(笑)
まぁ表向きは、京に残した梅が、道真をしたって大宰府まで飛んでいったってことです。
東風(一般的に:こち)ですが、(あい)とも読みます。
都に残した道真の夫人への「愛」への思いとも、「会い」会いたい思いを表しているとも言われます。
また「こっちに(吹いて)来い」
「春」も「道真が盛んな時期(例:わが世の春)」
「梅」は、「菅原家の家紋だったりもします」
「匂い」は、「繁栄」です。
「主は、主役 ※梅の花 主なしとて をくっ付けると花主(主(あるじ)ではなく、主役の意味にしてみました。)」
さてさて(笑)寂しい和歌からずいぶん変わってきましたね(笑)

●東風吹かば匂ひおこせよ梅の花主なしとて春を忘るな
こっちに吹いて(いい風吹いて)もっと繁栄しろよ菅原家 主役がいないからといって繁栄したこと忘れんなよ(没落すんなよ!)

私的には、栄華だった道真が、身に覚えの無い疑いを突然かけられて九州へ左遷されてしまった。
学問の神様=秀才タイプで大人しそう ってイメージとかになっていますけど、
妖怪?になって都に災い(たたり)をもたらして恐怖のどん底におとしいれたわけですから、その怨念たるやものすごいものだったでしょう。
結構、強気の根に持つタイプだったと思いますよ(笑)
私には、しんみりした内容の和歌より、こちらの方がしっくりきますね。

道真さんごめんなさい 祟らないでね。 古文解釈者の方々ごめんなちゃい。

259 :165:2006/11/26(日) 03:11:12 ID:???
大宰府公式HPの「飛梅伝説」によると
白太夫という人が、道真を慕って大宰府に下る折、都の道真の邸宅に立ち寄り、夫人の便りとともに庭の梅を根分けして持ってきたそうです。
道真は都から取り寄せたことをふせて、「梅が飛んできた」ということにした、ともいわれてい」るという。
また、「大宰府では、左遷というより配流に近い窮迫の日々を送りながらも」と、あります。

まぁ醍醐天皇の怒りをかっての僻地の大宰府に左遷されたわけで、さらに配流に近い窮迫の日々を送っているわけですから、そうそう強気のことも言えません。
都から(梅を)取り寄せたこともふせていたぐらいですから、監視の目は厳しかったでしょう。天皇の怒りをかうって「逆賊」ですからね(笑)
やんわりな和歌にすることによって、上手く監視の目を誤魔化したけども、子孫や一族に「強いメッセージ」を残したんだと思います。
道真は、大宰府で死んでいます。

260 :165:2006/11/26(日) 10:33:12 ID:???
>>252現地調査人さん
ええ!掘っているんですか?すごいですねー
「百聞は一見にしかず」です。現地調査は、最も重要だと思いますよ。
刑事じゃなけど「現場ひゃっぺん」だと思います。
机の上じゃいつまでたっても掘れないですからねー

261 :165:2006/11/26(日) 11:18:23 ID:???
>>251赤城城之介さま
そのF氏は、その和歌を基にして探したんでしょうか?
ぱっと見ですが、※わたしなりに解釈するならば
●春告げる鳥啼くところ百旦の………れ此の花
やっぱ社寺のイメージだよね。
春=栄華
告げる=教えるじゃないよ。特に神仏の託宣だよ。例:神のお告げ 鳥は神じゃないから鳴くだよね。
でも、神社の鳥居かもしれないけど、啼くは常用外だから、無くじゃないかなー
鳥=酉ね 方位図に「酉」と描くところを「西」と書いてあるから
酉無くところ=方位図の西の方向じゃないのかなぁ?
百旦=百段なのかなぁ?まぁ旦は、坊主の宿舎だよ。
此(こ)=場所を示すんです。此の場所とか
花花は桜木人は武士だね(笑)

途中の文がわからないけど、「西にある寺の桜の木下」って意味かな

262 :165:2006/11/26(日) 12:08:12 ID:???
●仏手平七神伏して守りたる人や知らずや掘りかねる井戸(空白は埋めさせていただきます)
仏手平は、意味が無いので城之介様の「津久田原の古名」を引用させていただきます。
七神伏して(しちじんぶして)七神は、七福神? んー七人武士て 七人の侍になっちゃうか(笑)
「伏して」って「隠す」って意味じゃないのを忘れずに「うつぶせに寝ること」ね。神の前にひれ伏すとか
七福神が、神の前にひれ伏すってのは、おかしいよねー おまけに神様をうつぶせに寝かすのも・・・罰が当たるだろ(笑)
んー そうするとやっぱり「七人(じん)の武士を伏(伏兵)にして」かな?そうすると「守りたる」にもつながるかな
人や知らずや=人は知らない 本来なら 人知らず:人知れず だと思うけど
掘りかねる井戸=単刀直入に「お堀を兼ねる井戸」んー井戸を兼ねるお堀・・・水飲めないなぁ
やっぱ 堀かねる=掘れない だろうな
掘れない井戸ってなんだろ? 空井戸じゃなくて「埋めちゃった井戸」かな?
んー埋めた井戸ならまた掘れるしなぁ あー泉かな? 泉は掘れないよね?

津久田原に七人の武士を伏兵にして守らせているけど、そいつらも知らない・・・あら?あらら?違うな
津久田原に七人の武士を伏兵にして守らせていることを人は知らない・・・どうもしっくりこないなー

や知らずや掘り 矢知らず 矢切の〜渡し〜♪ まてまて(笑) 矢切の堀か?矢切の堀って何メートル必要なんだよ(笑)
んーでもそうすると、伏す=矢の長さをはかるのに用いる語。 と、合うかな?
そうするとやっぱり「川」だな。これはさすがに掘れないw でも川を意味すると、川の井戸はおかしいので
川の近所の寝る井戸だな。空井戸かー

津久田原で、7人の武士を使って川の近所の空井戸を守らせています。かな?
空井戸跡にしておくか、埋めちゃってると思う。

まぁ私が考えられるぐらいだから先人の方々は、すでに考えていたんだと思うけどねー

263 :165:2006/11/26(日) 12:28:39 ID:???
<ご研究している方々へのご注意>
ここが2chってことを忘れないでください。
私の説や解釈の信憑性は、0だと思ってください。

ご参考になさると、ご研究・ご調査の妨げになること間違いありません。
便所の落書き程度とお考えの上で、諸説を楽しんでいただければ幸いです。

264 :165:2006/11/26(日) 12:41:41 ID:???
んー 書き込みを読み直して

●東風吹かば匂ひおこせよ梅の花主なしとて春を忘るな
こっちに吹いて(いい風吹いて)もっと繁栄しろよ菅原家 主役がいないからといって繁栄したこと忘れんなよ(没落すんなよ!)

よりも
いい風吹かせてもう一回菅原家を繁栄させてやるよ! 俺が死んだからといって安心してんじゃねーぞ!
都にたたりを振りまいて、見事、道真は、官位もたくさん貰って学問の「神様」になり、菅原家を繁栄させました。めでたしめでたし
おまけに戦国前田家は、菅原家の末裔って勝手に言っていますので、100万石ももらえて道真も満足でしょう。

265 :赤城本命:2006/11/26(日) 14:39:04 ID:???
>>165
それでいいと思いますよ。
私とは違う発想が刺激になることもありますから。
(いままではありませんでした。)

266 :赤城本命:2006/11/26(日) 21:17:17 ID:???
>>赤城心之介さん
謎解き 徳川埋蔵金伝説(八重野充弘著)とほとんど同じ内容ですが?

267 :234:2006/11/26(日) 21:41:20 ID:???
赤城本命さんへ、
又、私のいらぬ「お節介」かもわかりませんが…(気を悪くなさらずに)
赤城心之介さんの「答え」は全て、>>133 の初めの4行間にあるのでは…
特に私は、2行目が全てを物語っているように思います。
(要するに、こう言う話もあると言う程度では…)

268 :名無しの愉しみ:2006/11/26(日) 22:19:23 ID:???
>>266 >>267 そうするとどちらかがどちらかをパクッていることに・・・
こういうの、「論理学」を学んだ人だけが理解できるらしいっすよ。

269 :165:2006/11/26(日) 22:40:30 ID:???
んで、いつ掘りにいこうか?(笑)

270 :赤城本命:2006/11/26(日) 22:44:14 ID:???
>>234 >>268
こだわってしまいましたね。>>266は取り消します。

271 :現地調査人:2006/11/26(日) 23:36:47 ID:???
165さん、>>269
いつでも、スタンバイできています。(51%以上、本気ですが・・)
吉日を選んで、いつでも言って下さい。
動くためには、当然、確かな「机上」調査も最重要です。でも、動かなくては
始まらない事もあるのでは。もう、そろそろ動きましょう。私で良ければ、いつでもお供します。
お待ちしています、貴方が動くことを!(51%以上、本気です)


272 :結城の鬼:2006/11/27(月) 00:25:48 ID:???
>>258 ⇒ 165さん、
こころよく、私の「お願い」を了承してくださり、ありがとうございます。(そんな、わけないか?)
これからは、私の知る限り(この板で、発表できる限界は有りますが)の情報を「この板」を通じて
貴方に送ります。もし、差し支えなかったら、一度お考えください。
まず始めに、結城の宝の隠し場所を示していると言われている「金光寺」の山門の「三首の和歌」
を報告します。(※この山門には、実際に私も行って和歌や謎の絵馬等々を見ています)
誤字・脱字があったらご容赦願いたい。
(和歌の参考図書は、畠山さんの日本の埋蔵金・上・P197です)
@きの●かふゆもんにさくはなも
     みどりをのこす万代のたね
      (申し訳ありません、3字目が変換できません。)
Aこふりやうにふれてからまるうつ若葉
  つゆのなごりはすへの世までも
Bあやめさく水にうつろうかきつばた
  いろはかはらぬ花のかん

この「埋蔵金」の研究については、石嶋さんという女性の方が特に有名です。
Aの謎文については、私なりの見解があります。次の機会に述べます。
よろしく、お願いします。
追伸、何回も言いますが、金光寺の山門には、この三首の和歌(だと思う)や謎の絵馬、柱に彫られている
謎の文字(字は、判読できるが意味がわからない)等、色々とあることを覚えていてください。では、次回に!

273 :165:2006/11/27(月) 00:39:43 ID:???
ええ!赤城本命さん
いままではありませんでした。って、刺激にもならなかったってこと?
んーーーーーーーーーーーーショック
先人の方々等は、私の考える程度のことぐらいは、考え付いていたのかぁ。。
まぁ埋蔵金の歴史も長いからいろんな考えがあっただろうから、言われてみればそれもそのはずですなぁ
もうちょっと勉強します。

現地調査人さん
微妙すぎる(笑)

274 :165:2006/11/27(月) 00:46:19 ID:???
お 現地調査人さんいるっぽい(笑)
あやめさく水にうつろうかきつばた
色が変わらないアヤメとカキツバタを判明できたのがすごいとおもう(笑)

275 :165:2006/11/27(月) 01:16:51 ID:???
Aこふりやうにふれてからまるうつ若葉 つゆのなごりはすへの世までも
幼い子供でも死んだですかね?
今日は遅いので、明日じっくり考えます。

276 :165:2006/11/27(月) 10:46:17 ID:???
おはようございます。会社からこっそりログイン中です。
山下財宝に関して面白い記述がありますので、割愛しつつ記載します。

ご存知、山下財宝は、伝説によれば、第二次世界大戦中、旧日本軍がマレー半島とシンガポールに進撃した際、東アジアから東南アジアに及ぶ12カ国余りから集められた財宝の数々は、
フィリピンに送られ、山下将軍によって地中深くに埋められたという。
説は今でも息絶えることはないのだ。高々と積み上げられたの金の延べ棒、重さ1トンを超える黄金の仏像、膨大なダイヤモンドと金貨、その他の計り知れない価値の財宝の数々、
それらは確かに、フィリピンのどこかに眠り続けていると、発掘者達は信じて疑わない。

伝説が一部の人々の間で今なお生き続ける一方、それらは作り話に過ぎない、と専門家は懐疑的な態度を示している。「今でも財宝探しを行う人は後を絶ちません。
しかし、彼らの言う宝の地図、様々な証言、そして現代的な金属探知機をもってしても、誰も何も発見出来ていないんです。」そう語るのはフィリピン政府直属の歴史研究所所長アンベス・オカンポ氏である。
そしてその通り、例えばヨーロッパにおけるナチスの財宝とは違って、「山下財宝」はこれまで、何ら確かなな手がかりが発見されていない。

更に別の説によれば、戦後、連合国軍最高司令官総司令部 (GHQ)として東アジア の統括にあたったダグラス・マッカーサー将軍は山下財宝の秘密を隠す為に、山下将軍を処刑したという事さえ噂されているのである。
もし財宝がフィリピンに運び込まれたとするならば、それは第二次世界大戦後期となる1944年、山下将軍がフィリピンに赴任した時のことである。しかしホセ博士によれば、その時既に、米軍潜水艦の攻撃によって"日本は同地域の制海権を失っていた"と指摘している。
「その時は既にアメリカがフィリピンに進撃を始めていたため、旧日本軍がわざわざそんな場所に財宝を運び込むということ自体、現実味がありません。もし運び込めば米国に奪われる危険があるからです。
もし運ぶとしたら、中国か台湾に運んだと考える方が妥当でしょう。特に台湾ならば、あの当時、まだ旧日本軍の海域は安全だったはずです。

277 :165:2006/11/27(月) 10:47:27 ID:???
ある時には、ミンドロ島の農家の女性がマニラにあるホセ博士のオフィスを訪ねてきたこともあった。女性はひび割れて損傷した軍隊のヘルメットを持参し、
それがかつての旧日本軍のもので、ヘルメットに記された模様が財宝を指し示しているのでは、と語ったという。
「私は女性に言ったんです。”残念ですが、それは米兵のものです。その模様は風化して自然に出来た模様でしょう”そう聞いて、女性はとても落ち込んでいました。彼女の家はとても貧しかったんです。」

戦後60年が経過した今、発掘者の一人はウェブの掲示板にこう記している。
「我々は、旧日本軍が隠した財宝の在処を示す多くの手がかりを発見した。しかし、その中のたった一つの暗号さえ、いまだ解読が出来ずにいる。
それは例えば、こんなものだ。”大和、救援を求む”」

古今東西、国内も国外も埋蔵金事情は変わらないみたいですね。

278 :165:2006/11/27(月) 10:49:25 ID:???
ある時には、ミンドロ島の農家の女性がマニラにあるホセ博士のオフィスを訪ねてきたこともあった。女性はひび割れて損傷した軍隊のヘルメットを持参し、
それがかつての旧日本軍のもので、ヘルメットに記された模様が財宝を指し示しているのでは、と語ったという。
「私は女性に言ったんです。”残念ですが、それは米兵のものです。その模様は風化して自然に出来た模様でしょう”そう聞いて、女性はとても落ち込んでいました。彼女の家はとても貧しかったんです。」

戦後60年が経過した今、発掘者の一人はウェブの掲示板にこう記している。
「我々は、旧日本軍が隠した財宝の在処を示す多くの手がかりを発見した。しかし、その中のたった一つの暗号さえ、いまだ解読が出来ずにいる。
それは例えば、こんなものだ。”大和、救援を求む”」

古今東西、国内も国外も埋蔵金事情は変わらないみたいですね。

279 :165:2006/11/27(月) 10:52:14 ID:???
うわ だぶった!

280 :独り言:2006/11/27(月) 13:48:04 ID:???
山下財宝は、現在、私の知っている人が何人か、精力的にやっている。
(※実際は、長年調査したが結果が出ず、現地の「女性」に溺れていると噂に聞きますが・・)
●マルコス元大統領は、就任時、山下財宝を発見した者を捕らえ、発見物を「略奪」したと言わ
 れています。その略奪品は、純金で作られたほぼ等身大の仏像2体(だったと思う)で、その
 首が回るように作られており、首を取ると中には、ぎっしり宝石等が詰まっていたという。
 その金が、マルコスの「隠れた軍資金」だとも言われている。
●上記の話に関連すると思われるイメルダ元大統領夫人も、その「事実」を公開し、何年か前、
 日本の新聞にも、イメルダのコメントが掲載された。
 簡単に書くと「大統領は、国のお金(公金)を私的に使用したと言われているが、本当は山下
 財宝を「発見(実際は、宝を探し出した人からの略奪だ)」し、それを自分の資金にしていて
 公金に手を出したというのは、濡れ衣です」と言っていた。※本当の事は、知りませんが・・
●ず〜っと以前、あの「NHK」で、くどいようですが、あの「NHK」で、何回も「NHK」
 書いたのは、これから書く話は、「実話」だという事をご理解いただくためです。
 放送内容によると、フィリピンの財宝に関し、当時(テレビ放映当時です)は、生き証人がテ
 レビで説明していました。敗戦時、フィリピンでは、今まで略奪してきた「宝」を何回にも分
 けて色々な所に隠したと言っていました。入口は、ダイナマイトで全て爆破し、隠し場所の存
 在を不明にしたとも言っていました。
 ※そして、ここが「最重要」です。その生き証人の方は、自分は今でも(放送当時)その場所
  を知っており、辿り着く事はできるが、あれは(財宝)、個人の物ではなく、少なくても日
  本国の物だから、今は誰も取り出すことはダメです。とNHKのテレビ放送で言っていまし
  た。
●赤城の水野さん、黒部をやっていた田中さんも、随分「フィリピン」の山下財宝には、行って
 いるようです。
●フィリピンの日本に関する財宝を「総称」して、山下財宝と現地では言っているみたいです。
以上、参考になれば・・・


281 :独り言A:2006/11/27(月) 14:00:04 ID:???
確か、その番組で戦争時は、現地(フィリピン)では貴重な物(書類等)は「蔵」に保管していて、
金貨は、「土のう」に入れて、敵からの玉避けに「積んで」いたとも言っていました。
わかりますか、それぐらい(土のうにするぐらい)の量が、現地ではあったのです。

282 :結城の鬼:2006/11/27(月) 15:35:06 ID:???
165さんへ、
さて、>>272のAについて、私の見解を述べさせてもらいます。
(自画自賛ですが、自信ありです。但し、Aのみです)

Aこふりやうに  ふれて  からまる  うつ  若葉   つゆのなごりは すへの世までも

   ↑      ↑     ↑    ↑   ↑      ↑
  広 陵 に  触れて   絡まる   移  宝    結城の繁栄は    末まで

私は、
   ・広陵は、古墳だと「確信」しています。
   ・触れて絡まるは、「広陵に」なので、古墳に絡めて「移した」「宝」を隠しておく。
    と解釈しています。
   ・まだ、これだとちょっと説得力に欠けますが、もう一つ確信に変わった「物証」が
    あります。それは、現存する「古文書」です。
    その内容を要訳すると、
      晴朝は先住民(古代人の事らしい)の遺産と思いこれを(宝)そのまま保存し、
      子孫の為になればと考え、発見した「家臣を殺害」してしまった。
      晴朝は、この事を遺書に認めたのであるが、誰の目にも止まらぬまま明治維新を
      迎え晴朝の遺書が人手に渡り、その者は30歳の若さで慙死したとある。
      遺族もまた、これを知らぬまま知らず知らず手放したようだ。
※この古文書の内容から推察すると「結城家の宝」は先祖代々からの宝のようである。
 この古文書で、私が「注目」した点は、先住民(古代人)の記述である。
 要するに、発見は「古墳」を開いたのだと確信している。
 結城を研究している人なら、ここで「ピン」とくると思いますが、
 そうです、結城で古墳と言うと「船玉古墳」しかありません。
 ●Aの内容は、「船玉古墳」を指す物です。(Aの和歌の答えです)
 ではなぜ、私がこの板で「答え」を言ったかというと、船玉古墳は「文化的地域」に
 なっており普通の人では「手が出せません」。だから、場所を「公表」したのです。
 間違いなく、船玉古墳には「何か」があります。
 但し、単に中にあるのではなく、「何か」仕掛けが必ずあると思っています。


283 :結城の鬼:2006/11/27(月) 15:40:21 ID:???
この板を見ている人で、市・県・国に対し「強い」人がおられたら、「船玉古墳」への
挑戦をお勧めします。
尚、@Bの場所は、今だ不明です。当然、候補地はあるのですが「船玉古墳」ほど、心に
「グッ」とくるものがありません。
165さん、私のお願いを重く考えないで「軽い気持ちで」よろしくお願いします。

284 :現地調査人:2006/11/27(月) 15:49:13 ID:???
>>273
165さん、決して「微妙」では、ありません。なぜなら、「51%」の信じる
気持ちがあれば、私は「現地」に行っています。
◎動けよ、されば開かれん! です。

285 :165:2006/11/27(月) 15:58:09 ID:???
>純金で作られたほぼ等身大の仏像
AsianPacificPostに掲載されていたロジャー・ロクサス氏がバギオの洞窟から発見したと言われる黄金の仏像のカラー写真を見ました。
注釈には、マルコス大統領に強奪された後、訴訟を経てロクサス氏に返還されたと言われる。首が着脱式になっており、中にはダイアモンドが入っていたという。
写真を見る限りに頭部、衣(袈裟?)の一部のメッキが剥がれています。
それと、大きさは150cmといわれていますが、奈良の大仏みたいに座しており、背景のゴミとの比較でも手のひらサイズか、お土産サイズですね。
また、仏の手の位置ですが、見たことが無い組み方です。両手を握りこぶしにして、下丹田?(まぁチ○コ上あたり)のところで合わせています。

生き証人って、フィリピン人でしょ?
フィリピン人の証言は、こんな感じ
A「私の友人であった発掘者の一人は、毒の罠にかかって死んだ。しかし幸運なことに、彼は死ぬ前、二本の金の延べ棒を持ち帰ることが出来た。我々は既に財宝の眠る場所を知っている。
しかし、問題は毒の罠を乗り越えなければ、それを手にすることが出来ないということだ。あの場所には、毒された滝が存在する。」
毒された滝なんか戦後60年であるわけないでしょ(笑) ダム作って水をせき止めればクリアですね。非常に単純な方法で解決しそうです(笑)

B「私の友人らは川の方を指し示す巨大な矢の図形を発見した。そして川床を調査した結果、そこから人工のトンネルを発見した。トンネルの壁には、
高さ二メートルにも及ぶ心臓を象った図形が刻まれていた。そしてその心臓の中心部には、大人の腕が全てはいるほどの深く細い穴が空いていたのだ。それが本当に、旧日本軍の財宝が眠る場所だったのか、私には分からない。」
日本って、心臓の肖像等や図形等信仰の対象や何らかの目印に使用しますかね?

またある発掘者によれば、「かつて旧日本軍が占領し、最期の抵抗を行ったというその場所には心臓や矢、ピラミッドを象った図形が岩に刻まれていた」という。
心臓や矢って・・・・ハートに矢が刺さってるやつじゃないの?それアメさんのだろ(笑)

286 :165:2006/11/27(月) 16:14:35 ID:???
結城の鬼さんいるっぽい(笑)フィリピンの次ねー。
私は、徳川埋蔵金は「有る」派ですが、山下財宝は「無い」派です。

>現地(フィリピン)では貴重な物(書類等)は「蔵」に保管していて、
旧軍では、撤退時、戦闘中は焼却処分が基本であり保管はまずない。また、仮に敵に急襲された場合でも「焼却処分を命じる」

>金貨は、「土のう」に入れて、敵からの玉避けに「積んで」いたとも言っていました。
>わかりますか、それぐらい(土のうにするぐらい)の量が、現地ではあったのです。
いやいや(笑)なんで先に土や砂を使わない(笑)で、日本が撤退したあと、その土嚢はその場に残されているはずで、みんなが持っていっちゃったかな。

「言うなれば、都市伝説のようなものです。」そう語るのは、フィリピン大学教授、リコ・ホセ博士である。博士は戦時中、同地域の自治体で働いていた。
これまでホセ博士のもとにはフィリピン内外から財宝の発掘を巡って様々な人が訪れたという。そして彼らは皆一様に、博士に地図、文章の解読を依頼したのだ。

287 :165:2006/11/27(月) 16:58:44 ID:???
えっと、結城の鬼さまへ
和歌の前に確認したいことがあります。
「船玉古墳」って、中はカラッポですよ?その周辺も含めてってことですよね?
http://business2.plala.or.jp/sekijo/contents/rekisi/bunkazai2.htm(船玉古墳)

古墳で「陵」とすると、天皇の陵墓(りようぼ)になります。 一般的ならば、墳墓(ふんぼ)
丘陵ならば、小高い丘、小山。どちらも非常に古墳に類似していますね。
隠里の膳椀由来を見ると、元禄四年には、石室に出入りできたみたいですね。

288 :結城の鬼:2006/11/27(月) 20:03:03 ID:???
>>287
「中はカラッポですよ」⇒当然そのことは、私も百も承知しています。
私の場合、古墳地域全体を示します。
特に私が「臭い」と睨んでいる場所は、口では旨く表現できませんが、古墳の
下の下に「仕掛け」があると思います。165さんの言われるとおり「通常」の
古墳調査は、既に済んでおり、私は、そのまだ下の部分を言っています。
通常の古墳調査では、そこまで詳しく調査はされていません。

289 :結城の鬼:2006/11/27(月) 20:16:01 ID:???
貴方が「アップ」してくれた船玉古墳の「隠里の膳椀由来」(下の青い線で囲まれている部分)
の中でも、一部書かれていますょ。3行目の「落ちし見るに鳴音してその落ちる事限りなし」です。
不思議な場所ですねぇ「落ちる事限りなし」ですょ・・・

290 :独り言:2006/11/27(月) 20:48:21 ID:???
>>285の「生き証人って、フィリピン人でしょ?」
いえいえ、あの天下の「NHK」に出ていたのは「バリバリ」の元日本兵の方が
何人か出演していました。確かその時、現地の地図や写真等も放映されていたと
思います。(地図は、その人が当時いた場所の地図であり、宝の地図ではありません)
私は、その人が喋っていた「土のう」の「金貨(確か、まる福金貨と言っていたと思います)」
の件等は、「ウソを吐いて」いるようには、とても見えませんでした。
何故なら、それを言ったところで何の得にもならないからです。
戦争時の事実のみ伝えたかった、語りたかった番組だったと
今でも私は思っています。
まぁ、海外の話はもういいですが・・・
ただ、赤城の水野さんもかなり「山下財宝」には、ハマっていたようです。
独り言は、このへんで…

291 :165:2006/11/27(月) 20:55:52 ID:???

Aこふりやうに ふれて から まる うつ若葉 つゆのなごりは すへの世までも

多分・・・孤ふれあうように 触れて絡まる 空若葉 梅雨の名残りは 末の世までも

子狐が触れ合うように くっついたりはなれたり 無邪気な子供 梅雨の名残りは 末の世までも


私解釈
宝はないよといいまわってから、若い息子達は穏やかになった

梅雨のなごりは すへの世までも

疑問1.若葉は、五月の頃 梅雨の終わりは6月末頃 季節がずれている。五月頃の季語として「若葉雨」がある。
    なので、上の句と、下の句は別物かもね。

292 :165:2006/11/27(月) 21:00:34 ID:???
独り言さんへ

なんだ水野さん 自分ところが出ないからって山下財宝まで手だしてるのか、金あるねー
たぶん、そのNHKの放送(そーとー昔の気がする)の当時の再現で、金の土嚢に玉が当たると、砂金がサラサラと流れ出していた記憶も・・・定かじゃないけど

293 :165:2006/11/27(月) 21:02:15 ID:???
こは、壷だと思う

294 :165:2006/11/27(月) 21:14:52 ID:???
んんんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!そうなると 結城の鬼さん!!

古墳の妖怪騒動を言いふれるようにしてから、若い連中は、おとなしくなった!

多分それまで探検や肝試しでもしていたんでしょう!妖怪が出るからそこに行かなくなったかも知れませんね

なぜなら Aこふりやうに ふれてから まる うつ若葉 つゆのなごりは すへの世までも

こ(壷)=大事なところ
ふりょう(不良)=良くない 
ふれてから=ふれまわってから
まる=穏やか
うつ=空&若葉=若い人 からっぽの若い人(笑)

つゆのなごりは すへの世までも=そのまんまの解釈

妖怪の話を作り上げたのは、和歌の作者かもしれません!!!

295 :165:2006/11/27(月) 21:19:20 ID:???
あら?そうすると宝のありかじゃなくて日記になっちゃうね(笑)

296 :165:2006/11/27(月) 21:34:58 ID:???
古墳調査したい?
船玉神社に電話して「環境生活科ですけど ○月○日に船玉古墳の調査をしたいんでよろしくお願いします」と言
う。
「何の調査?」と聞かれたら「(お宝の)簡単な保存状況の調査ですぅぅ」
前日もしくは当日に「これから(明日)お伺いしますので、よろしくお願いします」と、電話する。
バレてればその時点で言われること間違いなし(笑)
OKなようであれば、環境生活科と書いたベージュの作業着上下と腕章を用意する。
当日、神社に「2〜3時間で終わりますから、立会い無用ですぅぅ(ハート)」と断って調査開始
調査が終了したら丁重にご挨拶をして、速攻立ち去る。

はて?どこの環境生活科だったんでしょう?


297 :結城の鬼:2006/11/27(月) 22:42:23 ID:???
165さん、参りました。完敗です!

298 :165:2006/11/28(火) 00:41:07 ID:???
<訂正>
>>291で、
疑問1.若葉は、五月の頃 梅雨の終わりは6月末頃 季節がずれている。五月頃の季語として「若葉雨」がある。
    なので、上の句と、下の句は別物かもね。

と、書いてありますが、調べたところ「若葉」と「梅雨」は、同じ「夏」の季語でした。

当方勘違いをしておりました、訂正とお詫びを申し上げます。



299 :165:2006/11/28(火) 11:48:49 ID:???
水野さん親子三代、120年にわたり、延べ25kmも穴を掘り進み、投じた資金は500億円にもなるという。
水野さんも「右へ掘るか左へ掘るか…。あと1メートル掘れば出るかもしれない…」
そんな複雑な思いで発掘を続けているが、今も埋蔵金を掘り当てるには至っていない。

投じた資金は500億円!? どっからそんな金を得るんだ! っていうか、その金で十分いいんじゃね?

300 :元結城探索人:2006/11/28(火) 21:52:07 ID:???
金光寺山門の三首の和歌の謎を解けば宝を手にすることが出来ると言い伝え
られた。山門は確か弘化3年建立です。幕末です。伝説が正しければ弘化3
年当時の住職は埋蔵場所を知っていなくてはならない。結城晴朝は富山へ転封
を命ぜられ、二度と結城に戻ることを許されなかった。家康の時代です。
幕末のその住職は斬殺され、その後永い間無住の寺だったと聞いてますが確認
はしていません。
幕末か明治の初め、勝海舟がこの山門の近くを掘り、黄金を得て、それが明治
初めの明治金貨に使われたとの話を聞いたことがありますが、これも確認は
していません。もしかして、結城家のとは無関係の幕末のドサクサがらみの
財宝かもしれません。

301 :松平太郎:2006/11/29(水) 00:36:34 ID:kd5YSvhM
突然の乱入お許し下さい。
赤城山麓の徳川埋蔵金の件ですが、もし自分が当時主戦派だった小栗上野介だ
と仮定した場合、勘定奉行でもあった見識から戦いを軍事的側面だけでなく
経済的側面から分析したでしょう。最新鋭の武器をそろえた薩長軍といえど
軍費がなければ闘うことはできない(現に函館戦争終結当時は薩長軍の軍費は
ほぼ底をついていたとの説あり)。知恵者の小栗はむしろ意図的に徳川家再興
のために赤城山麓に幕府の御用金を埋蔵したという噂を流し、それを探しだそ
うとする薩長軍を消耗させる策を練ったのではないだろうか。
水野家親子三代には申し訳ないが、期待するような埋蔵金は無いのではないか
という気がしてなりません。


302 :赤城の住人:2006/11/29(水) 13:27:53 ID:???
最近の週刊誌に、水野さんの近況が掲載されていました。
その内容によると、水野さんは今は「あるゴルフ場」の「下」が有望地と確信して、
土地の地権者の了解も得たので、「若い人」を募り、発掘したいとのコメントが載って
いました。
水野さんの初代は、赤城地域の広大な土地を所有しており、それからは当然「発見」
するまでは、お金が入ってきませんので、その「広大」な所有地を「切り売り」して
発掘資金にしているのが「現状」です。
※但し、今までに切り売りした土地の価格が総額で「500億円」か、どうかは知り
 ませんが… 今は「看板」を書く仕事等が生計の元のようです。(参考までに)

303 :”管理”人:2006/11/29(水) 13:53:11 ID:???
>>301 松平太郎さんへ
貴方が、この板「初心者」なので、ご忠告です。
この板に書き込む場合⇒名前:に「松平太郎」と書き込みます。
次に(ここが重要ですょ!)E−mail(省略可)の欄に「sage」と
書き込んでから「本文」を書き込みます。
こうすると、「掲示板」の最初には戻りません。
つまり、戻らないということは「嵐」に会いにくいと言うことです。
それが証拠に、ほとんどの人は、書き込んだ「番号・名前・日・時間」の
次が、「ID:???」となっています。これが、「sage」と書き込んで
いる証拠です。
この板の「ルール・常識」です。今後は、気を付けてください。お願いします。




304 :”管理”人:2006/11/29(水) 13:59:52 ID:???
追伸、「sage」は、小文字で入力してください。

305 :結城の鬼:2006/11/29(水) 14:14:07 ID:???
Aは、船玉古墳以外、考えられません。(誰が何と言っても)
私の知りたいのは、>>272 @・Bの船玉古墳以外の場所が知りたいのです。
結城地域は、結城に関わる場所が、調べれば調べるほど「多く」あります。
迷っちゃうなぁ…(どれも、これも本命みたいで…)
地下の「金」の広範囲・広深度に反応する「携帯型」の金属探知器、
どこかにないかなぁ…(できれば、安価で…「高価な物は存在します」)

306 :現地調査人:2006/11/29(水) 14:48:42 ID:???
>>271
これからの日本列島は、寒い季節に突入します。
で、現地集合は、いつですか?
当方、できれば春・夏・秋の時期にお願いしたいのですが、
現地集合・現地解散で決行しては・・・
▲現地調査人としては、今までは、ほとんどが現地に行って調査をすると
 当方が思っている感触が得られず、掘削までには至らないのが現状です。
 それで良いのです。現地に行くことが、又、別の愉しみでもあるのです。

307 :現地調査人:2006/11/29(水) 15:04:48 ID:???
>>306の続き、
但し、現地調査し「確信」を持てて、所有者等の了解も得られても「物が物だけに」
場合によっては公表になることも有ると言うことを、ご了承いただきたい。
(その場合も、我々は、あくまで裏方で)

308 :松平太郎:2006/11/29(水) 21:24:18 ID:???
管理人さん
「初心者」の松平太郎です。ご忠告ありがとうございました。
このsageの意味と仕組み知りませんでした。皆さんの常識であったと
知らずの乱入でした。気を付けます。




309 :名無しの愉しみ:2006/11/29(水) 22:03:35 ID:FSg0Gwyd
今日も元気だ、オシッコがうまい!

310 :165:2006/11/29(水) 22:11:11 ID:???
じんわりですが、盛り上がってきましたね。

結城の鬼さま
んじゃぁ教えちゃうましょう(笑)和歌を見ると、あることに気がつきます。
あることとは、見分けずらいものを使っています。
※古墳の周辺か、結城領にある場所限定で調査お願いします。

@きの●か ふゆもんにさくはなも
冬に咲くの花で代表格は、「椿」。
椿系だと、椿、山茶花(さざんか)、榊(さかぎ:神棚に飾ってあるツバキみたいなアレです。)
椿と山茶花は、花の落ち方が異なるなどの「微妙な見分け方」で、なかなか素人目には難しい。
また、花が咲かなきゃ「榊」とも微妙です。
特に「榊(さかき)」「境木」に関係が深いところ。
※「お茶」といきたいが、お茶は椿に似ていない気がする。

A古墳ってことで(笑)

Bアヤメ
あやめ系だと、あやめ、かきつばた、はなしょうぶ。
あやめ:乾燥地 かきつばた:水中や湿地。生息地が違うぐらいの「微妙な見分け方」で、なかなか素人目には難しい。
また、あやめ、かきつばたの中間(生息地)として湿地:はなしょうぶ です。
特に「菖蒲=勝負」に関係する箇所。

結城を調査している結城の鬼さんならピン!とくる場所がありますか?

311 :165:2006/11/29(水) 22:34:58 ID:???
現地調査人さん
現地集合・現地解散で決行ですか(笑)

我々は、あくまで裏方で(笑)
出た場合には、現地解散なんで手土産を持ってこっそり解散させていただきます。

まぁ>>310も徳川埋蔵金同様に私より先にすでに先人の方々が考え付いていると思います。
刺激になれば幸いです。



>>301松平太郎さん
官軍も赤城を探したんでしょうか??

>>302赤城の住人さん
ゴルフ場が怪しいという話は、見聞きしております。
しかし、水野さんも切りないですなー(笑)
ゴルフ場を作る時に痕跡ぐらいでるんじゃないの?って、考えてしまう私は素人です(笑)

312 :松平太郎:2006/11/30(木) 01:11:30 ID:???
>>165さん
情報源は失念してしまいましたが
明治の初期に新政府軍の手でこの一帯で
大掛かりな隠匿物(埋蔵金)の捜査が行われたと
読んだ記憶があります。ただどこで読んだかが…。


313 ::2006/11/30(木) 18:11:00 ID:???
>>309
君は、一生「トイレ」に漬かっていろ!
場を知れ、己を知れ!
管理人さんが、303・304で、注意しているだろう。
(学習能力、学習能力)

314 :元結城探索人:2006/11/30(木) 21:44:52 ID:???
あやめさく水にうつろうかきつばた・・・
「水にうつろう」は、「三つ移ろう」の意で3ヶ所に分割埋蔵したとする説
もあります。
三首の和歌のうち、一首の和歌の途中に干支か何かの文字が小さく彫り込ま
れています。それが埋蔵金を解く鍵なのか、これを彫った棟梁の遊び心なの
か分りません。

315 ::2006/12/01(金) 14:34:09 ID:???
>313
荒し坊は無視 これも常識じゃ
なぜ無視か熟慮し 場を理解し 己の発言を見直すがよぞ

316 :165:2006/12/02(土) 12:01:21 ID:???
なんか過疎化が進んでいる気も・・・

317 :名無しの愉しみ:2006/12/02(土) 21:48:36 ID:???
>>316
波があるみたいですよ。それに、見るだけで書き込みしない人もいるし・・・


318 :165:2006/12/03(日) 00:45:44 ID:???
ありゃりゃ? みんな掘りにいったか?


319 :名無しの愉しみ:2006/12/03(日) 19:41:07 ID:???
ウホ

320 :名無しの愉しみ:2006/12/03(日) 21:58:04 ID:???
世界中の内戦、人の殺し合い、病気。根底に貧困がある。
10億や20億の埋蔵金を見つけても、焼け石に水だ。どうする・・・。
ばらまくのでなく、これを元手に貧困撲滅NPOを組織してエンドレスに活動
が続けられるようなシステムを構築するのだ!!!
さぁ、早く寝て埋蔵金発掘の夢を見よう!

321 :結城の鬼:2006/12/04(月) 18:32:32 ID:???
>>310の「榊」について
榊→神様→神社→「船玉神社」か?
しかし、この場所も埋宝地として有名である。
又は、「総敏神社」境内の鳥居のそばにある「井戸」か?

322 :赤城本命:2006/12/04(月) 19:40:46 ID:???
>>321
きのからむし(苧)
かうゆう門に
さくはなも
みどりをのこす
まんだいのたね

なんか変な和歌だよ。普通に読んでも意味不明だね。
最初の苧はからむしと読んでいいのかな。
からむしはちょ(苧)で変換出来るね。

323 :赤城本命:2006/12/04(月) 19:50:47 ID:???
>>300
慈眼院は
弘化3年の建立ですか。知りませんでした。
結城伝説よりずいぶん時代が新しいですね。ちょっとがっかり。

324 :赤城本命:2006/12/04(月) 20:08:01 ID:???
きの苧…ひっかかりますね。変な匂いがする。
苧は苧麻(ちょま)、青苧(あおそ)と同じものでからむしと読むのが
普通だと思いますが、和歌の始まりかたとして異質な感じがします。
黄色の麻に似た織物という意味かなあ。

325 :名無しの愉しみ:2006/12/05(火) 00:01:09 ID:b29sUWE+
俺、中国に戦争に行ったおじいちゃんから聞いた話やけど、キョウイ将軍(名前間違えてるかも三国志に出てるらしい)の財宝の話しよく聞いてた。

絶対に人に話すなって言われてたし、おじいちゃんかなりお偉いだったし、このスレ見て思い出して気になった。

誰か知ってる人いない?

326 :165:2006/12/05(火) 00:30:12 ID:???
苧は、「お」だと思うよ

327 :165:2006/12/05(火) 00:43:38 ID:???
江戸時代に幕府の命で、井戸という井戸は探したらしいね。
井戸から離れた方がいいかもね

328 :元結城探索人:2006/12/05(火) 22:48:04 ID:???
>>323 弘化3年の建立は、慈眼院ではなく、三首の和歌が彫ってある金光寺
の山門です。
>>322 「ふゆうもん」は武勇門、つまり武門の結城家という意味かも?
>>321 船玉古墳の上には、船玉神社のほかに、向かって右後方に七鬼神社
も祀られています。
>>324 ある人が三首の和歌を和歌をする人にみてもらったところ、和歌とし
て決してすぐれた和歌ではない、意味不明、全体として悲しい感じがする、
との評だったそうです。

329 :165:2006/12/06(水) 00:47:37 ID:???
みんなー準備はいいかい?
ほりにいくよー

330 :現地調査人:2006/12/06(水) 17:50:42 ID:???
>>329
その言葉をお待ちしておりました。
でも、今は「冬」。寒いなぁ…
穴掘りに、四季は関係ないかぁ…
できれば、4月「現地集合」で…

331 :元結城探索人:2006/12/06(水) 21:14:02 ID:???
>>329
いいですね〜。

332 :名無しの愉しみ:2006/12/06(水) 22:09:48 ID:???
光秀の財宝…


333 :165:2006/12/07(木) 11:46:02 ID:???
冬は寒いが、夏はやぶ蚊がイッパーイ
寒いのは、重ね着やカイロでどうにかなるが、暑いのはどーしよーもないよ〜
そうすると、春か秋だね(笑)

334 :165:2006/12/07(木) 12:20:47 ID:???
@の和歌が、みんなそれぞれだね
結城の鬼様
きの苧かふゆもんにさくはなも

赤城本命様
きの苧かうゆうもんに さくはなも

元結城探索人様
きの苧かふゆうもんにさくはなも

335 :赤城本命:2006/12/07(木) 12:32:04 ID:???
ごめん。本が手元にありません。間違えた。

336 :赤城心之介:2006/12/07(木) 21:44:18 ID:???
>>251(つづき)【最終回】
 最後に、筆者が何故自ら徳川の埋蔵金に手をつけないか、その理由について述べよう。
筆者はもう四半世紀もこの八門遁甲と係わってきて、その愉しさ恐ろしさも十分に判って
いる心算だが、如何せん、小心者には荷が勝ち過ぎる。また足弱ゆえ、山歩きはとても無理
で、日がな一日、机に向かって研究しているのが分を弁えた精々な所である。
 唯一の愉しみは、若い人たちが額に汗して得た情報や物証を収受できる立場に居られるこ
とで、それで蟻の歩みながらの解読作業や助言めいたことを言えるのは、まったくの果報者
であると思っている。
 八門遁甲は元来、陰の学問であって、公開すべき性質のものではないが、時代の流れを鑑
みて敢えて今回、妥協し得るぎりぎりの線で梗概を公表するに踏み切った次第である。
 しかし、老婆心ながら忠告すれば、八門遁甲は「危険」である。筆者が臆病者のせいかも
しれないが、過去に余りにも多くの「悲惨」な例を見てきているので、安易に取り組むべき
ではないと考える。相当な「覚悟」が不可欠である。男の浪漫というより、むしろ男の意地、
面子、執念、使命感といった大仰な言葉がすぐ現実味を帯びてくる非常に「過酷」な世界で
あると、重々認識して戴きたいと思う。 ●おわり●
※以上が、山城赤心さん(古兵法研究家)が、掲載された全文である。
 掲載した内容に、信憑性が「有るか」「無いか」は、各自でお考え下さい。
 長らくのお付き合い、ありがとうございました。
 これで、「赤城心之介」は退散いたします。
 私の願いは、「埋蔵金」の「謎」を「解き」、埋蔵金を「発見したこと」及び
 「発見すること」を小物・大物に係わらず、誰か一度でいいから「公表」をして戴きたい。
 本物の埋蔵金を公表しない限り「一般の人」は、埋蔵金の「存在」に否定的です。
  ※但し、偶然「工事中」等で発見された物は除きます。あくまで「謎」を解いた物です。
 もとより、小生も微力ながら「挑戦」は、していますが、小心者ゆえ私自身「公表」は、
 しないと思います。誠に虫の良い話だと、お叱りを受けると思いますが、是非とも誰か
 公表を。
最後になりましたが、皆様の今後の益々のご活躍をお祈りして、終わりといたします。


337 :元結城探索人:2006/12/08(金) 21:20:06 ID:???
>>333
では、来年の春ということで(笑)。

338 :現地調査人:2006/12/08(金) 22:01:31 ID:???
>>337
しかと了解!
今後の詳細は、来年の「春」までに。

339 :名無しの愉しみ:2006/12/08(金) 22:04:32 ID:???
2chで出会った人達3人で埋蔵金を探しに行きました。
苦労した甲斐あってやっと発見したのです。
でも、帰りは僕一人でした。なんてことに・・

340 :名無しの愉しみ:2006/12/08(金) 22:16:25 ID:???
>>339
2chで言うのもなんだが、たまにはこの板で「信頼関係」を結んでも良いのでは?
何も発見できない事を「肝に銘じ」集まることが肝心では?
逆に「集まること」「行くことに」意義をみいだしては…

341 :名無しの愉しみ:2006/12/08(金) 22:29:00 ID:???
>>340
二人は土に埋めてお宝独り占めってブラックジョークだよ。

342 :名無しの愉しみ:2006/12/08(金) 23:19:56 ID:???
>>341
気遣い、ありがとうございます。
反論するようで、申し訳ありませんが、
>>339=ブラックジョークは、当方十分承知しております。
当方が言いたいのは、「埋蔵金」という性質上、困難なのは分かっているつもりですが、
たまには、各自の「垣根」を越え協力しあってはということです。

343 ::2006/12/08(金) 23:59:42 ID:???
ご無沙汰しています。
いつも陰ながら楽しく拝読しています。
>>332で、「光秀の財宝…」と書き込みがありましたので、「光秀の宝」は、
私の「埋蔵金人生」の「原点」なので、少し書き込みをいたします。
(但し、20年程前の話です)
大体の事は、畠山さんの著書「新・日本の埋蔵金」P202を読むとわかります。
その著書の中にも出てくる比叡山の光秀寄進の「石灯籠」も見てきています。
何故、灯籠を見に行ったかと言うと、ある古文書に光秀が「謀反」を起こした経緯
をその灯籠の下に書き付けとして隠したという古文書が出たからです。
その古文書には書き付けの他に、愛刀も一緒に埋めたと書かれており、当時何回も
比叡山付近に出向きました。その時、比叡山の松禅院の住職をしておられた、酒井
住職(大変有名な方です)にもお会いし、話を聞くと元々灯籠は一対あって今は一つ
しか残っていないということであり、しかも本来灯籠が設置されていた場所はここでは
なく、元の場所はわからないということでした。今あった場所に移した理由は、前に
世間で、灯籠が流行ったことがあり、比叡山でも数多く盗まれており、それを防ぐために
近くに移動したとの話でした。比叡山は「文化庁」の管轄にあり、石一つ動かすにも、
何十枚という書類を提出しなければ、許可は下りないということでした。
それで、比叡山は断念しました。しかし、比叡山には「書き付け・愛刀」は有っても
「お宝」は無いと思います。
なぜなら、違う「候補地」が有るからです。



344 ::2006/12/09(土) 00:17:29 ID:???
最近、テレビ放映もされたようです。(みのもんた司会です)

《光秀の秘文》
       身をも名も
       惜しまねはこそ
       松のみとりいろ濃き
       弥生空
       くちなは頭の影をふむ
       岩戸「しとね」のその下に
       こかね三百
       しろかね千貫

         ※注「くちなは」=「蛇」又は「龍」
           「しとね」=敷物・ふとん=平らな石か岩
       
         関西の「ある場所」に上記に該当するような場所が存在します。
         以上、単なる参考までに!


345 :165:2006/12/09(土) 13:29:26 ID:???
関西遠すぎ


346 :名無しの愉しみ:2006/12/09(土) 14:18:23 ID:???
165さん、関西より「赤城」の「確信話」へ参りましょう。
期待に胸躍る毎日です。早く早く確信へ!

347 :165:2006/12/09(土) 16:14:26 ID:???
え?赤城の確信の話は、すでにお伝えしている通りです。
↓この絵図と、そっくりのところを発見しております。
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000026.gif

ただし、赤城本命さんには申し訳ありませんが、群馬県内ですが赤城ではありません。

348 :165:2006/12/09(土) 17:13:54 ID:???


問題は、「現地調査」をしていないことだよね
それと、八卦等を考えずにストレートに導き出している点かな。

まぁ赤城本命さんの教えの通り、私の考えは先人の方々がすでに研究・調査なさっているものと思われます。
さらに付け加えるならば、いままで発見された物証が、「すべて本物」という確証も無いのが残念です。

>>346の絵図の(中)の場所の調査と、▲や○の調査
また、http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000025.gif にある各方向の△や○の箇所も未調査です。

さらに、http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000027.gif にある歩尺の解明にもいたっておりません。
上記URLの△や○の確信度を漢数字で表しているのかと思っているだけであります。(>>189参照)

また、疑問も多く残されます。
@小栗忠順は斬首なのにもかかわらず、埋蔵金を隠した実行役とされる林梁は、明治11年まで生きていたこと
Aその間なぜ掘り出さなかったのか
B360万両もの大金を運搬、隠匿したと思われる幕臣、人足等の人数は相当な数になったと思うが口封じに全員殺したか?

私としては、「赤城周辺」で、古今東西多くの方々が挑んできましたが、いまだ発見させないところをみると、「赤城ではないのでは?」との視点であります。
近年、ゴルフ場を探索するとのことですが、その結果を早く知りたい次第です。

349 :165:2006/12/09(土) 20:14:42 ID:???
埋蔵金を運べ!
埋蔵金って、どんなもん? んじゃ、運んでみましょう企画

<埋蔵金の総重量>
万延小判(1860年)0.88匁 匁=3.75g
一両=3.3g×1,000両=3,300g=3.3kg
キリをよくしたいので仮に千両箱自体を1.7kgにして、一箱5kg
3,600,000両=3,600箱=18,000kg

<運搬方法(考:甲府分)>
当時の運搬に用いたのは、時代劇でおなじみ「大八車」と思われる。現在のリヤカーの原型である。
と、いきたいところだが、人数を少なくするために「荷馬」にしよう。
当時の「荷馬」の積載量が、150kgとあったが、200kgまで積もう。※日本馬は、小ぶりだったのよ〜

幕臣・中島蔵人の話では、甲府城代の柴田監物とともに甲府の幕府御金蔵にあった24万両を運んだとされる。
蔵の金を別けて運んだわけではなく、一気にあるだけを運んだと思われる。まぁ幕末なんで、数回に分けているヒマはありません。
240,000両=240箱=1,200kg÷200kg=6頭の荷馬

ありゃ?240箱÷6頭=40箱? 重さはいいけど、数に無理あるな・・・?
20個1パックにして、馬の左右に1パックづつ(笑)

350 :165:2006/12/09(土) 20:15:44 ID:???
<人員(考:甲府分)>
@人足
東海道の場合、幕末の天保年間(1830年代)には年間200万人から300万人の通行者があったであろうと推測されている。
らしいので、中仙道も近いものがあったと思われるので、「目立ちすぎる」から、街道は通らなかったとも推測しよう。
そのため山道、悪路、交代を考慮してプラス2頭。1頭あたり1名の人足(馬引き)とする。
※人足:1名×8頭=8名

A護衛
中島蔵人+柴田監物2名確定
いくら武士といえども、2名で8名を束ねるのは不可能と思われる。(暴動、強奪、反乱の可能性あり)
また、現在のように治安がよくないので、山賊等の強襲に有る可能性も十分考慮される。
時代劇を見ると、前左右に武士が付いているので、1頭あたり2名ぐらいがちょうど良いかも
※護衛:8頭×2名=16名 荷馬1頭あたりの担当者計=3名(前:馬引き 左右:各護衛1名)
人足8名+護衛16名+監督者2名=26名

351 :165:2006/12/09(土) 20:16:26 ID:???
<最低総量>
360万両=3,600箱=18,000kg÷200kg=90頭の荷馬
90頭×3名(担当)=240人(内:馬引き90名 護衛:150名)−甲府分26名=人足82名 護衛134名
と、監督者である 私とあ・な・た(ハート)

※何組に別けて運んだかは不明である。「甲府分」とあるように数組あったと考えられる。
それだとしても90頭−6頭(甲府)=残り84頭。90台÷6頭(甲府)=15組では、これもまた目立つと思われる。

352 :165:2006/12/09(土) 20:17:26 ID:???
<いざ!出発>
準備はOK!いざ!出発!
荷馬84頭を引き連れた総勢214名は、中仙道を北上するのであった!(すげー目立つね)
日本橋→板橋→蕨→浦和→大宮→上尾→桶川→鴻巣→熊谷→深谷→本庄→新町→倉賀野→高崎→埋蔵地

いやー遠い 遠すぎ 飽きたわ(笑)これでも中山道を真っ直ぐ来ての話だからね(汗)
107.6km ちょっと一休み。旅籠へとまりましょう。
泊まり約400文(2食付)・・・400文×216名=86,400文÷4,000=21.6両・・・
宿場ごとに泊まらなくていいので、でも6日間129.6両!? え?馬の飼葉と水は別料金?150両にはなるかな・・・
人足の一人が言いました「監督ぅ おれら年収5両ですぜ?税込みで」 ・・・・30年分かよ!まぁ・・・仕事だからいいや。
※ある程度中仙道を迂回した場合は、距離、日数ともに増えます。

<現場到着>
まぁ難なく総勢が現場に到着したとしよう(笑) 甲府分も到着しました。
到着してから馬引きを使って埋める穴を掘るのでは遅い。
また、仮に古井戸に放り込んだとしてもその井戸を埋めなければならないと思う。
んじゃ手軽な井戸の近所の土を使って・・・じゃぁバレバレ やっぱり事前に土を遠くから持ってくる必要もある気がする。
井戸の深さは、浅い場合には5〜10m程度、深い場合には200〜300m程度に達します。
(当社では、明治45年以来、地下水調査、井戸掘削、井戸の維持管理を行っております。と、「鞄さく」さん)
関東地方で、尚且つ、利根川の近所だろうと思えるし、山もあるので、そんなに深い井戸だったとは思えない。
浅い場合の5mでは発見されやすいので、深い方の10mとする。
無論、当時は手掘りであるので、直径を90cm(鞄さく)とすると、円柱の体積を計算す・・・zzz。
まぁ相当な土砂が必要になるな(汗)

仮に7箇所用意すると、んー運搬も含めて30人ぐらい? この辺は人足の仕事量がわからんから曖昧で(汗)

353 :165:2006/12/09(土) 20:18:57 ID:???
<無事終了>
まぁなんだかんだで、作業無事終了。いやー よかったよかった。
さてと・・・口封じをしなきゃいけませんね・・・人足集合!お給料だすよ〜
馬引き90名 土木工事屋30名 合計120名集合しますた!
えっと・・・こっちは、150名か。馬は逃がせばいいや 群馬だし(笑)

「殺れ!」「ギャー!」
「監督!90名の死体をどうしますか?」・・・・・知らんがな。「埋めれ!」
「えー 俺ら穴掘るんすか?川に流しちゃいましょうよ」・・・・ばれるだろ掘れよ
「ボソボソ」え?なに?

ふむー確かに150名(護衛)じゃ多すぎるね。忠誠心の厚いヤツを残してみんな口封じするか。
まてまて、もし、こっちが負けたらどおするの? 50人程度切るか・・・。

「殺れ!」「ギャー!」
「監督!50名の死体をどうしますか?」・・・・・知らんがな。「埋めれ!」
「えー 俺ら穴掘るんすか?川に流しちゃいましょうよ」・・・・オレも掘るよ
「ボソボソ」え?なに?

ふむー確かに100名(護衛)じゃ多すぎるね。忠誠心の厚いヤツを残してみんな口封じするか。
まてまて、もし、こっちが負けたらどおするの? 30人程度切るか・・・。
やべーみんな疑心暗鬼になってる(汗)このへんでやめときましょう。

こうして幕府のご用金を埋めるお仕事は終了しました。
人数は減ったとはいえ、帰りの費用も大変だな・・・。
え?一部くすねてきた? 貴様ぁぁぁぁ! えへへ 実はおれも 帰ったら吉原行こうぜ!

めでたし めでたし

354 :165:2006/12/09(土) 20:45:06 ID:???
素人なので、このように考えてしまいます。
また、360万両は、多すぎる気がし、一箇所に集まめると、上記のように相当な人数になってしまいます。

なので、「甲府は、どこぞこの指定した場所」と、いうふうに担当があったと思います。
そう考えると、甲府分が1組 江戸分が6組の合計7組だったかもしれません。
また、7組とも「本物」を輸送したとも思えないのです。
絶対に内通者や裏切り者が出てきますから、途中で強奪されないためにも
ある程度「偽物(千両箱だけで中は石のアレです。笑)」があったとも思えます。
それが、無印、△、○ではないでしょうか?


355 :名無しの愉しみ:2006/12/10(日) 00:27:35 ID:???
感動!!!(決して、茶化していません)
確か、赤城では多数の人骨が出た事があったように記憶しておりますが…


356 :名無しの愉しみ:2006/12/10(日) 00:31:02 ID:???
165さん、この板で、出せる範囲の「見解・資料」ありがとうございます。
この板を見ている人の中で、埋宝地に「ピン」とくる人がいるのでは?

357 :黒部の太陽:2006/12/10(日) 14:08:45 ID:???
参考(>>154>>169>>256
【第3話】家康説得のための決死の立山越え
佐々成政に関するエピソードとして有名なのが、「厳冬期の立山越え」である。
 1584(天正12)年4月に起こった小牧・長久手の戦で、成政は徳川家康と結び、秀吉方の
前田利家を攻めた。戦いは長期戦となったが、秋になって家康が陣をといたので、秀吉と徹底して
戦う気持ちを変えない成政は孤立してしまった。頼りになるのは家康しかいない。そこで、説得す
るために自ら家康に会いに行く決心をした。とはいえ、周りは敵ばかり。人目につかぬよう岡崎へ
行くには、冬場の立山越えしかない。
 11月の末、成政は60数人の家臣とともに富山城を出て、すでに深い雪に覆われた立山に分け
入った。厳冬期の立山は、現代の本格装備を整えた登山家でさえ遭難する危険のある難所だ。
そこを防寒具も十分でないうえに重い甲冑を身に付けて登るというのだから、無謀なことではあった。
一人倒れ、また一人倒れして、信濃の野口村まで辿り着いたときには、わずか6、7人になっていた。
ここから家康の元に使者を送ると、家康も驚き、とにかく成政に会おうと、浜松まで迎えに出た。
 成政は家康に会うと、必死に説得を試みた。 しかし、このときはすでに信雄も秀吉にまるめこまれ、
家康の元へも秀吉の使者が来て、和議が整っていたのである。
 工作に失敗した成政は、仕方なく再び雪深い立山を越えて富山に戻ったが、この行軍で生き残った家臣
は、わずか6人だけだったという。
(本日は、これまで!)


358 :赤城本命:2006/12/10(日) 14:31:52 ID:???
大久保清も連合赤軍も殺して埋めるのは群馬県の伝統。

359 :元結城探索人:2006/12/10(日) 22:26:00 ID:???
金の比重も考慮に入れておきましょう。私の記憶だと、19〜20かな?
仮に20として、幕末の財政逼迫を考え、銀、銅などを混ぜ、金の純度が50
%としても比重は10。18,000キロ=18トンは水なら18立方メー
トルだが、比重10のものは1.8立方メートル、つまり縦、横、高さが各
1.3メートルあればよい。これはあくまで金のナゲットの場合ですが、黄金
を隠すには、思いのほか小さい空間で足りるのでは?全部小判だったのか、
大判や金の延棒、延べ板も相当量あったかも知れませんね。糸井さんゴメン!

360 :165:2006/12/10(日) 23:58:42 ID:???
んー そうすると赤城徳川埋蔵金の根本である360万両〜400万両が、
360万両〜400万両分の「金塊」ってことになってしまう。
当時の金塊がどれぐらいの大きさや重さだったかは不明だが、人が持ち上げられる重さだったことは変わらない。

万延小判(1860年、0.88匁、金含有率56.8%)
18,000kg×56.8%=10,224kg(金だけの重さ) それでも1t以上あるのかぁ
現在の金塊が、1kgが標準ですが、一本あたり当時のキリがいい1貫=3.75kgにしましょう。
千両箱自体の重さが非常に重かったことがわかったけど、今回は箱なしで

10,224kg÷3.75kg=2,726.6本
既出の荷馬の積載量が200kg(大八車はもっと積めますが、長距離は難しいらしいので、運ぶなら同じぐらいの積載量です)
200kg÷3.75kg=54.3333 まぁ54本にしておきましょう。金塊も2,727本にしましょう。
そうすると、荷馬50.5頭 約30頭減 人足や護衛もぐっと減って、150人(馬引き50名:護衛100名) んーそれでも目立ちますね。

7箇所に別けたとして、51頭÷7箇所=7.257頭 まぁ8頭かな 人足等24名で、監督1名で25名かぁ微妙だなぁ
大名行列や江戸下がりなどを見ていたと思われる庶民にしては見慣れた数かもね。
 
しかし、馬の数は仕方ないが、元結城探索人さんの言うとおりに金自体の体積は極少なくてすむ。
54本×8頭=432本=435.75kg(単車一台分の重さ(笑)) ちょっとの穴で簡単に隠せてしまうね。
そうすると、あの広大な赤城原野の中で、探すのは非常に困難になる。やはり目印がなければ掘り当てられないね。
幕府の御用金を隠そうとした時に「金塊」として蔵にあったかどうかには疑問が残りますね〜。
ただ、360万両というと、小判360万枚と思いがちだが、五両(十両もあったか?)小判や大判があったから、
同じ小判であってもこのような小判を使用すれば、もう少し少ない量になるかもね。

361 :165:2006/12/11(月) 01:02:03 ID:???
少し疑問だが、元結城探索人さんのおっしゃるとおりに
「大判や金の延棒、延べ板も相当量あったかも」(私も同意見です)とした場合に
なぜ 360万両〜400万両分の小判換算になったかが疑問ですね。
※幕臣・中島蔵人の話では、甲府城代の柴田監物とともに甲府の幕府御金蔵にあった24万両を運んだとされる。
↑この時点では、小判(五両小判・大判=二十五両含む)換算だった。

んー大判はわかる二十五両相当(プレミアでそれ以上とも)
金の延棒、延べ板をもって小判の枚数を算出するのは、ちょっと難しい。
何度も登場してもらうが万延小判(1860年、0.88匁、匁=3.75g 金含有率56.8%)
たった3.3gの小判である。おれの携帯電話(W43SA:重量133g)の方が重い(笑)
金としてみれば、1.8744g

初登場!万廷大判金 万延元年(1860年)〜文久2年(1862年):量目約112g
大判112g÷小判3.3g=33.9393・・・倍 まぁ34倍 それでも金は、63.7296g(もっと少なかったと思う)
参考までに十円硬貨は、4.5gである。大判=十円約25枚分 金としては、約14枚分 思ったより軽いね。
時代劇で小判が散乱すると、かなり軽い音がしていたに、あんな音すんのか?と、疑心を抱いていたが、今、納得した(笑)

話が横道にそれてしまった(汗)
大判は別として、金の延棒、延べ板を小判換算するには、金座や銀座の職人もしくは、幕府の要職の方々しか知りえないものだとも思う。
大判は、主に「贈答用」だったらしいので、幕府の蔵にあったかもしれない。
んー360万両〜400万両って数字が怪しくなってる。風説でこのような莫大な数字になったとも考えられます。
話を360万両の半値八掛け二割引で考えて、1,152千両  それでも莫大な枚数だね〜。

見つけたいね!

362 :165:2006/12/11(月) 01:34:43 ID:???
さて、明日は仕事だ もう寝ます。

小さい頃に駄菓子屋に小判チョコレートってのが売っていた。たぶん1個5円だったか10円だったな?
小判型のチョコの上に薄いトタンのような素材(亜鉛板かなぁ?)の金属製の小判が付いていた。
チョコより、その小判がものすごーーーーーーく好きで、お小遣いをもらう度に買っていた。
んで、その小判を空き箱に貯めていた。かなりの量を貯めた。
ある日、なぜか突然なぜそう思ったのかは、いまだに疑問だが
近所の公園の滑り台の上から全部ばら撒いてしまった。まさに大盤振る舞い状態(笑)
もちろん小判は、群がる他の子供たちにGETされたりした。後で撒いた小判を数枚だけ発見して拾い集めた記憶がある。
今考えると・・・・取っておけばよかったなーー。本当にもったいなかった。

それ以降、小判に対して完全にトラウマになってる(笑)
数十年経った今でも、ガチャガチャ(ガチャポン?)の埋蔵金伝説(エポック)を年甲斐もなく買ったりした(笑)

小判への情熱は、ここから始まったかな(笑)
え?本物を買えばいい? そんな金ないって(汗) 掘ってこっそりGETだぜ!(笑)
盗掘?埋めるやつがいれば、掘るやつがいて当然。
盗掘は、古今東西、昔からの職業?ですので、なんといわれようと私はいっこうにかまいません(笑)
フィリピンのマルコス大統領だって山下財宝を掘り当て、その資金で大統領になったんでしょうから
掘り当てれば官軍です。
掘り当てられなければ・・・ただの変わり者ですかね(笑) まぁTVには出れるかな(苦笑)

363 :165:2006/12/11(月) 02:06:30 ID:???
あ 今見てたら 五円玉って、ちょうど1匁(3.75g)なんだってさ
五円玉より軽い万延小判って・・・・(泣)
いくら財政難で改鋳したとはいえ・・・ひどすぎ

おやすみ

あ!ちなみにいくつかの候補地のひとつは、赤城や狩野より上の「沼田周辺」だったよ(笑)
なぜそう思ったかって? 次回のお楽しみで

おやすみー

364 :元結城探索人:2006/12/11(月) 21:35:15 ID:???
埋蔵してあるとして、目印は必ずあると思います。しかし目印の真下とは限り
ません。目印からの距離、方角はどうか?それから、金の純度が高いほど容積
は小さくてすむので、ピンポイントを確かめてからでないと手掘りは大変です
ね。重機を頼む金がないので人海戦術で参りますか。(笑) それにしても・・
やっぱー、小型のレーダーと金属探知機ぐらいは用意したほうがよさそう。(笑)

365 :伊達金玉砕:2006/12/12(火) 04:44:10 ID:???
まんこー!イエーィ!

366 :165:2006/12/13(水) 11:41:36 ID:???
>>364
そこでダウンジングですよ(笑)

367 :名無しの愉しみ:2006/12/13(水) 18:08:18 ID:???
>>366
古今東西、私の知る限り「ダウジング」で「お宝」を発見したことは聞いたことが
ないなぁ。(笑)
しかし、しかしですょ、水道管等の発見には「威力」があることは、事実のようです。
今は、金属探知器の世界も日進月歩で、小型機会で高深度の地下を画面にして映し出せる
探知機が少し高価だが多数販売されています。
但し、購入する場合はパンフに頼らず、一度、地下の水道管・下水道管等で「試験」を
してから購入するように。(地下10bぐらいは、楽に探知するみたいですょ)


368 :名無しの愉しみ:2006/12/14(木) 18:38:56 ID:???
>>367
ホントですか?!金属探知機は実際のところ1〜2b以内かなと思っていま
した。地下10bも楽に探知するとは素晴らしいですね。地下5〜6bの
機械だといくら位するのかな?やはりアメリカあたりから買うんですかねぇ〜。

369 :名無しの愉しみ:2006/12/14(木) 19:57:03 ID:???
365 名前:伊達金玉砕 sage 投稿日:2006/12/12(火) 04:44:10 ID:???
まんこー!イエーィ!

370 :名無しの愉しみ:2006/12/17(日) 11:43:52 ID:???
市販の探知機について、詳しく知りたい方は、
ヤフー検索で「アイメックストレーズ」と書き込み
検索すると、金属探知器について、色々な物がわかります。

371 :余談:2006/12/17(日) 12:12:38 ID:???
余談になりますが、まぁ一つの「話のネタ」として、
この板に時々出てくる「戦中・戦後・フィリピン」等のお宝について、今発売されている
ミステリー雑誌「ムー・1月号・bR14」に結構詳しく掲載されています。
興味のある方は、上記雑誌のP124『禁断の財宝「黄金の百合」の真実』です。
マルコス等の事も載っており、なかなか面白い内容です。(以下、少し書きます↓)

◎終戦直後、日銀本店の件の金庫には、大型石油缶の1缶に「25万カラット」のダイヤモンド
 が無造作に詰め込まれ、保管されていたという。
◎特に、アメリカの情報機関OSSは、終戦の直前からフィリピンの「地下財宝」回収を極秘に
 始めていた。
 防衛の番人・山下奉文将軍の専属運転手(陸軍少佐)を拷問にかけ、埋蔵場所の大半は白状さ
 せたが、「14万トン」にものぼる「金塊」は、いまだ見つかっていない。
等々の面白い事が掲載されています。(金塊14万トンかぁ…世界が動くなぁ)


372 :名無しの愉しみ:2006/12/17(日) 12:19:37 ID:???
>>347 にアップされている「地図」、確か誰かが場所を「特定」していた事を
聞いたことがあります。思い出したら書き込みます。
何処だったかなぁ・・・

373 :165:2006/12/18(月) 03:01:22 ID:???
>>321ネタとしては、非常にありがたいと思っていますが、山下財宝否定派なんで、一言いわせて(笑)

山下奉文中将は、1944(昭和19)年9月23日、「満州」から、戦局の悪化により第14方面軍司令官としてフィリピンへ赴任。
いいですか?満州からフィリピンです。マレーの虎だからって、マレー半島から後退してきたわけじゃないです。
フィリピン近海の制海権は、完全に米軍に落ちている。潜水艦ウヨウヨ
おまけに制空権も怪しいさなかに大量のお宝を日本の近所の満州から、わざわざ危ないフィリピンに持ち込むなんてありえないっていうか、無理(笑)
百歩譲って、満州〜台湾〜フィリピンを空路で行ったとしよう。
当時の最大機で、スタンダードだった一式陸攻:最大積載量800kg まぁ無理に積んで1tとしよう。
14万トン・・・一式陸攻14万機分。14万機もあったら苦労しないって(笑)
途中で戦況の悪化によりルソン島北西部の1,370mの高原に位置するバギオに司令部を移すしてます。
14万トンの金塊を車に積めないって

運転手が、佐官っていうのも信じられん。少佐=上長官=指揮官であって運転手をやる階級ではない。
ちなみに仕官というのは、大尉以下である。
大隊(兵400名〜1,200名)〜中隊(兵200名)を束ねる指揮官が、車の運転手?
少佐は、運がよければ参謀になれるが、まれである。
運転手兼参謀といきたいところだが、陸軍大学を卒業(参謀の資格)したヤツに兼務でも運転手をさせるのも考えられない。
まぁ山下の下には、名参謀である堀栄三中佐(平成7年没)がいたので、参謀兼運転手が存在したとは思えん。
仮に司令部所属の運転手だとしても、せいぜいいって少尉ぐらいだろう。

マルコスは、国民の関心事である山下財宝を見つけたって言うことによって、
国民の注目を浴びてカリスマ性をもたせるパフォーマンスとして利用しただけだろう。
山下財宝は、近代(約60年前)で、史実的に無理があるので、否定的です

374 :余談:2006/12/18(月) 18:33:39 ID:???
>>373
まったく反論するつもりはありませんが、私も一言(笑)
あくまで、ミステリー雑誌「ムー・1月号」の内容です。
マルコスについては、裁判になっている等の記載があります。
立ち読みでも結構ですので、一度内容をご覧になったら…(P124からです)
追伸、山下奉文が、どこからどこへ行ったか知りませんが、フィリピンの戦争時の
財宝を「総称」して、「山下財宝」と言っているのが通常みたいです。
追追伸、山下財宝について、私個人としては有っても、無くても、どちらでも結構です。
一つの「話ネタ」です。詳しくは、「ムー」の立ち読みをお勧めします。

375 :名無しの愉しみ:2006/12/20(水) 09:10:59 ID:???
「ムー」買ってきて読みました。話が大きすぎてどこまで信じていいやら・・・

376 :165:2006/12/20(水) 11:27:56 ID:???
堀りにいくぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

377 :名無しの愉しみ:2006/12/20(水) 17:11:36 ID:???
>>376
オゥ! 360万両だゾゥ! お上への届出は24万両とし、甲府分は実は
ここに埋蔵されていたのである、ということにすれば、残り336万両は
無かったことになるのだ!・・・・・馬を50頭用意するのだ!

378 :現地調査人:2006/12/20(水) 20:58:06 ID:???
165さん、来春の集合計画、いつでも待っています。ヨロシク
必ず、集合します!

379 :現地調査人:2006/12/20(水) 21:00:48 ID:???
春までに、「集合」の詳細をお知らせ下さ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い。

380 :名無しの愉しみ:2006/12/20(水) 22:51:04 ID:???
信じる者こそ救われる!

381 :165:2006/12/22(金) 15:24:23 ID:???
<企画>
1.事前打ち合わせ
@埼玉県某所に集合し、私説や諸説、意見などを討論します。
A現地調査 参加・不参加の確認
※免許証等身分証明書持参のこと

2.現地調査
9:00 現地集合:調査について簡単な説明
10:00 調査開始:古井戸の調査、碑石などの調査
12:00 お  昼:お弁当持参のこと
13:00 調査開始:ダウンジング調査及び周辺散策(おやつは500円まで バナナはおやつに含)
17:00 調査終了:おかたづけ
18:00 調査結果報告会
19:00 現地解散

3.調査後打ち合わせ
@埼玉県某所に集合し、埋蔵金の有無や確立などの検討
A無いようなら解散、あるようなら役割配分
B盗掘準備(スコップ・作業着等)

4.盗掘開始(1回1箇所)
○人担当:○○市役所の"方"から来た。地質調査をする。
盗掘担当:ひたすら掘る
警備担当:交通整理等誘導

5.その他
@保管方法:当家に運搬、みんなで数えたうえで、レンタル倉庫に保管
A分配方法:山分け

382 :現地調査人:2006/12/22(金) 21:22:01 ID:???
概ね、了解!!!

383 :黒部の太陽:2006/12/22(金) 22:16:41 ID:???
参考(>>357
 軍資金埋蔵の機会その一は、この家康訪問のときだといわれる。富山を出発したとき、
家康への手土産として黄金を携えていたが、あまりの難行軍のために、やむなく黒部山中
に隠したというのである。
 もう一つの説は、富山城落城のとき、黄金を城内から運び出し、黒部の針ノ木峠のあた
りに隠したというもの。成政は、
「秀吉の狙いはわしの首でもなく、この城でもない。四年がかりでわしが貯めこんだ金蔵
 の黄金だ。百万両は下らぬ佐々家の軍資金を秀吉ごときに取られてなるものか」
と叫びながら、家臣に命令して当初黄金を信州へ移す予定で山へ向かわせた。しかし、立
山連峰の針ノ木峠にさしかかると、猛吹雪に見舞われ、やむなく付近の「七つの洞窟」に
黄金を隠すと、重臣の一人が監視のために山に残り、その後猟師となって財宝を守り続け
たという。
(本日は、これまで!)

384 :名無しの愉しみ:2006/12/23(土) 17:34:46 ID:???
今週号の週刊「プレイボーイ」P220では、「イメルダ・マルコス」の独占
インタビューが掲載されており、その中で「山下財宝」について、語っている。
※週刊です。月間とお間違えないように!

385 :名無しの愉しみ:2006/12/23(土) 19:02:52 ID:???
埋蔵金発掘をしていた一家が昔いなかったですか?
あの方たちは今どうなさったのでしょう?
あの一家をTVでみてから幾年月。いまだ見つからず、ですね。

オカルト系実話恐怖漫画をご存知ですか?
埋蔵金関係を心霊方面で探すという企画だったのですが、
埋蔵金が発見されない理由を始めて知りましたよ。
埋蔵金が何分に大昔の話でございますから
まぁ、そんな話があってもおかしくはないかしら?と、つい
思ってしまいました。失礼。

386 :名無しの愉しみ:2006/12/23(土) 20:32:22 ID:9+4LRAtq
  | .| /./  /      |   | _,,,,||,,,l.,,_ ト      /  | _ |    .|   /
.  | | .| |  l      .| .,-'|.l  .|l .| `|. l     '  /´ /    /   /
  | | |.|  .|      , |´ | .|  | _|,_ l .|      ./  ''`ト  ./  /
  | | |.|  |       |  .| |_,,l-,─-.,_、_ |     /   .λl,/   /
.  |. |. ||  |       .| | /::::l  ヽ `'' |   / ,  ,.ミ,|´|   ./
,,,__.| .| ヘ .|        | .|/ |:i::::::〉., ノl  | /  .//  ∨| /
  `'' ‐ 、l |        .|||l'l:|:|l:::::`':::::i´||  ''    /   ...:::::l..''
      .`ヽ、       |:| ヾl.ヾ::::::::::| .||        :::::::::  l
        .\_    -''lヾ ヘ:、.ヘ;;_;ノ ノレ            .l
          .ヾ=,,,_   .ヘ  ,ヾ_,,=..''´....      _,,,   /
           ヽ .i'`''‐--.〉''´  .ヽ::::::::  _,,, -‐'''´:::::l ./.|      オナニーは1日10回までな!
.\          ヽ`ニ /     l.   /:::::::::::::::::::::::/ i''ヘ .l
  `ヽ         .l-‐''l      /   .l:::::::::::::::::_;;-ヘ l ヽ ヘ
   ./.`iヽ       .|ヽ|     ./ ,,,,,,,_.ゞ,,, -‐''ヽ. |.| .| ヾ.、.ヽ
  / /|.| ヽ      .| .|    /ヽ     /:::::ヾ .| ,l '| .l.l '|ヽ.、.ヽ
// /./.|,, -'''''''''''''''-.、.'-<    .|  ヽ   /:::::::::lト''´ .| | | .i.| .ヾ.、.ヽ
/ / /./        ヽ,.`   .l   ヽ,'ノ/ ヾ_;;;l.l   |/ .l l |  ヾ.、lヘ
  ./ .//l          i    |    .ヾ   |:::::|.|  .|' l//   i.|| i.|


387 :名無しの愉しみ:2006/12/24(日) 20:01:46 ID:fArWyA0t
小判の標本のレプリカみたいのゲットしたんだけど高いのかなこれって?

388 :名無しの愉しみ:2006/12/24(日) 20:04:41 ID:???
>>387
知らねーよ、カスw

389 :名無しの愉しみ:2006/12/26(火) 11:40:13 ID:???
>>183で、お願い!

390 :名無しの愉しみ:2006/12/26(火) 11:48:44 ID:???
>>385
・赤城の水野さんです。今も断続的に発掘されているようです。
・加門七海の「結界説」ですね。信じるか、信じないかは貴方しだいです。

但し、世の中には埋蔵金は「存在」します。

391 :黒部の太陽:2006/12/26(火) 13:54:48 ID:???
参考(>>383
 二つの話を、畠山さんの著書の中の「高尾覚太郎」の財宝目撃談等と合わせて考えると、
それぞれおかしな点が見つかる。前者では、一つ百貫もある黄金入りの瓶49個も、人力だ
けで雪中を運ぶことができたかという問題だ。全部で4900貫、18d強だから、家臣が
60人いたとしても、一人300`を担がなくてはならない。どう考えても無理である。
 後者は、富山城が落城したのは夏の盛りの8月だから、いくら高山とはいえ、猛吹雪とい
うのは真実味がない。
 だが、それでこの伝説の信憑性がまったくなくなるというわけではない。埋蔵金研究家の
畠山清行氏が、調査・研究の対象として数ある埋蔵金伝説の中からこれをベスト5に選ぶの
は、それなりの理由があるからである。

392 :黒部の太陽:2006/12/26(火) 14:21:28 ID:???
【第4話】畠山氏が示すX地点は?
 長野県の中山喜一氏の探索記録が雑誌に発表されたのは、昭和33、4年のことだが、実は、
畠山氏も中山氏に情報を与えた高尾覚太郎本人と思える男から、同じ話を聞き出しているのだ。
時期は昭和4、5年頃。場所は市川の草競馬場で、そこで偶然出会った高橋という男(畠山氏は、
そう記憶していた)が、立山の山中で瓶に入った黄金を見たことがあるという話を聞かせてくれた
のである。内容は中山氏が高尾から聞いたこととほとんど同じで、違っていたのは、彼を山に連れ
て行った山岳研究家と称する男の名前が、上山ではなく黒川だったということ、目撃した財宝が、
瓶49個ではなく3個だったということだ。ただし、黒川は、それが財宝の全てではなく、他にも
6つの洞窟があり、それぞれ瓶が3個ずつ入っていると言っていた。
また、黒川が爆発事故で死んだのは、北海道の幾春別だったということや、瓶3個のうちの1個は、
半分ほどに減っていたということを聞き出していた。
 畠山氏は中山氏と同様、最初はでたらめだと思ったが、調べてみると立山の地形などが話の通りで
嘘偽りがあるとは思えない。信憑性の高い埋蔵金話として雑誌や著書の中で発表したこともあった。
それに中山喜一氏の探索記録が重なって、畠山氏は俄然この伝説に引き込まれていったのである。
(本日は、これまで!)

393 :梅雪:2006/12/31(日) 18:22:23 ID:???
皆さん年末忙しそうで、書き込みが止まりましたね。年末年始の休み中に来
春の探索計画を立てましょう。私は梅雪の埋蔵金です。ほぼ候補地域を確定
しましたざんす。後は春になったら我が推理の正否を確かめるのみでありん
す。

394 ::2006/12/31(日) 22:39:14 ID:???
●成政さんへ●
今年最後の私の「懇願」です。
成政さんにとって、「無理・迷惑」なのは、百も承知でお願いしています。
このページに書き込む内容は、成政さんもご承知のとおり、埋蔵金探索という性質上、
言葉を選んで、みなさんが書き込んでいます。
ここのページの性質上、書き込めない内容等も多くあります。
私の一方的な思いだと言うことは、十分承知しておりますが、どうしても成政さんと
「個人的」に「意見交換」いたしたく、下記の「アドレス」を掲載します。
必ず、返信しますので成政さんからの「連絡」を切望いたします。

『 shinobi . 524 . takara @ hotmail.co.jp 』

無理を承知で、お願いしている私の胸中をどうかお察しくださるよう、よろしくお願いいたします。

※追伸、
    最後になりましたが、「埋蔵金発掘が趣味の人」達にとって、来年は、「猪突猛進」ではなく
    着実・確実に進んでいただき、「発見・発見・大発見」の年となるよう祈念して今年の書き込
    みを終わります。みなさん、来年こそは良いお年を!!!


395 :165:2007/01/01(月) 00:25:39 ID:???
新年明けまして おめでとうございます

今年は、ここ掘れワンワンから、土にまみれてお宝を掘りくり出す猪になりたいと思っております。
2chを通してお宝を掘り当てるという方々が現れるのを心から楽しみにしております。
みなさん頑張りましょう!


396 :165:2007/01/01(月) 00:27:15 ID:???
あら? 新年早々から誤字か・・・。
まぁ 掘るよw


397 :名無しの愉しみ:2007/01/01(月) 08:58:04 ID:Lf0HWCsa
>>387 
>小判の標本のレプリカみたいのゲットしたんだけど高いのかなこれっって? 

そういうのはだな〜、猫に見せると立ち所に分かるんのを知っとるか? 
もし猫が見向きもせんだら、本当の小判で、ちょっとでも興味を示したら、偽小判だ。
何せ「猫に小判」という諺さえ有るぐらいだから。  

398 :梅雪:2007/01/01(月) 11:20:48 ID:???
新年 おめでとうございます。
今年掘り出さなければ掘り出すときがない、という気持で頑張りましょう。

・・・よく考えると、今年誰かが1ヵ所発見するということは、日本国中の
埋蔵金話の一つが消えるということですね。記録をとっておきましょうね。

399 :名無しの愉しみ:2007/01/01(月) 11:43:49 ID:Lf0HWCsa
埋蔵金があまりに多額で(今の単位で何十兆〜何百兆円)、
それに因って日本の景気がドッと活気付くと良いですね。
(但し、多くの人が無駄遣いをして、直ぐ無くなるかも)

400 :現地調査人:2007/01/01(月) 18:51:30 ID:???
>>396
掘るのなら、何処へでもお供いたします!
今年も、よろしく!

401 :名無しの愉しみ:2007/01/01(月) 18:57:32 ID:???
>>183で、お願い!


402 :名無しの愉しみ:2007/01/01(月) 19:01:24 ID:???
今年こそは、この板の誰かが「発見」し、日本に「埋蔵金」が存在する事を、
世に知らしめましょう。
※各自の成功を祈る!!!

403 :一口:2007/01/02(火) 21:12:14 ID:qeviBBlY
新年明けましておめでとうございます。
久しぶりに 拝見しました
色々教えていただきたく再度訪問いたしました。
よろしくお願いします。又この板に変なチャチャがはいらないことを
祈っています!
まあ さておき 本年もよろしくお願いします

404 :名無しの愉しみ:2007/01/02(火) 23:24:13 ID:???
チャチャ入れるつもりはないけど埋蔵金だろ?
そんなの本当にあんのかよ?

そんなん出てきたらすげーなーよな。
考えただけでも腹一杯になるよw
毎日釣りに行ける!
クルーザー買える!
島勝って釣りし放題!

405 :名無しの愉しみ:2007/01/02(火) 23:42:58 ID:???
>>403へ 書き込みは、>>183で、お願い!

>>404へ「埋蔵金」は、必ず有ります!
「有ります」と言うより、世の中には、もうすでに「発見」している人も「確実」
にいます。ただ、埋蔵金ゆえ、世に公表出来ないだけです。


406 :404:2007/01/03(水) 00:01:47 ID:???
>>405
あ、そーだったんだ!
俺はテレビの埋蔵金発掘の嘘臭いのしか見た事ないから疑ってた。
こりゃ失礼しました。

407 :松平太郎:2007/01/03(水) 16:57:53 ID:0wNuMc8p
本年もよろしくお願いします。
特に黒部の太陽様の佐々成政の埋蔵金情報
期待しております。

408 :165:2007/01/05(金) 11:16:27 ID:???
近年、埋蔵金が発見されない理由は、ずばり法律の壁でしょう。
拾得物として扱われるのはまだしも
持ち主(子孫)が判明したときや、文化庁に押収されたときの微々たる謝礼など
堀り損、見つけ損になったりもします。
また、地主との折半などなども弊害になっております。

隠した方からすれば、こっちが埋めた(隠した)んだからという話でしょうが、
すっかり忘れ去られた物を見つけた割には、見つけた人への冷遇が、
「埋蔵金を発見しても黙っている」につながっていると思います。

私たちが知らないだけで、数多くの埋蔵金が掘り出されているものと思われます。

409 :名無しの愉しみ:2007/01/05(金) 23:46:13 ID:???
>>408 ⇒そのとおり!!!
 貴方の言うとおり、この世の中には、埋蔵金の性質ゆえ、公表していない人が
 何人もいます。
 165さんへ、今年の貴方の「動向」を大いに期待しています。
 助っ人がいるなら、いつでも「スタンバイOK」です。

>>407「松平太郎」さんへ、書き込みは、>>183で、お願い!
※この>>183をクリックするとわかります。

埋蔵金の「発見」は、「実現」できる「夢」である!

410 :名無しの愉しみ:2007/01/05(金) 23:53:35 ID:???
テレビ番組では、埋蔵金の「発掘」は放映しても、「発見」は、放映しません。
※放映しません。と言うより、「発見」する人は、基本的にテレビを使いません。

411 :松平太郎:2007/01/06(土) 12:53:29 ID:???
失礼しました
また ミスしてしまいました
暗殺されそうです
気をつけます

412 :名無しの愉しみ:2007/01/06(土) 21:01:29 ID:???
今年は誰かしら発見がありそう!発見した人は匿名でいいから発表して
下さいね!

413 :黒部の太陽:2007/01/07(日) 01:17:57 ID:???
『賀正』 参考(>>392
 中山家を訪れて喜一氏の子息・喜典に話を聞き、古記録をあさり、立山・黒部に詳しい登山家の
話も聞いた。また、長年この財宝探索を行っている東京在住の写真家佐々木氏にも情報を求めた。
そして、高尾(高橋)の話にある鍬崎山をはじめ、有峰、針ノ木峠周辺を調査した結果、最終的に
埋蔵のX地点を割り出した。そこは、平の渡しから針ノ木峠にいたる針ノ木谷である。畠山氏は、
埋蔵の機会は落城の際ではなく、徳川家康を説得するために浜松へ赴いたときだろうと考えた。
出発のときは60人以上の家臣を率いていたのに、浜松到着時には、わずか6、7人になっている。
最終的に6人が富山に帰り着くのだが、往路だけで50人以上もの犠牲者が出るというのはあまり
にも不自然である。厳しさは往路も復路も変わりなかったはずだからだ。多数の犠牲者が出たという
のは偽りで、そこに隠された「事実」があるのではないだろうか。
(本日は、これまで!)

414 :一口:2007/01/07(日) 12:19:18 ID:1j/4aCrv
黒部さんへ
 60人引く7人(本人入れて)で53人まあ かりに50人として
 7人で50にんをそれもいっぺんに殺さなくてはいけません
 又 残りの6人には埋めた場所を知られては後々困るわけですから
 その点どのように推理しますか。
 

415 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 14:58:27 ID:???
>>414 一口さんへ、この板への「書き込み」は、>>183で、お願いします。
※この >>183 を「クリック」するとわかります。(書き込みのマナーです)



416 :”管理”人:2007/01/07(日) 15:19:57 ID:???
この板に、書き込む場合は、「名前:」の欄に自分の「ペンネーム」等を入れる
※但し、ペンネーム等が無い場合は、無記入でも結構です。
 その場合、書き込み表示は「名無しの愉しみ」と入ります。
その次に(ここが、重要ですょ!)E−mail(省略可)の欄に小文字で「sage」と
「必ず」書き込んでから、本文を書き込みます。必ずですょ、みなさん!
このようにすると、「掲示板」の順番が「最初」に戻らないため、「嵐」に会いにくい
ということです。マナーです、ご理解下さい。

417 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 15:34:04 ID:???
>>183のマナーは初めての人には分りません。一口さんを責めることは出来な
いと思います。書き込み欄のどこかに、183の注意事項を付記することは
できないのでしょうか(管理者さんへ)。「板荒らし」を避けるために、と
理由を書いて。新しい仲間が増えることを望むなら、その都度注意は管理者
さんも大変でしょう。

418 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 15:52:07 ID:6X4DLzBB
「埋蔵金盗掘が趣味の人」に改めた方がいと思いまんこ。

419 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 16:16:26 ID:???
↑ こういう事になります。
誰も一口さんを責めているのではなく、この板が、気持ちよく続けられるための
ご協力のお願いです。


420 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 16:35:49 ID:???
165さん、今年の「徳川埋蔵金・猪突猛進・発掘発見ツアー」の開催を
楽しみにしていますょ!


421 :名無しの愉しみ:2007/01/07(日) 21:19:45 ID:???
今日から、NHK大河ドラマでは「風林火山・山本勘助」が、始まった。
武田のお宝するかしら・・・

422 :赤城本命:2007/01/07(日) 22:49:11 ID:???
おめでとうございます。
皆さん今年もよろしく。

423 :梅雪:2007/01/08(月) 09:33:04 ID:???
NHK「風林火山・山本勘助」は勘助の戦略と生きざまが主題と思うので、お宝
しないと思いますが、信玄の侵略ルートは地図とにらめっこして確認してお
けば後で役立つかも知れません。
八ヶ岳山麓の信玄が造った高速道「棒道」に沿って、数か所、緊急用軍資金
が埋蔵されていた(既に誰かが発見している?)と言われています。


424 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 11:15:59 ID:JEkRCS5z
>>417
本気で言ってるならアホスwwwwwwwwwww
晒しageちゃえ

425 :165:2007/01/08(月) 11:16:41 ID:???
今さっきTVで八重野の日本トレジャーハンティングクラブやってたよ。
内容はこうだ
幕末最後の年に、金の海外流失を恐れた幕府が牛8頭に千両箱を2個づつくくりつけて
群馬県片品村にある休眠した金井沢金山に運んだそうだ。
その額30億円らしい。
炭焼きが大変なものを見つけたらしく、(相変わらず)埋蔵金の場所を記した謎の絵図がでてたよ。

VTRを見る限りに朝から昼までに登れる距離に金山跡地があったな。
金山跡地らしく石臼が数個あった。家屋は朽ちても石臼は朽ちないからね。
TVで「埋蔵金の場所には、必ず石臼がある」みたいなことを言っていたけど、
鉱山なら当然飯場ぐらいあっただろうから石臼はあって当然である。隠し場所の目印でもなんでもない。
それと、金と書かれた鎮守だろうな。社(やしろ)を模した石物もあった。

古くから八重野のHPで紹介されているが、なんで放映されたかは疑問。
車が、今はほとんど見ない旧旧型のハイラックスサーフだったので、以前に撮られたものかもしれない。

金山の場所は下記のURLにあります。
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=36/49/55.872&el=139/13/09.665&scl=250000&bid=mlink

金井沢釣堀園というところから、3キロほど小沢に沿って入ったところにあるみたい。

相変わらず・・・・埋蔵金=群馬県=幕末=御用金=絵図
見つけた炭焼きがなんで持ち帰らなかったかも疑問だな。
金山跡地なんかに埋めたら・・・後世でも探検しようと思うヤツが出てくるだろうに・・・見つかるじゃん。
それでも当時の頭で金山跡地を利用して埋めるならば、かたっぱしから金山跡地を探せばいい。

426 :165:2007/01/08(月) 11:34:07 ID:???
TVで、場所は教えられないと言っていた。
TVを見て実際掘りに良くヤツが後を絶たないらしい。
まぁここが現在雪の中だろうから5月ごろまで掘れないだろうけどね。

427 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 14:25:54 ID:Wmlpw+Oc
元旦の「金運」テレビで、赤城の水野さんが映っていた。
暗号は、100%解読したと言っていましたが、それなら見つかるのでは???

428 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 14:55:38 ID:Wmlpw+Oc
立山・黒部アルペンルート南側の谷筋に、「佐々成政」の埋蔵金有り!

429 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 16:07:56 ID:???
>>425
埋蔵地の岩には、確か、鍬を交わらせた×みたいな印がある場所では?

430 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 16:31:26 ID:???
みなさん、今年は出しましょう。
小物・中物・大物を!!!

431 :名無しの愉しみ:2007/01/08(月) 20:52:12 ID:???
>>428
その根拠は?

432 :一口:2007/01/09(火) 20:01:10 ID:???
これでいいのかな?
ご心配かけました!(別に心配してないかも?)


433 :名無しの愉しみ:2007/01/09(火) 21:11:14 ID:???
「ムー」1月号読みました。隠語「黄金の百合」の黄金は金塊14万トンで
いまだ見つかっていないそうです。いわゆる「山下トレジャー」です。
ところで、1月7日の朝日新聞「be]紙面によると、これまでに人類が掘り出
した黄金の総量は五輪プール3杯分の約15万トンだそうです。
どちらかが間違っているどー。



434 :165:2007/01/11(木) 00:23:43 ID:???
んー なんか板が寂しくなっているので書き込みを

以前、埋蔵金の隠し場所として「沼田周辺」を候補にあげました。
なぜ沼田周辺なのかは、沼田・水上周辺には、江戸時代以前からの5つの金等の採掘跡が集中しています。
http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=all&nl=36/48/17.808&el=138/55/26.431&scl=250000&bid=mlink ←マピオン
http://b-files.hp.infoseek.co.jp/lib/JP-A-2001-42765/000026.gif ←水野家の謎の絵図

江戸時代の一般の人が作成する地図は、かなりアバウトです。(国土地理院の江戸時代の民間の地図参照)
川が蛇行している部分もありますが、簡単に書けば絵図みたくなると思います。

では、マピオンの「水上駅」を中心として、ちょっと拡大(1/21000)して利根川を見てください。
ゆびそ駅の下から右に分かれる利根川があります。その先には藤原湖
絵図左の二股に分かれた「※川とします」が、あります。右側は利根川の本流なので太く長く
その先の等高線みたいな線の間隔が広くなっていきます。湖を表すとすれば、なんとなくそれにも見えます。
絵図面右端の川の支流とおぼしきもの水上駅の下の「かの沢」になります。しばらく行くと図面の波のようにチョロっと分岐しています。

では、「中」はどこかというと、地図をみると石器時代住居跡というのがみつかります。
「結城のお宝同様」に当時もなんらかの痕跡があったかもしれません。地名も「大穴」だしw
○や▲は、この場所を特定する目印(木、石等)であって、宝のありかを示す記号ではなかったのです。
では、お宝はどこに? 名前はあえて伏せておきますが、この付近には忘れられた詳細不明の鉱山が存在します。
1911年発行の黒鉱鉱床調査報文にわずかながらの詳細がありました。この鉱山の調査は、明治四十年に調べたと記載されています。
その時点で閉山になっていました。原文「○○村ニ通スル道路ヲ東スルコト五丁許ナル村落ノ傍ニハ?テ探鉱ヲナセシ跡アリテ・・・」
かなり昔から存在していた鉱山です。主に鉛・亜鉛で、金は、0.0005%入っているそうですw

ココがあやしい! と、思ったんだけど、ほかに候補地見つけたのでした。
また、群馬に鉱山は複数つ存在していて、特に沼田・水上周辺に集中しています。

435 :165:2007/01/11(木) 01:25:03 ID:???
ここでみなさんにひとつ問題を投げかけたいと思います。

>>208の書き込みの通りに甲府分24万両の存在があった可能性があります。
文中に「榛名山の隠匿場所に行ってみたところ、すでにそこは掘り出されていたので」とありますが
実際にわざわざ穴を掘って埋めたのでしょうか?
掘って埋めたならば、詳細な地図と、目立つ目印が必要です。木や石では、木を隠すなら森の中というぐらいですので見失います。
では、石?石も相当目立つやつじゃないと見失いかねません。
神社仏閣を目印にした場合には、近隣に人がいるので持ち去られる可能性もでてきます。
山奥のとっくに閉山された鉱山跡なら比較的わかりやすそうじゃありませんか?
短時間で隠せるだろうしね。

また、着眼点が鉱山という私と一緒の見解の八重野氏は、金井沢金山跡を探索していましたが、
金山の場合には、閉山していたといえども金山ですから、当時でも金(砂金等)の残りカスを狙う輩が来る可能性があります。
また、まだ掘れる可能性があると思って訪れる人もいるでしょう。その際に発見されてしまう可能性がでてきます。
では、閉山された鉛鉱山ではどうでしょうか?
江戸時代に鉛おしろい(化粧品)が利用されていましたが、閉山となった鉛鉱山へ残りカスを狙いに行くでしょうか?
鉛鉱山と書きましたが、亜鉛・硝石鉱山でも同様です。
金・銀・銅鉱山ならば、閉山後にも人が訪れる可能性はあります。特に砂金が取れる金山は論外です。

みなさんは、どう思われますか?

おやすみ

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