2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【武林泰斗】 少林寺 【中嶽嵩山】

1 :張春華 ◆Shunka/GUM :2006/10/24(火) 00:38:49 ID:tBjs4dPE0
河南にそびえる、中国の五嶽の筆頭、中嶽嵩山。
その嵩山の峰の一つ少室山の麓に、禅宗の総本山にして、武林の泰斗として内外で有名な少林寺がある。
少林寺の武術と歴史について語りましょう♪

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 00:39:27 ID:g7oCZbHd0
>>1
ありがとうございます。三戦板から誘導します。

3 :張春華 ◆Shunka/GUM :2006/10/24(火) 00:43:29 ID:tBjs4dPE0
いつもご苦労様です☆
よろしくお願いします♪

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 01:14:35 ID:rYha7Oy40
少林寺の十三棍僧が、李世民の天下統一戦争の、洛陽の王世充討伐に協力して、
その功績で、少林寺は唐朝の保護を受けたんだよね。
映画「少林寺」とかの元ネタになった逸話。

5 :達磨:2006/10/24(火) 02:15:52 ID:MrQnEw320
わしの許しもなく少林寺スレを立てたのは誰じゃ?

出て参れ! 面壁勝負じゃ!

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 09:05:31 ID:dDUlP/DT0
満州のアルバジン要塞攻略に少林僧が参加してたとか何かで読んだ。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 09:51:40 ID:x/hU9IuZ0
ttp://www.alpha-net.ne.jp/users2/axian/sankou/shaolin/lishi_1.html
十三棍僧、唐王を救う
 西暦617年、随が滅亡し、新たに唐朝が長安に興った時代。随の遺将・王世充が洛陽に「鄭」国を建て、自ら皇帝と称してい
た。唐第一代・高祖李淵は唐王朝の統一政権を更に強固なものとするため、息子の李世民に命じて王世充を討伐すべく、洛陽
に向かわせた。
 この時、少林寺は志操、曇宗をはじめとする僧兵団を派遣し、進んで李世民を助けた。少林寺の武僧達は戦闘の中で、王世
充の甥である王仁則を生け捕りにするなど多大な功績を立て、結果王世充の鄭を下すのに大きな力となった。
 これにより、後に李世民が帝位に昇った際、少林寺は以下の恩賞を賜った。(1)少林寺武僧のために碑を建て、13名の和尚
の名を刻んで後世に伝える。 (2)今後、少林寺の戒を解き、飲酒、肉食を禁じない。(3)少林寺で特に功の大きかった13名の
僧に爵位を与え、官職に封じる。(4)少林寺に田畑40項(量詞?を与え、荘園とする。(5)今後、少林寺は500の僧兵を持ち、
常に訓練する事を特に許す。
 (2)と(3)は僧達によって丁重に辞退されたが、これ以後少林寺は時の権力者と強く結びつき、隆盛を誇る事となる。映画「少
林寺」の元にもなった有名なエピソードである。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 09:52:12 ID:x/hU9IuZ0
少林寺守護神・緊那羅王
 『少林寺志』によると、緊那羅は元末明初の少林寺に実在した僧で、俗名を許那羅という。
 普段は寺の炊事僧として働いており、誰の話題に上る事もないような目立たぬ存在だった。しかし元朝末期に起こった農民蜂
起軍である紅巾軍が、大挙して少林寺に攻め入り寺の財物を略奪しようとした時に、寺の衆僧で誰も敵う者がいないのを聞くと
棍を手にして飛び出し、見事これを撃退した。
 後世、観音菩薩の化身・緊那羅王として神化され、現在でも当地の武術家によって「少林武術の守護神」もしくは「山門顕武
第一人」として奉られている。

月空和尚、倭寇を撃退す
 西暦1551年(明嘉靖30年)、月空和尚を首領とする少林僧兵100余人は、中国南方沿岸部に出没しては猛威を振るってい
た倭寇を撃退するために出撃し、数度の戦闘で倭寇に壊滅的な打撃を与えた。しかし度重なる激戦で、月空をはじめとする僧兵
らも最後には全員戦死、寺に帰ることはなかった。少林寺の西にある搭林(歴代高僧の墓碑)には、月空和尚のための搭が今で
も残っている。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 11:04:29 ID:ls0BDsa60
多くの武術が少林寺の武術を起源とする伝説を持つことから、少林拳を含めて数多くの武術を少林派と呼び、
太極拳の創始者張三豊が修行した場所が武当山であることから太極拳を武当派武術と呼ぶ。
しかし達磨大師の伝説も張三豊の伝説も信憑性が薄いことからこの分類自体ほとんど価値がない。太極拳の
門派の者が少林拳門派に対抗意識が強いために2つの門派が対等で対立しているという発想から無理に考えら
れた呼称であるように思われる。別の説として、1928年に南京中央国術館が開設され、当初は学科として、
少林門と武当門が設けられた。武当門の中に武当拳、太極拳、形意拳、八卦掌 などが含まれていた。後には
学科の分類は改められた。

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 15:50:16 ID:WJXOjL0Z0
少林派少林拳 vs 武当派太極拳

武林の頂上対決だね。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 16:58:48 ID:p6hSK/du0
達磨さんは、山の中に籠って修行している時、虎やら豹やらの獣が襲いかかってきたのへ、

わずらわしく思って振り払っているうちに、自然と武術が形成されたとか。

虎や豹が襲いかかってきても、蚊でも追い払うように振り払っていたのかな?

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/24(火) 22:29:03 ID:1mQzRoWo0
>>7>>8
実際の歴史上でも、武侠小説の世界みたいなことは、多少はやっていたんだな。
にしても、李世民の下で戦った時とか、倭寇を撃退した時って、
敵を殺しまくったんだろうか? 仏教僧の身で。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 08:58:18 ID:n7udpV/20
仏に仕える出家の身だろうと、不殺生なんて関係ない。
残酷な賊に比べれば、殺しを多少控える程度に過ぎない。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 09:55:39 ID:zVas0O/d0
>>11
仏教には神通力(超能力らしい)とか呪力(縁起やジンクスでいいのか)が
あるらしいからたぶん・・・・。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 11:48:47 ID:XhJDrIvq0
 『魏書』巻114「釈老志」によれば、その創建は、496年(太和20年)で、孝文帝が西域沙門の仏陀禅師(釈老
志では跋陀、仏陀は『続高僧伝』巻16の表記による)の住寺として、少室山陰に建立したとされる。
 その後、禅宗では、唐代の『伝法宝紀』の時代になって初めて、菩提達磨がこの寺で面壁九年に及び、慧可が
師の面前で断臂した寺であると伝承されるに至り、『宝林伝』以後の燈史が、それを踏襲する。
 前身は北周代に洛陽城内に宣帝が創建した陟岵寺。隋の文帝代に、勅によって寺名を少林寺と改める。
 唐朝の創業期には、洛陽を本拠とした王世充の鄭国政権を見限り、唐の李世民(後の太宗)軍に対して自坊の
僧兵たちを援軍として出すことで助力し、鄭の征討に貢献した。
 寺内には、「皇唐嵩岳少林寺碑」、「唐太宗御書碑」が残る。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 11:57:01 ID:YlSlc+Ai0
所詮、見世物じゃないの?
現在のガチ対決の世界で活躍している少林拳の使い手っているの?

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 12:19:23 ID:XhJDrIvq0
>>16
実戦的な少林寺の武術に加えて、
半ばファンタジー空間である武侠小説の世界で語られる、
実在しない空想上の少林寺の武術もある。

わしは実戦的な少林寺の武術に関してはさっぱりなので、よく分かりません。


18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 12:42:37 ID:mnpqwDS10
坊さんが殺傷を事とする時点でアレだろう
ま、日本にも僧兵が相当数いたからでかいことはいえないが
チベット密教も姦淫をむしろ神聖視している面があるようなもんか?

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 15:55:48 ID:xz3y4dKl0
     ↑
“個人の美徳は集団の悪徳である”とかゆうのもあるからね。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/25(水) 23:51:13 ID:iFfaNNET0
>>17
武侠世界では、少林寺は武林(武術界)の頂点という感じで君臨しているよね。
ちょうど武当山の太極拳を使う武当派が一方の雄になっていて、二大派閥って感じで。

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 00:39:37 ID:0ZZNTNDE0
清の雍正帝が親王時代にこっそり少林寺で武術の修行をしたという話は、

映画か何かでの作り話? それともそういう伝説があるの?

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 01:46:50 ID:+MDOEObM0
海外の武道関係のサイトで
「朱元璋が若い頃いたのは少林寺」
とか堂々と書いてるのもあったw
本当は皇覚寺なんだが

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 10:47:02 ID:o3xkLot+0
>>22
>朱元璋が若い頃いたのは少林寺

それは武侠小説のネタに使える。
つか、そんなネタの武侠小説がそのサイトのソースだったりしてw

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/26(木) 11:23:57 ID:gsp9AaKL0
日本に来てる人間の多くが、少林寺ではなく「少林寺周辺の武術学校」の卒業生であるにもかかわらず、少林寺を名乗ってるようなものか?
実際、僧籍にある本当の僧侶なら日本に来て営利活動するなんて不可能なのにねぇ

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 00:12:57 ID:X6f4Dp+60
最近は、少林寺もすっかりビジネスを覚えたからね。
観光客の誘致、武術学校の創設などの商売に余念がない。
何しろ、「少林寺」のブランド力は絶大だから。

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 19:08:16 ID:sanjKpMM0
>>24
還俗するなら可能っぽいね
何年か前、少林寺で最高師範だったとか言う人が還俗して日本に来て
本出版したりテレビに出てたw
あと、今現在の少林寺に伝わる武術の多くは
どんな事情か知らないけど寺でもかなり失伝があったとか何とかで
少林寺周辺にいる還俗僧やその子孫達が家々で伝えているものを
掻き集めたものも多いらしい。

>>25
ジェット・リーの「少林寺」放映時、少林寺にあこがれて入門しようと
大勢の子供が家出をした社会現象があったそうなw
これがビジネス化の引き金かな?寺ではとても万を越す生徒は養えないし
20年位前にジェット・リーの映画以外に、なんと!
当時の方丈(住職)徳禅以下少林僧が撮影協力(出演)して
本物の少林寺を使った映画があった。
原題「少林俗家弟子」邦題「嵩山少林寺」


27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/27(金) 22:45:43 ID:RPeT6XPT0
日本人の僧侶もいたらしいね、少林寺に。


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 11:29:18 ID:BavDBui30
まじめな少林寺のお坊さんにしてみたら、今の状況はどうなんだろうな?

禅宗の総本山としてより、武術で有名になっちゃっている少林寺は。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 12:38:13 ID:62GCZvFk0
>>27
個人が日本を抜け出して中国にどうやって渡ったか知らないけど
高僧になりおまけに墓があるらしいね

>>28
大正時代に少林寺を訪れた日本の禅宗(だったかな)の僧侶が
禅宗の総本山にキタワァ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:* ミ ☆
と思ったら寺僧が皆武術に耽っていて驚いたって話もあるね。

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 13:08:20 ID:62GCZvFk0
>>28
連カキコすまそ
元々唐代に武功で名をあげた寺だから何にも思ってないと思うよ
方丈からして武術を修練しているんだからw
方丈の中には匪賊を討伐し「少林活仏」「金羅漢」と呼ばれた人もいるし。
でもそんな少林寺も明代(?)にある将軍が武術の聖地少林寺に
>>8さんの書いた「緊那羅王の神伝の棍」を見たくて立ち寄ったが
寺僧が武術をやってなくて、やっている者もヘタレばかりなことに
「古人の真訣を失っている」と驚いて
寺僧から見所のある者を自分の部下として連れて行き教えたと言う話もある

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 17:23:26 ID:0CnKDMPQ0
この寺、何人ぐらいの坊さんを抱えていたんだろう

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/29(日) 15:23:46 ID:elOC5wip0
在家の弟子もいるなら、相当な数になるだろうね。


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 16:51:52 ID:WzEdqou40
歴史上、達磨さんの創った武術をただ伝えただけじゃなくて、
他からもいろいろ取り入れたんだろうね。

34 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/01(水) 19:53:47 ID:3EVZOnan0
>>26
>大勢の子供が家出をした社会現象があったそうなw

遠くは民国時代にも、武侠小説が流行った時、山奥で修行を始める子が続出して、
民国政府が、武侠小説を禁止したらしいw


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 15:53:01 ID:CiRyURVV0
今は、少林寺もビジネス化して、お坊さんたちがパソコンやっていそうだなw

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/02(木) 23:41:25 ID:gKo4z4RJ0
金払ったら、易筋経も伝授w

37 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 20:32:41 ID:lbZjwsjF0
ネット上に流出w

38 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/08(水) 23:39:02 ID:XeTiTTr80
金庸先生は、少林寺の武術の技の名前とか、どっから仕入れているんだろう

39 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/11(土) 21:50:12 ID:RHkm29VM0
観光客ぎょうさんおるよ、ここ。

40 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 14:36:48 ID:pPzZ7iUb0
福建にあったとされる南少林寺はやっぱり伝説上の架空の存在?

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/13(月) 19:51:54 ID:xq8q664n0
>>40

別スレに従来の架空説を覆す重要な証拠文献が〜とかなんとかあった希ガス

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/20(月) 15:25:40 ID:n6HmCdud0
8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/10/28(土) 10:48:41 ID:BavDBui30
 少林拳(しょうりんけん)とは中国河南省嵩山にある、 臨済宗の総本山で
ある嵩山少林寺に起源があるとされる中国武術の総称である。 『少林拳』と
冠する名の門派(流派)は存在しない。 日本の少林寺拳法はこの名称をあや
かっているが、技術的な関係は無い。伝説によるとその創始者は禅宗の開祖
の達磨大師であったと言われる。この嵩山少林寺とは別に、中国南部の福建
省には南少林寺がかっては存在し、南少林寺を起源とする武術を南派少林拳
と呼ぶ。かっては武術史研究家の唐豪氏の研究により南少林寺は、伝説の物
であったとされる意見が大半であった。しかし、近年になって南少林寺に関
しての古文書が嵩山少林寺から発見され、それを元に福建省の九連山で発掘
調査を行うと明代の大規模な寺院の遺跡が見つかるなど、定説が覆されつつ
ある。

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/23(木) 23:46:44 ID:uT7wtS330
嵩山少林寺と南少林寺って交流があったんだろうか

44 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/26(日) 23:13:32 ID:aa83NeyM0
嵩山少林寺から、南少林寺に関する古文書が発見されたってことは、
何らかの関係があったということじゃないの。

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/02(土) 22:44:14 ID:jmIgJ87G0
南少林寺は嵩山少林寺の支寺みたいなもの?

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 11:10:09 ID:EvT1omrL0
>>34
興味深いので詳しくお願いします。

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/10(日) 22:44:27 ID:SbBVSCJQ0
山奥に隠遁している達人に弟子入りして、武術の修行をする、
というのは武侠の定番だからね。

48 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/13(水) 11:44:24 ID:EOThTMeo0
山奥に籠って、朝から晩まで武術の修行ばかりして、
どうやって生計を立てているのかは、聞かない約束ですw

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/15(金) 08:23:29 ID:y8eg/BnC0
そりゃ原始時代の生活で食べるんだろう
狩猟や木の実・山菜採取

50 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/16(土) 23:36:52 ID:1crxYZKJ0
>>48
しかも街に出ると、気前よく金をばらまく。
盗賊とか、商売で鏢局やっている連中、
あるいは少林派とか、武当派とか、仏寺か道観に所属している連中はまだ分かりやすいが、
名門崑崙派とか、崋山派とか称して山奥に籠り、特に寺を運営している様子もない連中が、
なぜ金を持っているのかが分からんw

51 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 09:06:08 ID:AQBTmMob0
寄進とかお布施とかあるんじゃないの?

52 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/17(日) 20:36:14 ID:hdP5IG0T0
寺の文化財を海外に流してるとか?

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/18(月) 23:59:08 ID:3QpLgdr00
裏金

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/22(金) 10:06:03 ID:rZkQtVy90
>>50
だから、それは聞かない約束。
作者だって、そこまで考えていないんだからw

55 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/28(木) 23:55:27 ID:4Va40V0p0
昨夜、NHKのBSで、少林寺の武術にいて特集をやっていたけど、
鉄衫布とか、本当にある技なんだね。

56 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/04(木) 11:23:53 ID:7BnuuoTj0
武当山の武術、太極拳が、優雅な動作で、わりと品があったのに、
少林寺は、鉄板を頭にぶつけたり、何だか下品な技が多かった。

57 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/04(木) 23:11:09 ID:4eCPVGmN0
天下を旅する少林寺僧みたいなのはいたのだろうか?

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 15:30:19 ID:kUQs2Tdn0
陳舜臣の珊瑚の枕という小説で、少林寺で修行したりするね。
あれは、明末が舞台だったかな。

17 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)